マイルの楽器使用法

    イベント情報

    10月11日(土)17:30~ 

    OjiSpecialイベント


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    マイルは楽器にも効果を発揮しました。

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    私はトランペットを吹いているので、それで実験してみました。

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    トランペットはお手入れの際、下の写真のようなバルブオイルを使用します。

    B2008-6-15-2.jpg

    今回はマウスピースとピストンバルブにそれぞれマイルを塗っていました。

    大夫へたっていますが、ずっと使い続けているマウスピースです
    B2008-6-15-3.jpg

    こんなところに塗って意味があるのかどうか分からないのですが、とりあえず塗ってみました。
    B2008-6-15-4.jpg

    これがバルブ部分。最後しまうときには必ずバルブオイルをつけています。今回はその代わりにマイルを塗ってみました。
    B2008-6-15-5.jpg

    まず試奏。

    B2008-6-15-6.jpg

    お違うじゃん。

    自分が吹いていてもはっきりそう思いました。

    その時イベントに集まってくれたお客さんも、「全然音違うね。」といっていました。

    このときから今3ヶ月位たちますが、このときから急に良い方向に音が変わったような気がするのす。

    マイルは魔法のような液体だと思いました。

    ところでトランペットは非常に難しい楽器です。でも、私のように30才過ぎても、1週間に1回以上練習すればそこそこうまくなると思います。これからでも習いたいなと思う人はチャレンジしてみてほしいです。

    今までの私の練習スケジュール

    マウスピースだけでの練習 最初の1ケ月

    ドレミファソラシドの練習    最初3ヶ月

    小学校低学年の音楽で習った童謡を50曲くらい吹く  約1年

    その後JAZZを練習しました。

    下の本にある1曲目 約6ヶ月 

    B2008-6-15-7.jpg


    曲名は フライ・ミー・トゥー・ザ・ムーンです。 アドリブもすべて譜面になっていてCDも付いているのでひたすらCDを聞きました。たぶん1000回くらいは聴いたと思います。そして、そしてひたすら吹いて500回以上。最初は、何でこんなに出来ないんだろうと思ったのですが、すこしずつ出来るようになりました。

    そこで、私が一番思ったこと。

    人間の記憶力とは曖昧だな。


    エンポケにもよくCDを持ってきて、「この曲じゃなければ、音の違いは分からん」というお客さんの気持ちは良く分かります。その人にとってはその曲は何百回下手をすれば何千回と聞き込んだ曲だと思うからです。


    一般の人からすれば、「些細な音の違い」と思うのかも知れませんが、何百回も聴いた曲の音の違いは、その人にとっては大事な音の違いなのではないでしょうか。



    USA491超微+マイナスイオンACケーブル 高級ケーブルには完敗

    本日は2007年最後のモニターだった「USA491超微エネルギープラグ」モニター報告についてです。
    埼玉のSさんは、USA491超微エネルギープラグを購入した後、マイナスイオン・プラグレス・電源ケーブルも購入してくれました。2007/12/26/Wed「究極の電源ケーブル完成。」を見て
    決心されたそうです。

    ただ今回の結果は、高級ケーブルにはまるで歯が立たなかったという結果だったようです。
    12月初旬に放送された「タモリ倶楽部(究極の音質に挑戦・秋葉原・ダイナミック・オーディオ探訪)」を見ていた私にとってはあっさり理解できたお話しでした。やはりオーディオは物量が大事。旧日本軍もアメリカの物量の前に屈した。・・・・でも標準ケーブルには圧勝だったらしいので安心しました・・・・・・・以上

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    埼玉県 S様

    491(フォーナインエース)「オス+メス」プラグ セット 超微細エネルギー加工モニター報告です。

    タイトルはハイエンドケーブルと直接対決王者はどちら!

    さいたまのSです。

    広瀬店長お勧めのマイナスイオン・プラグレス・電源ケーブル IPC-PC1000(1.5m)と、
    491(フォーナインエース)「オス+メス」プラグ セット 超微細エネルギー加工で電源ケーブルを作成しました。

    それで一番変化のわかるユニバーサルプレーヤーESOTERIC DV-50sに使用しました。
    あれ、情報量が減る。空間表現が後退して3次元から2次元的な感じになりました。エコーの聞こえ方もすくなくなりました。バイオリンもなんか「ギスギス」した感じになります。

    実は私がそれまで使っていた電源ケーブルはトランスペアレントのPLMMと言う25万円のケーブルだったのです。たかだか数万円のケーブルではやはり勝てませんでした。格が違います。

    そこで、もう少し安いケーブルESOTERICのエイトナイン銅線使用の8N-PC8000 21万円と比べました。これは、AVプリアンプのクレルSHOWCASEプロセッサに使っているものです。ウーンやっぱり情報量が減る!これも惨敗でした。

    そこで今まで標準ケーブルで我慢していたDC12V/AC100Vインバーター バッテリー電源J1プロジェクトPPR-10035万円に使用してみました。バイオリンが艶やかに鳴る!

    情報量アップ!
    特にSACDとCDの差が今までよりかなり広がりました。SACDの開放的な感じが凄く出るようになりました。S/Nがアップしている感じです。空間表現がアップしました。
    バッテリーモードで使用中も音の変化はかなりありました。
    噂で聞いてはいたのですが、不思議です。ちなみにバッテリーインバータはユニバーサルプレーヤーに使っています。もう手放せないです。

    PS.
    このテストのために作成したケーブルは50時間以上使用した状態にしています。

    ―以上―


    大変詳しいリポートありがとうございました。





    マイナスイオンネックレスについて。

    本日はマイナスイオン・パワーストーン&磁気ネックレスについてお伝えします。そういえばマイナスイオン&磁気ネックレスに関しては、新製品レポートはしていなかったのですが、お客様より下記のようなメールをいただきました。

    感謝、感謝、感謝 です。

    皆様レポートお待ちしています。

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    東京都 MK 様
    キューレットネックレス(マイナスイオン)を妻の首にかけてみました。しかし妻はこの手の商品には鈍感です。視覚と味覚には敏感ですが、体の変化への観察力は訓練されていないので、数週間経っても「違いがわからない」でした。

    次に、私の首にかけてみました。
    しかし・・・私は肩こりがほとんどないのです・・・よって、分からない・・・(涙)

    やけくそになった私は、一番つかれが溜まりやすい足首につけてみたのです。
    クーラーをガンガンかけた部屋に半ズボン、左足にキューレットです。
    15分ほどすると、左足首の血管が脈打ってきました。右足は冷えているのに、左足はほんのり温かくなったのです。
    睡眠時に足首につけてみたら、やはり翌朝の足の具合がかなりいいのです。
    「おお!これは新発見だ!エンポケさんに知らせないと!」と思ったのですが、店長のブログを検索してみたら、既に『マイナスイオン・アンクレット』として商品化されているではありませんか!!

    くやしくなった私は、キューレットネックレスをハチマキのように頭に巻いてみたり、数珠のようにもんでみたり、赤ちゃんの胴体に巻いてみたりしました(爆)

    一番効果があったのは、睡眠時に腹巻をつけて、腹巻の中にキューレットネックレスを仕込んだときのことでした。横になって10分ほどしたころ、キューレットをあてた部分がジンジンし始めました。

    微量の電気信号のようです。
    血流が上がっているのがよく分かり、なんとボコッ!ボコッ!と胃腸が動き始めたのです。さらに20分ほどすると、強烈にお腹が空いてきたのです。しかし夜中です。夜食はメタボリックへの花道、気持ちを落ち着かせて眠りに入りました。早朝6時、赤ちゃんが「フエ!フエ!」と叫び起こされました。なんと快適ではありませんか!
    ものすごい寝覚めの良さであります!

    あまりの快適さにテンションが上がってしまい、「今日は朝からどうしたの?元気よすぎるよ?」と妻から怪しまれました(爆)

    「マイナスイオン・ベルト」、「マイナスイオン・腹巻」、「マイナスイオン・バンダナ」、「マイナスイオン・イヤリング」、「長さ調節思いのまま!マイナスイオンの輪・作成キット」など商品化されるでしょうか?(爆)

    どれも興味をそそられるものばかりです。

    世間でのマイナスイオン大ブームは去ったような気がしていたのですが、ここまですごい効果を感じると、大いに見直してしまいます。

    エンポケに置いてある『何かが出る』系の商品は、誰でも効果を『認識』できるものではありませんね。なんらかの『観察力』が必要です。
    私のように体内の変化に敏感な人もいれば、鏡に映った顔色の変化に敏感な人もいます。

    音の変化に敏感な人も当然いますね。触った感じに敏感なのも。

    ある感覚では効果が分からなくても、自分が得意とする感覚に置き換えて効果を検証・類推することもできると思います。

    その意味で、「味が変われば音も変わる」というのはいい言葉だと思います(笑)

    5月30日(日)はマイナスイオン講座

    イベント情報

    5月30日(日)

    9/30(日) 17:30~ 井上 良治 イベント

    マイナスイオン塗料 実験


    当然マイナスイオン塗料の実験も行うのですが、とんでもない画期的製品の実験行う事になりました。

    製品特徴は「全ての電磁波を無害化するシート」で、マイナスイオンとは全く異なるものです。

    アイプランニングの次期製品で、ある意味これがあるからマイナスイオン塗料の販売に踏み切れた訳です。

    世の中にはまだほとんど出回っていない製品なのです。

    ある意味究極かも知れません。

    大いに期待してください。



    マイナスイオンSPケーブル 報告第2弾

    本日は、マイナスイオンSPケーブルをモニターが届きましたので、掲載させていただきます。
    B2007-6-1-1.jpg


    新潟県 H様

    今までのケーブルは、ウェスタンエレクトリック WE16GA でした。
     →ここクリック 参照。

    この特徴は、いい意味で「フラット」だということ。とても細いケーブルです。全く不満はありませんでしたが、マイナスイオンSPケーブルの宣伝文を読み、とても聴きたくなり申し込みました。

    では、ここからマイナスイオンSPケーブルです。
    外観太い。黒くてかっこいい。高級感あふれる外観です。

    接続私のスピーカーは、JBLのJRX115 です。これは、プロ用モニターなので、スピコンという器具にSPケーブルをつなぎ、スピコンをSPに「カッチン」とワンタッチ接続します。このスピコンに、マイナスイオンSPケーブルを入れてドライバーで締めるのですが、
    ケーブルが太いため、かなり手間取りました。同様に、パワーアンプも細いケーブルを想定しているのか、この太さは、かなり手間取りました。Yラグを使えばいいのかもしれません。

    試聴

    システム
    プリアンプ   ROTEL社 RC1090(ゴトウ チューニング)H3電源ケー
    ブル
    パワーアンプ  クラウン社(CROWN)D45
    SP       JBL社 JRX115 (38cmウーハー)
    IPODの音源(エラー訂正あり。高音質で録音)

    ずっと実在感のある低音を目指してきました。H3電源ケーブルをプリに使い、Marrow Extractor for Audioをダウントランスに差してあります。

    以下は、ウェスタンエレクトリック WE16GAとの比較メモ。この7曲をWE16GAで聴いたあと、マイナスイオンSPに付け替えて、違いをメモしたものです。

    ビル・エバンス「ワルツ・フォー・デビー」より「マイ・フーリッシュ・ハート」ドラムのブラシのうるささがなくなる。ウッドベースの音、大きくないのだが、しっかり鳴っている。

    ビル・エバンス「ワルツ・フォー・デビー」より「ワルツ・フォー・デビー」ウッドベースの弦がかすれる感じがよりリアルに感じる。ベースの音、深み増した。

    秋吉敏子「渡米50周年記念」原盤コピーCD-Rもともと実在感のある録音。特筆すべき違いはないが、音楽が楽しく聞こえる。

    マリア・カラス(オペラのソプラノ)「ハバネラ」声の響きが出る。(カラオケのエコーではない。)録音現場(ホール?)の空気間が分かる。

    オーケストラの響きも出る。

    綾香「三日月」
    アコースティックな伴奏CDである。ボーカル、響きが豊かになる。艶やかという感じ。ピアノも同様に響きが豊か。全体の音量感が上がった。

    Mr.Children「Sign」
    全体に、すっきりした印象に。高音のきつさがない。
    音の分厚さが増した。ボーカルのきつさがなく、深い。

    平原綾香「明日」
    ボーカルのきつさがなくなる。自然な声が聞こえた。
    (ベートーベンやモーツアルトも聞き比べたましたが、クラッシック歴の浅い私には、違いが上手く表現できませんでした。)
     付け替え直後は、低音の分厚さが驚きで、「出過ぎかも」と思いましたが、2週間くらい経った今は、慣れたためか、とても心地よくきこえます。一般的に、いろいろな原因で失われる信号は、低音のほうが大きいような気がします。

     このケーブルは、マイナスイオンコートのおかげで全帯域に渡り、ロスが少なくなるのではないか。そして、他のケーブルとのロスの違いが大きいのが低音域なのではないか。そんなことを思いました。ジャズで言えば、(ロスが多いから)最近の低音を強調した録音やリマスタリン
    グCDを、このケーブルで聴くと、驚きます。(でも、慣れると快感)
    1950年代の音源など低音が小さめのCDをこのケーブルで聴くと、気持のよい低音が聞けます。全体に音が豊かになった感じがして、ますます音楽を聴くのが楽しみになりました。

    SPケーブルは、これで行こうと思います。
    ありがとうございます。
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