さようなら2005年

    このブログを見ていただいた皆さん1年間本当にありがと
    うございました。今年最後です。

    今年もいろいろな事があったのですが、エンゼルポケットに来ていただいたお客さんと一緒に楽しく過ごすとても幸せでした。

    今年の2月から、ブログというかたちで情報発信してきました。
    「最初から多くの方が見てくれたようで」ありがたかったです。

    今年1年を振り返ってみると、「前半はアポロ、後半はGe3」だった
    ような気がします。どちらも、あやしいものですね。爆)
    その他、ジェネシスサウンド、マイナスイオン関係、テラヘルツ、といろいろなものが登場してきたわけですが、「鉱物流行(こうぶつばやり)」という年だったような気がしています。いわゆる「電磁波のような」ものです。
    ひょっとすると10年後、エンゼルポケットのお客さんは、モノを見なくても、手をかざしただけで、その製品がわかってしまうようになるのかもしれませんね。たしかに上記の商品は何かを出しているわけですから。ただあまり感じやすくなってしまうと、かえって疲れてしまうかもしれませんが。(笑)
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    それでは、今年はこれで失礼致します。

    来年もよい年でありますように


    (うまくまとめられなくてすみません。(ToT)/~~~)


    マイナスイオンナノシルバーコインの評価

    マイナスイオン・ナノシルバーコインについて評論家の井上良治先生が
    試聴リポートを書いてくれました。「井上良治先生」といえば、「タモリ倶楽部」の電源タップ比較試聴にナビゲーターとして説明したこととして有名ですが、実はカラオケ教室の先生もやっているという面白い一面を持っています。夜、酒を飲んで終電がなくなると、奥さんが迎えに来るのですが、帰る方角が一緒なのでよく便乗させていただいています。とにかくプロの歌手顔負けの歌唱力です。今度カラオケ機器にマイナスイオンナノシルバーコインを貼り付ける計画を立てています。「すごい効果」が得られるかもしれません。
    (世界初かな.........爆)
    メーカーからの情報ですが、お風呂に5個入れると、かなり良い効果があるとも言われています。(今度実験します。)

    ナノシルバーマイナスイオンセラミックコイン
    オーディオ評論家井上良治

    ほぼ500円玉と同じサイズのナノシルバーセラミックコインにどれだけのサウンドアップ能力があるのか、実際に試してみた。
    定番の使い方と言われている、スピーカーのバッフル面に両面テープで貼り付けてみた。
    私のスピーカーは250リットル位、つまり大型の4ウェイシステムで貼り付ける所は沢山ある。
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    しかも鉛シートが全身に張り込んである。つまり電磁波と防振対策が施されているシステムである。
    まずは1枚をトゥイーターとスコーカーの間に貼り、もう一枚をミッドバスとウーファーの間に張り込んでみた。
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    イメージ的には「これで何が変わるの」という感じだ。
    たった2枚である、しかし、再生音はまさに新次元の音に変化した。
    情報量が大幅にアップし、表現の幅が大きく向上している。
    ボーカルはリアリティを高め、弦はしなやか、かつ繊細になり、空間に広がる響きが実に自然で美しい。
    ベースは力強さをまし、弾力感が音楽性を高めてくる。
    SNは確実にアップ、ノイズをアースする形で取り去ってしまう、これがナノシルバーの強みと聞いていたが、ハッキリと分かる。
    アンプに貼り付ければ、音質が一変、密度と質感がワンランクからツウランク上を示す
    貼れば貼るだけ新しい発見があるコインだ。
    電源という事で、ACタップに張り込んでみた
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    これは、凄い、単なるテーブルタップがオーディオ専用の電源タップに大変身してしまった。
    うっかりすれば、オーディオ用の電源タップを上回る。
    音の骨格が基本から安定し、実に深みがあり、密度の高い音に変わったからだ。
    これは、まさにミラクル。セールストーク以上の究極のサウンドアップである。マイナスイオンがオーディオ機器のイオンバランスを整える、この効果は他のオーディオアクセサリーではありえない効果である。
    シグナルを元の形に戻すという事が、どれだけ素晴らしい事か?それを教えてくれるのが最新テクノロジーから生まれたナノシルバーマイナスイオンセラミックコインなのであろう。
    ナノシルバーマイナスイオンセラミックコインについては、いずれA&Vヴィレッジ誌にて詳しくレポートするつもりだ。
    とにかく、凄い、素晴らしい、これが感想である。

    年末年始のお知らせ。

    2005年度は12月31日まで営業いたします。
    休業日2006年1月1日(日)~2006年1月3日(火)
    1月4日(水)以降は通常どおりの営業をさせていただきます


    A&Vヴィレッジのライターでもある、流通近代化センターの大須賀さんから「風邪をひいたら、ヨーグルトを食べた方が良い」という話を聞いてから、「風邪のひき始めや、疲れたとき」などはヨーグルトを食べるようにしています。

    これは、本当に効果があります。今年1年熱を出して寝込むことは一度もありませんでした。(その他の健康食品のおかげもあると思います。)
    「飲みすぎたな」と思った時には、夜寝る前に、ヨーグルトを食べるようにしています。

    絶大な効果でした。

    興味のある方実行してみてください。










    アナログはよいな。

    お店によく来る常連のこんぺいさんはから、貴重なLPがあると聞かされ
    尚且つ「もう残り1枚しかない」と言われて、思わずLPを買ってしまいました。内容は青燕子のメンバーの1人、陳 潔麗と言う人が歌っているアルバムです。
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    ちなみに同じ録音のCDもあったので、後に比較してみましたけども、
    やっぱりLPレコードの方が音が良いという結論に至りました。

    その当日はお客さんがたくさんいて、「たまにはLPでも聴きましょうか」というと、お客さんは「お懐かしいね」とか言いながら、皆さん聴き入っていました。「こういう音はCDではでない」とか「やっぱりつやがあるよな」「独特の音だよね。」とかいろいろな感想がありました。
    口をそれえてそう言うことは、「LP(アナログの音)は、やっぱり心地よく聴こえる」ということだと再認識させられました。

    そのうち、いろいろ実験したくなり、アポロ光波動コースターを下から照らしてみました。「滑らかなアナログの音がさらに滑らかになる」と思いました。
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    またセイシンのアナログスタビライザーを使用すると
    SNが高くなり、聴こえない音までどんどん聴こえてくるようになりました。
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    CDとアナログでは、同じ音でもまるで違って聴こえます。
    「私が小さい頃“デジタルの腕時計”が大流行しました。しかし何年かするとデジタルの腕時計はほとんど見かけなくなり、アナログの腕時計に戻っていった。」という事を記憶しています。
    たぶん、正確に時を刻むのならばデジタル腕時計の方が上だと思います。

    以前でも、どこかでお話したことがあったと思うのですが、やはり人間の本能は“質感”という物を求めるものではないかと、アナログにはその質感みたいなものが、ギューと凝縮されている。だから、心地よいのだなと、たぶんそうだろうなと、思っています。






    メリークリスマス

    メリークリスマス

    今夜はクリスマスですね。今日もたくさんのお客様がご来店してくれました。(すんみません。更新するの忘れて.時間差になってしまいま
    した。)最近秋葉原界隈でよくコブクロの曲が流れています。
    「桜」はよい曲だと思います。というわけで、CD買いました。

    B12-25-1.jpg


    いろいろなところで曲が流れているので「音質で勝負」というわけです。
    結果は、もちろんどんな店にも圧勝です。(うそ、うそ)
    こういう爽やかな曲は、マイナスイオンナノシルバーコインよく合います。(これホント)
    「なんて、あほなことやっている。今日このごろです。」

    赤い彗星 S-520

    S-520にフェラーリーレッド、シグネイチャーバージョンが登場しました。これを見て思わず浮かんだ言葉が「赤い彗星」という言葉でした。
    ザクにしても、ゲルググにしても“赤い方が性能が良い”からです。
    「シャア専用ザクは赤い色をしていて通常の三倍といわれています。」
    「赤いS-520」は3倍とはいきませんが、1.2倍はあると思われました。
    意味わからない方は、すみません。
    B12-23-1.jpg


    とにかく音が綺麗で澄んでいます。また見た目も非常に綺麗で、お洒落な感じがしました。イタリアンレッドはまさに芸術です。
    値段は2000円アップの41,800円となります。


    最近「こまちゃ」さんから、こんな写真をいただきました。
    B12-23-2.jpg


    Apollo光波動コースターの上にApollo招き猫3匹です。
    こまちゃさん曰く 「とにかく強烈です。これは本当にすごいです。
    ジェットストリームアタック!!」

    私自身この写真を見て大爆笑でしました。「この攻撃はさすがにガンダムでも防げないかも」と思ってしまいました。「恐れ多くて踏み台にはできませんね。」(爆)









    テラシップ

    テラクリーンのお試し用として開発されたテラシップですが
    コスト計算を間違え、値段を訂正せず販売を開始してしまったも
    のでした。よって49セット完売した時点で、一旦販売を中止し、
    価格を改定するつもりです
    。そういうわけで、急遽表紙を改定し
    評価試験用」というふうに改定しました。
    B12-21-1.jpg

    テラシップに訂正箇所があります。
    耐熱温度 80→180c近日中に訂正しておきます。

    使いどころは基本的には自動車ですが、オーディオでも活用できます。
    耐熱温度は180℃と高いので、熱を持つところにも利用できます。
    OJIスペシャルのパワーアンプは、A級動作で非常に高温になります。
    その分部に使用してみました。

    B12-21-2.jpg


    このアンプは、なかなか音の変わらないアンプなのですが、「テラシップ」を貼り付ける事による音の変化はかなり大きいものがありました。
    ただ、テラクリーンの音の変化には好みがかなりあるようですが、私は“この何ともいえない音”に、すごく親しみを感じています。

    余談ですが、私があまりにも「肩が凝っている」という話を聞いて、大崎さんが人工鉱石粉体100%のネックレスを貸してくれました。
    B12-21-3.jpg

    「巷では、数十万円で取引されている」といわれています。
    ひそかに有名野球選手なども使用しているらしく、「ネックレスを腕に巻いて腕相撲をするとものすごい能力がアップする。」という話を聞きました。
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    実際に、私と店員の一ノ関さんで勝負してみましたが、お互いの力はほぼ互角なのですが、ネックレスを腕に巻いた方が勝ちました。
    信じられないような話でしょうが、本当の話です。








    COP01-02.お客様からの便り。

    YASUのオーディオ倶楽部というホームページを運営されている
    ヤスさんという方から、COP01とCOP02に対する感想をいただけたので
    ご紹介させていただきたいと思います。
    (なお、事実をご紹介したいためメールの内容をそのまま掲載させていただくこととしました。)

    ホームページ →ここクリック 
    掲示板:→ 
    ここクリック

    12月20日 17:43
    届きました。

    とりあえず、5532にCOP-01を2134にCOP-02を挿して聴いてます。
    いままでは、OPA627BPの4連発。

    ほんとは、今日完成した別のヘッドホンアンプを聴く予定でしたが、Dr.DACを先に試聴しました。少しだけ、完成したヘッドホンアンプも聴きましたが完全にDr.DACの勝ち。
    ※OPA627BPでの比較

    エージングが進んでいる理由もあると思いますが。

    正直、オーディオ以外の色々なものを売っているので心配しておりましたが、それを吹き飛ばすような素晴らしい音ですね。まだ、生ギターのCDを1枚しか聴いてませんが、手が弦を滑る音が生々しいで
    す。エージングが進むのが楽しみですね。

    私の掲示板です。
    http://www2.starcat.ne.jp/~ykondou/joyful/joyful.cgiDr.DAC関連の掲示板です。

    広瀬 返信 12月20日 17:50

    もしよろしければ、ヤスさんのホームページと掲示板
    をご紹介させていただければ、と思うのですが
    いかがでしょう。下記の内容ブログに書かせていただけると
    うれしのですが。よろしくお願い申し上げます。



    12月21日

    > もしよろしければ、ヤスさんのホームページと掲示板
    > をご紹介させていただければ、と思うのですが

    どうぞご自由に。(^_^)
    最近は、ホームページに製作した機器の音質のことは書かなくなりましたね。私と同じものを作っても、CDP・ケーブル等々が違うわけで同じ音にはなりませんから。

    ・COPに関して
    音のことは別として、Dr.DACのスイッチオン・オフ時に出ていたポップノイズが大幅に減りました。いままで交換したオペアンプは、すべて同じレベルのノイズでしたが、COPでは減りましたが何が原因なのか?

    ・Dr.DACに関して
    Dr.DACに関して残念なのが、デジタルで使用した場合にCDなどのリピート時に曲の頭でコンマ数秒小さくなることがあります。
    ※アナログでは問題なしエゴシステムズからの返事は、ソフトフェード機能を搭載しているからという返事でした。よって、うちではアナログ専用Dr.DACになっています。リピートしなければ良いのでしょうが、お気に入りの曲だとリピートしますからね。この件に関しては、エゴのホームページに書いてもらいました。

    では。

    ヤス様大変ありがとうございました。
    今後ともよろしくお願いします。

    マイナスイオン・ナノシルバーコイン

    マイナスイオン・ナノシルバーコインだけでもすごい長い名前ですが、正式名称は「ナノシルバー・マイナスイオン・セラミックコイン」です。1回でズムーズに言うのはとても大変だと思いました。とりあえず業者の方に許可を得て、ローカルメールでは名前を省略して出しましたが、本当はもっと短くしたいくらいです。例えば「イオン・ナノコイン」とかです。皆さんよいニックネームあったら、ぜひご連絡下さい。

    見た目は、マイナスイオンコインと変わらないのですが、音は全然違います。“ただ、試聴しているうちに間違えそうなので、とても危険ですが”爆)
    冗談抜きで良いと思いました。
    こちらもご参照下さい。→エンゼルポケットニュース

    B12-20-1.jpg

    オーディオの楽しさ

    本日は朝から大忙しでした。
    そんな中、改造DrDACを持参してきたお客様が来ましたので、
    写真を撮らせていただきました。

    B12-18-1.jpg


    上のDrDACの中身は、「COP01を装着し、セイシン塗料SPI-015S、プロQを塗布するという」大幅な改造がされていました。

    さっそくノーマルと比較させていただきました。
    周りのお客さんも気になったようで、ミニ試聴会のようになりました。
    本人は「ちょっと照れくさそうでした。」でも全然音は違います。
    「直接比較してみるとすごくはっきり分かる。」そう思いました。
    その後テラクリーンについて質問されました。「放熱には効果があるのか」と言う質問でした。「本当は放熱専用の人工鉱石塗料の方がよいのですが、少しは効果はあります。」と答えると「DrDACはスペースが狭いだけに、大幅に変わりそうですね。」といって買っていかれました。
    「又持ってきてください。」というと、うなずいていました。

    オーディオの楽しみは「まさにこういうところにあるのだな」と思いました。







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