シモン争奪戦。

    エンゼルポケットニュース

    年末よりヒットを続けているCDスタビライザーSTB-5ですが、ただ今品切れ状態です。

    入荷予定

    2008年2月4日(月)

    入荷待ちのお客様もう少々お待ちください。

    B2007-11-6-2.jpg




    いまエンゼルポケットではシモン石鹸争奪戦が勃発しています。

    今月の中旬くらいから、信じられないほどの大ヒットで、入荷しても、入荷してもすぐ売切れ状態になってしまいました。現在かろうじて5個のみ在庫が存在しますが、おそらく、明日には売り切れが予想されます。

    次回入荷予定

    2月6日


    なぜそんなことが起こっているかでしょうか。
    今Ge3の掲示板で 防守、シモン石鹸、テレサテンを使った、ある技が流行しているからなのです。

    詳しくは→ここクリック

    1月のGe3な夕べも急遽その実験を行いました。
    下の写真はきささんが今後製品化しようとしている開発ネーム「消しゴム」というものです。

    これつけた瞬間、音が全く違った音になってしまいました。
    これは凄まじい物です。Ge3の商品にもいろいろなものがありますが、まさにこれは特大場外ホームラン級の製品でしょう。

    B2008-1-18-1.jpg



    しかし、すでに防守(さきもり)を持っている人はシモン石鹸を買うだけでこれに近い効果を得られるのですから、きっとお得なはずです。(週末は在庫有りませんが・・)

    ただ、私としては、上の写真の製品化を素早くしてもらえることを強く願っています。

    きささん。・・・・・よろしくお願いします。

    Bhado分電盤の意義

    最近ちょっと話題にしていなかったのですが、美波動(Bhado)の信奉者は確実に増えつつあります。そこで世にも不思議な美波動(Bhado)の科学的根拠をノイズ問題から追及していきたいと思います。

    題して

    なぜ美波動(Bhado)分電盤を貼ると

    電気代が安くなるのか!!


    提供資料は もちろんワーセラです。
    果たして下記の文章であなたは納得できるでしょうか。・・・・爆)
    (でもその辺のあやしいオーディオアクセサリーメーカーよりははるかにまともなこといっているかも知れませんね。笑)

    B2007-7-31-7.jpg

    (以前ブログに書きましたが、我が家分電盤です。早いもので、もう半年たちました。あの時は暑かったなぁ~~~)

    ノイズ問題からBhado))商品による節電へのアプローチ

    1.雑音
    2.工学分野(特に電子工学、制御工学など)で機器の動作を妨げる余計な電気信号
    3.広義の意味でのノイズとして高調波
    4.AC電源ラインから侵入するノイズ


    1.について

    冷蔵庫、工業用扇風機、エアコンなどの経年劣化の過程におけるノイズの大きな増大があります。Bhado)))使用により、そのノイズが小さくなる、特に始動時の音が小さくなる、即ち、モーターを緩始動(クッションスタート)させ、始動電力を少なくします。始動電力は一般に大きな力を要しますので、緩始動すれば節電になります。

    2.について

    トランジスタやICを利用した電子機器は他からの伝導ノイズ、放射ノイズによる被害を受けるだけでなく、自らもノイズの発生源となり、即ち、回路内部で発生する機器の動作を妨げる余計な電気信号により、電子機器自らの性能に悪影響を及ぼします。それはとりもなおさず、
    電気の流れのスームーズさを欠き、電気本来の力を弱め、その分、余分な電力を要することとなります。
    次のような事例がありました。
    ある家庭のIH調理器で天ぷらモードにすると決まってエラーが発生し、販売店から修理にきてもらうと、調理器本体が原因ではなく、周辺機器のノイズによるものだといわれました。
    Bhado)))を使用すると一件は解決されました。
    周辺ノイズ(あるいは本体からのノイズも含めて)を除去(減少)することが出来たのでした。

    3.について

    高調波発生装置には、テレビ、パソコンをはじめ、蛍光灯、オーディオ機器、ルームエアコン(旧式でないのも)、電磁調理器など多数あります。高調波による影響は、異音、振動、焼損、誤制御、誤作動などがあります。また、高調波電流が大きい機器は力率が低いので実際に消費される電力より皮相電力が大きいため、入力電流が多く流れます。これら高調波対策として高調波電流をキャンセルさせる働きをする力率改善装置の導入がありますが、費用をはじめ大がかりな対策となり実行に移すのは容易ではありません。
    高調波の影響でテレビや蛍光灯のチラつき、ステレオの音質低下などがありますが、
    Bhado)))使用により、そのような現象が画期的に改善されますし、節電につながります。

    4.について

    AC電源ラインは各種伝導ノイズのブロードウェイとなっています。機器内部のノイズ対策とともにAC電源の引き込み口におけるノイズ対策の重要度が増しております。
    AC電源の引き込み口を関所として、ノイズの侵入を阻止するという水際作戦的な考え方です。各々の機器(例えば、オーディオ機器、パソコンなど)で対策も講じられたりもしていますが、その関所にあたる大元の部分にBhado)))を貼付し、ノイズを除去(減少)させるのです。

    以上、Bhado)))使用により、多岐にわたって発生するノイズを除去(減少)させ電力損失を減少させ、節電につながるものとなります。

    特殊合金H-1、無(mu)に関して、興味深いデータを入手しました。 その2

    一昨日の続きです。というか、昨日更新できなくてすみませんでした。
    (時間が押しに押ました)

    次のデータを見て「え、うそ え、まじ」と思う方もいるのではないでしょうか。

    今度はアンプの上で何も置かずに測定した写真です。
    B2008-1-17-4.jpg


    H-1を置くと約半分に減っています。
    B2008-1-17-5.jpg



    次が衝撃の写真です。何とH-1の側に無(mu)を置くと更に数値が下がったのです。
    B2008-1-17-6.jpg


    無(mu)は、超微細な世界の荒々しい電気を取り除くものなのですが、なんと電位を下げる効果もあったのです。
    無(mu)は科学的には、どうにも説明できないものだ」と考えていたのですが、どうやらそうでもないようです。ちなみに開発者にも聞いてみましたが、本当にそうなるとは思っていなかったようです。今までも多くの人から、「本当はアンテナ(受信)になっているのではない」といわれてきたのですが、これで、無(mu)が「煙突(排出)」という事がある意味証明されたのではないでしょうか。

    無(mu)は真中に球形の玉が付いていて、その中には液体が入っています。

    B2007-11-3-2.jpg



    荒れた電流はいったんその中を通り、一番排出口から出て行くものです。
    やはり電磁波も一緒に出ていっているようですね。
    B2007-11-9-3.jpg


    もくもく・・・・・・・・爆)

    CDプレーヤーの上です。電界は各機器や、場所によって値が異なります。
    B2008-1-17-7.jpg


    H-1を置いた時の値です。
    B2008-1-17-8.jpg


    H-1と無(mu)を置いた時の値です。
    B2008-1-17-9.jpg


    B2008-1-17-10.jpg


    B2008-1-17-11.jpg



    とっておきの情報。

    H-1+無(mu) にしてH-1に銅線をつなぎ3Pコンセントなどのア-スにつなげば更に完璧に
    電位を下げることができます。これで完璧ではないでしょうか。

    H-1巻き+無(mu) アース:5V/m
    B2008-1-17-12.jpg


    やり方はこんな感じです。

    B2008-1-17-13.jpg


    こんな人はぜひチャレンジしましょう。


    ●家が高圧線のそばにある。・・・・・・・・・・・・(家の電磁波対策)
    ●一日ほとんどパソコンの前にいる。・・・(パソコンの電磁波対策) ←私、爆)
    ●電磁波に対して特に過敏・・・・・・・・・・・・・(家庭製品の電磁波対策)
    ●オーディオで電磁波対策したい人・・・・・・・(清んだ音を再現できます)
     



    現在 無(mu)をもっている方はH-1と共にぜひやってみてください。

    モニターの皆様へ

    オーディオでの使用方法。

    例その1

    簡易的ですが、30cmくらいに切って輪を作ります。それをスピーカーやアンプの上に置いてみてください。 私は「これはすごい」と思いました。

    特徴

    1.ノイズ感が無くなる。
    2.空間が広がる。
    3.音につやが出る。


    B2008-1-17-14.jpg


    ぜひお試しを


    さらに詳しくH-1を知りたい人は

    クリック

    無(mu)を詳しく知りたい方は

    クリック

    特殊合金H-1、無(mu)に関して、興味深いデータを入手しました。 その1

    特殊合金H-1、無(mu)に関して、開発者より興味深いデータを入手しました。

    その実験内容とはその部屋で使用しているオーディオ機器の電場を計り、そこに特殊合金H-1を置いてどの程度電場が抑えられるかという実験です。 ローカルメールオーダーは、よくオカルト的といわれますが、うちぐらいいろいろなデータを出している所は珍しいのではないのではないでしょうか。たぶん。爆


    電場(電界)とは、

    電圧がかかっている所の周りに発生するもの。高い電圧ほど強い電界が発生します。静電気、雷雲も強い電界を持っています。電界の強さの単位はV/m(ボルトパーメータ)で表されます。

    私たちが何げにスイッチ入れている家電製品は100%電場(電界)が発生しています。また人間そのものも電界を発生させているのだから、この電場というものは非常にやっかいな物だと考えています。そしてオーディオ機器から出るの音を濁らせるものの一つです。こいつが原因で音を濁らせているケースは多く見られます。
    しかし、この特殊合金H-1はその電場そのものを吸い取ってくれるのです。
    (この金属は本当に特殊な金属です。)

    B2008-1-17-1.jpg


    今後発売予定の檜木円筒スピーカーの上で電場を測定しました。

    B2008-1-17-2.jpg


    B2008-1-17-3.jpg


    特殊合金H-1をスピーカーの上に置いただけで80%以上電場が低減したのです。


    しかし残念、今日はここまで。
    明日は特殊合金H-1と無(mu)を同時に2つ使った実験結果をお見します。

    果たしてどのような結果が出たでしょうか。

    こうご期待。


    COP-01s について

    本日のテーマは昨年暮れに発売したCOP-01Sについてです。
    COPシリーズの中でもっとも値段の安いタイプにかかわらず、音質はCOP01にも負けない物らしいのです。 DRDAC2はとのかくOPアンプをたくさん使っているので、「全部変えたい」と思っている人はこれをつかわない手はありません。その辺の所もじっくりふまえて、下記の文章を読んでみてください。


    COP-01S新発売にあたり  テキスト/西出 晃

    B2008-1-16-1.jpg

    COP-01S なんでこんなに音が変わる!?

    B2008-1-16-2.jpg


    オーディオマニアの楽しみは、「何かを変えたときに音が変わる」楽しみだと思っています。もちろん その変わり方が 自分が良い と思っている方向に変わってくれた場合が一番楽しい時を過ごすことができます。

    もちろん アンプなどのオーディオ機器を買ったときは本当に激変し、その喜びはオーディオマニアであれば何事にも代え難い喜びです。
    しかし いつもいつもオーディオ機器をアップグレードできるだけの財力がある人はごく希で、少しずつ交換していくのが普通です。しかし、良いと思った装置でも いつも同じ装置で聞いていても「何か物足りない」、「次の機器を買う時まで待てない」 そんな感じがするのは私だけでしょうか?
    いつも何か 何かを触ったり 変えたり 何かをして前進していないと気が済まないのです。これが 趣味というものだと私は思っています。だから飽きない、だから続けられる。
    そんななか、オーディオアクセサリーの役割は非常に大きなものがあります。
    主要なオーディオ機器に比べ、比較的安価にもかかわらず、様々な実験ができますし、音も変わります。
    いうなれば、好みのラーメン屋 が有ったとします。人はこちらがよい でも自分はこれ! というお気に入りのお店のお気に入りの一品。いつも美味しく食べているのですが、ほんの少しコショーで風味を変える そんな感じで楽しめ、もっと気軽に使え、こういった機器の交換のインターバルの間を埋める そんな感じでアクセサリを使いオーディオを楽しむことができます。
    しかし アクセサリの音質変化はやはり機器の交換に比べると一般的にはわずかであり、アクセサリを作るメーカーとしては、「少しの投資で大きな変化」が有るものの開発が皆様に安価にもっともっとオーディオを楽しんでいただけることになるのではとずっと思っていました。

    そんな 思想の中で生まれたのが COPシリーズです。
    「アンプを変えると音が激変する」 だったら 「アンプを変えてしまえ!」 という発想です。
    B2008-1-16-3.jpg


    オペアンプは理想増幅器 汎用増幅器とも言われる 増幅するようなところであれば様々な場所で使うことができる ICですが、周辺に少しパーツを付けてあげれば それだけで 増幅器になってしまうのです。それが アンプやDACなどの中には沢山詰まっているのです。
    アンプはプリメインアンプを例にしますと 機器により構成は変わりますが、入力バッファーアンプ、出力バッファーアンプ、パワーアンプのような 大きなセクションに分かれています。その一つ一つが オペアンプと思っていただけると理解できると思いますが、そのセクションのアンプそのものを変えてしまうのと同じ事になるのが、オペアンプの交換なのです。

    COPシリーズがお目見えしてから既にかなりの歳月がたちました。
    今でもコンスタントに売れ続けているのは 開発した方としては本当にうれしく思っていますし、それだけ アンプを変更することに対して興味をお持ちの方が多いと言うことだと思います。

    さて今回 COPー01Sを発売いたしました。COPの売れ筋はCOP-02です。しかし なぜ COP-01より安価なものを登場させたか? 不思議に思われている人も多いと思います。一番の理由は
    オペアンプは、
    1,「型名が変わるとどんな物でも音が大きく変わる」
    そして
    2,「実装方法で大きく音が変わる」

    ということがあるのです。最初に言いたかったのですが、COP-01SはCOP-01の普及版ではありません。

    1はCOPをお使いの方なら直ぐにわかると思いますが、たった一個。あんなに小さい物でも 機器をそっくり変えたくらいの激変味わうことができます。
    だからこそ これだけ売れ続けているのですが、今回のご提案は 2の「実装方法で大きく音が変わる」を味わっていただきたいのです。
    今までのCOPは、最高の音質を追求するためにかなり時間のかかる手作業を行い製造していました。ICチップを2.54ピッチの正確な位置にコバルトピンを固定、接続するために 基板 と言う物を使っていますが この加工、そしてピンの接続などにかなり時間を費やしていました。
    B2008-1-16-4.jpg

    基板は、基板の中でも最高峰と言われる 「ガラスエポキシ基板」です。理想基板に求められる電気的特性や物理特性のほとんどが優秀な値を示し、高精度計測器にも用いられる基板です。
    一般の家電に使われる基板は古くから使われ安価な ベーク基板がほとんどで普通のオーディオ機器の多くは これを採用しています。最近では コンポジット基板と呼ばれる樹脂系の基板も使われていますが、基板はとても高価で、機器の価格を大きく左右してしまいますので、性能より、価格で選ばれてしまうことが多いのです。ガラスエポキシ基板はほぼ最高峰の出来と言って良いでしょう。
    B2008-1-16-5.jpg

    基板で音が変わる と言うことが実感できる人は、自作マニアのごくわずかの人だと思いますが、湿度の影響や誘電率など電気的特性が大きく変わる基板は 実は非常に重要な位置を占めているのです。COP発売に当たり、色々テストしましたが、やはり音質の良さでガラスエポキシ基板を選択。その基板に手加工を施し、組み上げていました。実は一般の基板はレジスト と呼ばれる表面処理を行っていますが これも音質に影響するのです。COPはこの影響を避けるために あえて基板はレジスト無しで作っていましたが、レジストにも意味があり、防湿という意味があります。
    B2008-1-16-6.jpg

    湿度が変わると 基板の絶縁抵抗が変わり音が変わります。
    さらに ハンダ付けをする部分の表面処理でも音が変わります。ハンダメッキをするしないの差などいろいろな要素があります。これを金メッキにしてハンダ付け性を良くしたりするとまた音が変わります。従来のCOPは難しさより音質を取り、直接コバルトピンにICチップを取り付けていましたが、仮にパターンを使う場合でも直接銅箔にした方が良い と言う方もいますし様々な方法の違いで大きく音が変わります。
    COPの価格が高い理由 それは 高価なコバルトピンを8本も使っている と言うことだけでなく 手作業が入っているからで、高音質となる物理特性を求めつつ、お金のかかる手作業をできるだけ少なくし、皆様にアンプ交換の楽しさを味わっていただきたいと願い開発したのがCOP-01Sなのです。こういった様々な、影響を考慮して新しい方法で最高を求めるために開発いたしました。
    B2008-1-16-7.jpg

    要となる コバルトX-1000メッキを施したピンは従来通り贅沢にメッキを多層構造とし、完璧を求めています。
    基板は、金メッキされ さらにレジスト処理されたプリント基板を採用。コスト削減と高音質を双方求めています。
    熱も音質に大きな影響があります。その放射も考慮して外装処理も考えました。
    新しい手法によるCOPの音! 皆様はどう感じたでしょうか。
    既にお使いいただき 今までのCOPとは少し異なる趣が感じられる人も多いと思います。
    何故!? それは オペアンプを変えると言うだけでなく その構造の違いによる物なのです。
    B2008-1-16-8.jpg

    アンプを交換し さらに、その構造の違いの音質差を楽しむ。ただ差し替えるだけで こんな贅沢な事が可能になったのです。それが COPシリーズの醍醐味です。
    あなたのお使いの機器には どのCOPが合うでしょうか? さらに組み合わせは?
    COPシリーズ これだけで貴方の機器を変えたと同じ様な大きな変化を味わうことができるのです。
    全5種類 COPシリーズを是非ご堪能ください。


    プロフィール

    天使

    • Author:天使
    • 皆様により良い情報を提供したいと思っています。特に納期情報はすばやく更新いたします
    Twitter(ツィッター)
    広瀬学のTwitterです

    最近の記事
    最近のコメント
    月別アーカイブ
    カテゴリー
    ブログ内検索
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    メールフォーム

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    ランキング
    最近のトラックバック
    RSSフィード
    リンク