シャウベルガーの負性抵抗の原理

    その前に

    ニュース速報

    Ge3新商品 雷智(いかずち)は昨日ですべて売切れてしまいました。

    次の入荷は未定です。 又ご連絡いたします。

    Ge3の商品を販売して6年経ちますが、その中でも3本の指に入るブレークです。
    ちょっと振り返ってみます。

    1.2002年 蜩茅(ヒグラシ) バイバイセール
    ちょっと古い話ですが、ここからGe3の歴史が始まったと言っても過言ではないでしょう。このときのブレークも半端ではありませんでした。


    2.2004年 要石 エンポケ年間ランクNO1
    要石も最初は人柱からスタートしましたが、最初のあの芸術的作品にもかかわらず、注文が殺到下のを覚えています。まさに要石フィーバー。凄い盛り上がりでした。

    3.2008年 天音(あまね)、雷智(いかずち) ダブルフィーバー
    7月27日(金)の時点で、段ボール山盛りに持ってきた雷智(いかずち)はわずか3日で完売。
    完璧な瞬間蒸発です。天音は6月だけで100個以上。この二つのフェーバーは当分続きそうですね。

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    本題


    掲示板で話題の シャウベルガーの負性抵抗の原理 を応用した新製品がまもなく登場します。

    1つが 「スパイラルチューブ」  もう一つが FOL電源エンハンサーのバージョンアップです。

    理屈自体は、今のところ私自身もよく分かっていないのです。とにかくこの間のHWTのイベントで聴いたときの音は別格でした。

    本当に透き通るような音で、

    音がみずみずしいのです。


    これは、本当に素晴らしいと思います。

    ただその前に 大いなる疑問があることでしょう。

    シャウベルガー て誰 ?

    負性抵抗の原理 て何 ?

    おそらく99%の人が知らないと思いますので、ここでマロさんから、「シャウベルガーの負性抵抗の原理」についての解説をもらいました。

    まずはぜひここからお読み下さい。

    シャウベルガー(1885~1958)はオーストリーのナチュラリストです。彼は、まず水(自然界における川や雨等)の観察から研究を始めました。そして自然界の水は4℃の温度(特異点)を中心にらせん状の渦を巻き、脈動していること、水は「生きて」おり、川―土壌―樹木に生命エネルギー(気やプラーナ、生命波動と同様の力)を運ぶ、「大地の血液」であることを発見します。

     ヴィクトルは、自然は水の脈動と渦巻きの力によって、たとえばサイクロンや台風のような、中心に行くほど莫大なエネルギーを発生し、しかし余分な熱も廃棄物もいっさい出さない、すばらしいクリーンエネルギー(内破エネルギー)を生み出していること。その一方で現在人間が使っているエネルギー生産の技術は、熱や廃棄物や、放射能さえもまき散らす、遠心的で、熱く、破壊的なものだと喝破します。

     彼は、生命エネルギーの活性化による水の浄化、水の生命力を損なわないダムや水路の建設、土壌の肥沃化と有機農法、また半永久的なエネルギー生産法(いわゆるフリーエネルギー技術の先駆け)など、まるでレオナルド・ダ・ヴィンチのように多方面での業績を残しました。

    戦時中は内破エネルギーを用いたいわゆる「ナチスの空飛ぶ円盤」の設計製造に従事、円盤の心臓部である「浮遊力を持つエンジン」を考案しています。戦後は多くの研究資料がアメリカやソ連に持ち去られるなど、晩年は不遇でした。

     HWTは彼の残した負性抵抗の原理や収束螺旋運動が生み出す内破エネルギーに着目して、その理論を演繹、オーディオ製品に活用していきます。
     
     その第一弾が新たなケーブルラインナップに搭載したエクトロピーシステムです。エクトロピーとはエントロピーの真逆に位置する概念で、秩序、組織化、複雑化に向かう方向性を意味します。これをオーディオケーブルに使用することで、可能な限りロスを無くし、元信号を歪ませたりすることなく、そのまま再生することを可能にします。結果、圧倒的な情報量と広大な音場空間、音の実在感を得ることに成功しました。

     ケーブルラインナップは各二種類、スタンダードな『エクトロピーシリーズ』と水晶の細粒をひふみクリスタル化してケーブルのシールドに使用した『クリスタルシールドシリーズ』を用意する予定です。

     また、エクトロピーシステムの音質のよさを手軽に味わっていただけるように、お手持ちのスピーカケーブルにセットして使用できる『スパイラルチューブ』を発売します。これはイベント参加者の皆様にモニターをお願いしていますので、その音質評価を掲示板や広瀬さんのブログでお知らせする予定です。

     このシャウベルガーの理論をFOL回路にも応用してFOL電源エンハンサをマイナーチェンジいたします。このマイナーチェンジしたFOL電源エンハンサは前回のイベントで皆様に聞いていただき大好評でした。FOL回路は音の実在感を求めて考案しましたが、マイナーチェンジ版は更に音の実在感が増し、音場情報が増え、聴いていてなんとも心地よい「音楽」がなりだします。
    以前の電源エンハンサは効果が得られない場所:例えば愛川町の山中の車の通りが無い隣家が200mも離れているような所、がありました。今回のマイナーチェンジ版は、そのようなところでも確実に音質向上する事を確認しています。

     従来版のバージョンアップも予定しております。よろしくお願いします。




    雷智(いかずち)ついに登場。

    エンゼルポケットニュース

    1.オーディオ評論家 村井裕弥さんがマークレビンソン監修のアナログレコードについて詳しいレポートをしてくれました。 詳しくは →ここクリック

    AudioBaiscNO47でもたまや2号についてレポートしていただいています。
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    本題

    本当は違う記事をと思っていたのですが、昨日のGe3な夕べがあまりに強烈すぎて、思わずキーボードを叩いてしまいました。

    まさに、別館号の号外

    雷(いかずち)のインパクトは、超大型台風どころか、巨大ハリケーンレベルで、しかも、天音(あまね)と合体したのですから、その威力は凄まじいものでした。

    880hPa 半径1000km 最大瞬間風速 70m

    レベルでしょう。

    そして西から来た雷智(いかずち)は

    ついにエンゼルポケット上陸しました。


    (こんなビルではもたへんで)


    まずは雷智の説明から始まりました。
    簡単に言えば、雷智とは天音(あまね)の機能を電源(パワー)用に特化したグッズです。
    B2008-4-20-2.jpg


    まず手始めに、分電盤からスタートしました。最初から複数個使いで、3個使用しました。
    分電盤は大元ですから、これぐらいは使用した方が良いと思われます。
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    これだけでも、激変の激変です。

    思わず私も、 「よ、予想はしていたけれど、凄すぎる」
    と叫びました。


    次は電源タップです。エンポケの場合は小ブレーカーから、この電源タップに直結で来ていますので
    通常の家庭では壁コンセントに相当します。ここにも贅沢に3個使用です。

    B2008-4-20-4.jpg



    その瞬間

    「もうまいった、勘弁して」


    その後はDPAT2の電源に

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    DACの電源ケーブルに
    B2008-4-20-6.jpg


    使用しました。このときDPATよりもDACの方が効果が高いという意見が多くでました。この問いにたいしキサさんは

    「DPAT2に使用している電源ケーブルの方がモノがよいからだ」

    と答えました。 さすがキサさんです。よく見るとDAPTの方にはCobalt MI-Plus3が使用されていたのです。要するに彼は電源ケーブルではないところに使用したのを直感的に見抜いてしまったのです。

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    しかし、8個全部つけて聴いたときは、


    オーディオの音から

    芸術の音に変化したように感じました。



    その後 今巷で話題になっている、Ge3エンブレムの実験を開始しました。
    さすがにお客さんの中には 半信半疑の方もいらっしゃったようです。
    (正直私も、1人だけでこの実験報告をするのはちょっと恥ずかしかったのですが、7/27日に集まってくれたお客さんが、ある意味生き証人なってくれているので、安心してこの記事を書けました。・・・爆)

    B2008-4-20-8.jpg


    そして答えは

    やっぱり違う。

    皆さん納得したようすでした。

    (赤信号みんなで渡れば怖くない。) 

    状態です。

    きささんは

    、「俺はオカルトキライやねん」


    とか問題発言をしていたのですが、認めざるを得なかったようです。



    そして、イベント終了後は、雷智を購入されるお客様で、レジの前は長蛇の列でした。

    (エンポエでは、年に1回あるかないかの珍事です。・・・・爆)
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    そして ローカルメールオーダーでも販売を始めました。


    ペ-ジはこちらです。 →ここクリック

    (今このブログを書いている瞬間にも、ぞくぞくと注文が入っています)

    それにしても、

    お集まり頂いたお客様大変ありがとうございました。

    トランペットとゴールドチップ

    私のトランペット師匠であるKさんから、又あやしい報告が届きました。

    私も師匠Kもオーディオに効果があるなら、「楽器にも効果があるはずだ」と、いままでいろいろと試してきました。特に出会ってすぐにプレゼントした「エンジェルファー」はかなりお気に入りでした。
    今でもまだ練習のときにはぶら下げていますよ

    そして今回は、あの噂のゴールドチップです。

    敏感な人だとショックで気絶する可能性があるかもしれませんね。爆)

    私も自分のトランペットにつけて吹いてみましたが、


    『にゃにゃにゃにゃにゃ、にゃんだこれ』


    と驚きました。

    ===ゴールドチップを楽器で実験しました。======
    広瀬店長、また怪しいことをやってしまいました。
    しかも今回は、民間人まで巻き込んでしまい申し訳ありませんです。
    今日は、トランペットの練習会でした。私はフリューゲルホルン、友達がトランペットです。
    録音したファイルを送ります。
    聞いて分かりますか?

    B2008-4-19-1.jpg


    音の比較です。下の その1、その2をクリックすると、実際に音を聴くことができます。


    ここクリック  その1   その2 

    圧縮したので分かりにくいかもしれません。
    しかもカラオケボックスでMP3ウォークマンでの録音なので・・・
    生で聞いた感じではあからさまに分かりました。

    これまでの経緯でいいますと・・・

    ①トランペットにエンゼルファーぶら下げ装着後24時間で効果が出る。外して24時間で戻る。操作性が上がり、演奏しやすくなりました。

    ②トランペットにBHADO水道水用を巻き付けつけた瞬間でガッと音圧があがり、爆音になります。多少、扱い難くなった感じもしますが、音が抜けます。外すと戻ります。

    ③トランペットにゴールドチップ3枚
    付けた瞬間で変わります。外すと戻ります(数10秒は残るかも?)。
    音が締まるのに、太く響きます。音量もデカくなりますが、小さな音も音色がいいです。

    なにより、前に前に進むドライブ感が楽器から感じられ、奏者の気合がのってきます。


    お付き合いいただきました民間人の方も爆笑でのけぞっていました。ついうっかり、3枚プレゼントしてしまいました。また追加で注文します。1セット送ってください。

    以上、ご報告でした。
    =========




    微細な世界から見たオーディオアクセサリーの謎 ←連載します。


    オーディオアクセサリーの謎(物性波長について)
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    超微細エネルギーの世界.....ブログ

    ジカライン使用感想 

    お客様より、ジカラインのレポートを頂きましたので、ご紹介させていただきます。

    下のお客様の質問に対して

    Q3mのものは販売できないのでしょうか。
    A.3mは7月に入ってすぐに発売する予定です。

    Q.HDMI-3のようなよりしっかりした造りのケーブルに同様の処理をしたら、更によくなるのだろうか
    A.当然よくなります。将来的にはハイエンドタイプも発売を考えています。


    技術的解説

    超微細エネルギーは、その波長自体のエネルギーが非常に微弱である。よって、光(コースター、ルームライト)、AC100V(コンセント、月光)のような、光や電気にの力を借りる必要があるため、その部分に加工処理を施した。それに比べ、磁化反転処理の波長エネルギーは、超微細エネルギーに比べると、強いエネルギーであるが為に、RCAケーブル、スピーカーケーブルのような微弱な電気信号を扱う部分に効果的である。
    尚、直接体に入れる物 人間用(和の極、和の秘湯、エピア)などは超微細エネルギーが望ましいと考えている。しかし、体が衰弱していたり、神経的に疲れている場合は、一時的に磁化反転処理の波長を浴びることにより、驚異的な回復をする可能性は高い。


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    神奈川県 T様

    早速今日システムで試してみましたが、ジカラインHDMIケーブルに驚いたため、メールを差し上げます。

    CD, SACDによる音楽関係と映像を含むBlu-ray関係それぞれで試してみました。手持ちのHDMIケーブルの中で、総合的に一番良いということで使用していたオーディオクエストのHDMI-3の内、プレイヤー-アンプ間2mをジカラインに入れ替えてみましたが、まず音の改善に驚きました。

    これまでHDMI-3も相当良いと思っていましたが、ジカラインにすると音に力が加わり、音量が増加した感じで、これまで聞こえなかった音がたくさんあったことに気がつかされるというのが正直な感想です。HDMI-3に戻してみると、そうした音が出ていたことは確認できますが、やはり解像力と力が違うという感じです。この違いは誰がきいても分かるレベルのものだと思います。

    この接続の状態では、アンプ-プロジェクター間は、依然としてオーディオクエストHDMI-3の3mのままですが、この状態で映像を確認しても、色の鮮度と明るさが改善していることが確認できました。
    音の改善ほどではないものの、プレーヤー-アンプ間だけの交換で、映像も改善されることは間違いありません。

    失礼ながら、この見かけの冴えないケーブルから、こうした音が出てくることが不思議なくらいですが、これは元のケーブルもしっかりしたものなのかも知れませんが、説明ある磁化反転光電処理という処理のせいなのでしょうか。

    そうだとすると、HDMI-3のようなよりしっかりした造りのケーブルに同様の処理をしたら、更によくなるのだろうか、などと余計なことを考えたりしてしまいました。

    ウェブサイトでの技術解説は正直言って理解不能で、あまり当てにできそうにないかなと思いつつ、価格がそれほど高価ではないということもあって、試してみようということで購入してみましたが、この効果は驚きです。

    この音質改善が本当に言われている技術のせいだとすると、このことはもっと多くの人たちに受け入れられる形で広める方法を考えるべきだと思います。普通の人はあの説明だけでは素直に受け入れるのは難しいでしょう。

    私個人としては、アンプ-プロジェクター間もこのケーブルに置き換えたいのですが、3mのものは販売できないのでしょうか。恐縮ながらこの点お知らせ頂きたく、お手数ですがよろしくお願い致します。

    尚、ご参考までに、私が今回つないでみたシステムは下記のとおりです。

    プレイヤー:ソニーPS3
    アンプ:パイオニアSC-LX90
    スピーカーシステム:Acoustat3A custom、 Audiostatic DCM5、
    Lowther EX3
    System他
    プロジェクター:ビクターDLA-HD1

    比較対象HDMIケーブル:オーディオクエストHDMI-3、ソニーDLC-HD20HF、ハイパーツールズHM-DG2M、ベルキンPAV52300

    マイルに参った。

    今日は6月7日に行われた井上先生のイベントについてお伝えします。

    まず最初に用意されたものは、写真にもあるように、マイナスイオン塗料を塗ったウーロン茶2つの味の違を吟味することからでした。

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    早速みんなで飲み比べ(宴会じゃありあせん・・・爆)
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    みな一同に メチャメチャうまい

    私の印象では、「スッキリ爽快、のどごし爽やか」という感じでした。 (ビールの宣伝ではありません。)


    その次は、マイナスイオン塗料をブランクCDに塗って、その後書き込みを行いました。もちろん1枚は塗ってないもの、もう一枚は塗料を塗ったものです。

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    最後は内側にも塗りました。
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    この違いはかなりすごいです。音のきめ細やかさが圧倒的に違います。


    その後、本日のメインイベント、マイルの登場。 

    これはお客さんが持ってきたヘッドフォンの端子です。黒ずんでいますよね。

    B2008-4-17-3.jpg


    マイルをつけてこするとかなり汚れも落ちます。
    B2008-4-17-4.jpg



    その後、視聴

    「うぉ~~~~」

    全く別物の音です。

    皆一同に驚いていました。


    その後はいつも使用しているアッテネーターの端子もシコシコ。
    B2008-4-17-5.jpg


    下の写真を見てもらうと分かると思いますが、

    こんなに黒ずんでいるのです。

    B2008-4-17-10.jpg


    その後スピーカーから音を聴いてみましたが。

    これももう、異次元の音へと変化しました。

    その後はお客さんも混じりながらの

    塗り塗り大会が始まりました。

    (途中で液体をこぼしてしまったのですが、ここぞとばかりに、綿棒にその液をつけて、いろいろなものに、塗りまくったのです。)

    下のケーブルはお客さんの自作品です。
    B2008-4-17-7.jpg


    B2008-4-17-6.jpg



    とにかくこのマイルには参りました。 

    あなたのオーディオ装置もぜひ、大掃除してみて下さい。





    K-TUNEの素晴らしさ。

    今日のテーマは つい数日前に行われた、OJISpecialのイベントについてです。

    でも、今日はあまり語る必要は無いと思っています。
    何故なら
    エンポケムービー

    を見れば、すべての内容が網羅されているからです。

    ここをクリックしましょう → ここクリック

    全然音違うと思いませんか。

    21世紀の今は、もはやインターネットを使って音の違いを確認する時代に突入したといっても過言ではないでしょう。


    最初にK-TUNEの音の違いを確認したのは、エンポケの(金、日担当の高野さん)が持っている、アイポットタッチでした。一番高級なやつです。

    B2008-4-16-5.jpg


    これを聞いた瞬間 高野さんは驚き

    思わず即買いしてしまったのです。

    だから、K-TUNEを日本で一番早く手に入れた人は

    実はエンポケの店員の高野さんだったのです。



    (恐るべし、k-tune)

    B2008-4-16-1.jpg


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    B2008-4-16-4.jpg



    最後にもう一度

    エンポケムービー

    ご覧下さい。

    天音(あまね)の方向性。

    イベント情報
    6月22日(日)のイベントは、ひふみクリスタルの応用と発売予定のケーブル各種をお聞かせします。

    ケーブルの製品特徴は

    ①FOL回路搭載
    ②シャウベルガーの負性抵抗の原理を応用したエクトロピーシステム
    ③水晶細粒をひふみ加工してケーブルのシールドに使用したクリスタルシールド

    ①、②は波動系とは違い基本性能を確実に向上させる物です。
    なにかエネルギーを足したり消したり人間に働きかけたりする物とは違いますので、
    波動(オカルト)系を使用しているシステムとも親和性が高く、更に音質向上が望める画期的なケーブルであると自負しています。

    シャウベルガーについての説明は追って店長ブログに乗せてもらいますのでお待ちください。

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    それにしても、天音(あまね)の勢いは全く止まることなく、むしろ加速度的に猛爆進中です。

    間違えなく

    今年のグランプリ候補です。 そしていよいよ、電源用の天音(あまね) 。

    名前は雷(いかずち)となったようですが、その製品が6月27日のGe3な夕べに製品デビューする予定です。

    この2つが 合体すれば ますます超強力な大型台風となるでしょう。

    今現在でも 風速40mはある感じです。



    以前ゴールドチップで六芒星を作ったことを報告してくれた、昭島の T.Kさんより、今度は天音(あまね)のレポートが入りましたので、ご報告させていただきます。
    B2008-4-9-3.jpg


    ゴールドチップに続けての報告です。今度は天音です。
    1週間使ってみて分かったことがありますので報告します。

    使用箇所は情報の下流側であるスピーカーコードの終端部分です。最初は毛のはみ出ている方を情報の上流側に向けて設置しました。装着する前はどちらかというと乾いたパリッとした感じの張り出しのある音で、サックスやトランペットの質感やドラムの皮の質感、ベースの張りの感じがとても良く、自分としてはJAZZを聞くにはとても良いと感じていました。

     そして、天音装着後はそれが一聴ウェットな質感に変化したことが分かりました。
    パッと聞いた感じでは幾分暗めの音です。でもよーく聞くと音の前後の立体感が増しています。そう、今までの音が若干平面的だったのが判明してしまいました。全ての音がより立体感を持ってきたのです。この音質はボーカルやクラシックには合うのではないでしょうか。しかし、ジャズのサックスは私としてはジュルっとしたウェットな感じは好みではなく、以前の乾いた感じの音に惹かれます。

    そこでこの立体感を失わずにもう少し乾いた音にならないものかと天音の位置を上下に少しずつずらしたりしましたが、ウェットな質感は変わりません。しばらく悩んだ末に天音の方向を逆にすることを思いつきました。毛の生えている方を情報の下流側に持ってきたのです。すると、思い通りの結果が得られました。当初の乾いた質感は失われずに立体感が確保できています。これでまた一歩
    前進しました。お気に入りのCDを聞き直さなければなりません。嬉しい限りです。
    しかし、こんなに簡単な解決方法をしばらく悩まなければ気づかなかったとは・・・。

    以上、音質は個人的な好みですので私が最初に装着した方向を好ましく思う方もいると思います。

    それにしても天音は凄い!!。


    ひふみ祝詞 について。

    イベント情報

    6月22日(日)のイベントは、ひふみクリスタルの応用と発売予定のケーブル各種をお聞かせします。

    ケーブルの製品特徴は

    ①FOL回路搭載
    ②シャウベルガーの負性抵抗の原理を応用したエクトロピーシステム
    ③水晶細粒をひふみ加工してケーブルのシールドに使用したクリスタルシールド

    ①、②は波動系とは違い基本性能を確実に向上させる物です。
    なにかエネルギーを足したり消したり人間に働きかけたりする物とは違いますので、
    波動(オカルト)系を使用しているシステムとも親和性が高く、更に音質向上が望める画期的なケーブルであると自負しています。

    シャウベルガーについての説明は追って店長ブログに乗せてもらいますのでお待ちください。


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    本題

    最近あまりにあやしい記事が続いてますね。

    もはやオーディオショップのブログなのか? と私自身、自問自答しても結論が出ないような気がしてきました。爆)

    でも、いいんです。

    超微細エネルギー開発者の ORZも、「気や思想はエネルギーを持っている、そしてそのエネルギーは非常に微細なエネルギーである。」と断言しています。


    詳しくは → ここクリック

    お世話になります、HWTのマロです。
    ひふみエネルギーの元である、ひふみ祝詞とは何か?!
    以下がその説明です。

    ひふみクリスタルの働きについて説明いたします。
    これはクリスタル中にひふみ祝詞を焼き付けた状態になっています。
    (ひ ふ みよ い む な やこ と も ち ろ ら ね し き るゆ ゐ つ わ ぬそ を
    た は く め か う お えに さ り へ ての ま す あ せ ゑ ほ れ け ん)
    外部からエネルギー(音波等の振動・電気・圧力・光等)が加わる度に、理想の言霊でひふみ祝詞を唱えているのです。

    ひふみ祝詞とは
    「ひ ふ みよ い む な やこ と も ち ろ ら ね し き るゆ ゐ つ わ ぬそ を
    た は く め か う お えに さ り へ ての ま す あ せ ゑ ほ れ け」の47文字であり、これに「ん」の一文字を加えて48文字(48音)とします。
    大本教の出口王仁三郎は日本語の48音は言霊の基本であり最奥の秘宝、48音はヨハネであるとしています。また一説に曰く古神道最高最秘の祝詞である、曰く十種の神宝(とくさのかんだ
    から)である、この現界の主宰神である国常立大神直接の神言とも、神道で最も強力な祓詞(はらえことば)ともいわれています。ひふみ祝詞とは何か、その代表的なものを紹介します。

    ◎冒頭の「ひふみよいむなやこともち」は「一二三四五六七八九十百千」のこと。
    この最初の十文字が、日(火という説も)、風、水、世、井草、虫、岩魚、鳥、獣、人を表していて、暗に進化の過程を表している。

    ◎饒速日尊が素盞鳴尊より受けた十種類の宝、「沖津鏡、 辺津鏡、八握剣、生玉、足玉、死反玉、道反玉、 蛇比礼、 蜂比礼、品物比礼」 をあらわす。

    ◎明治以前まで皇室に連綿と伝えられてきた伯家神道では、日本語の言霊の基本を意味するという。要するに、この一文字一文字それぞれに、「ひ」の神、「ふ」の神、「み」の神……といった具合に、四十八の神柱がいらっしゃるということである。「十種神宝御法の行」で唱える。

    ◎アマテラスの岩戸隠れの時に呼び戻した祈祷文
    天照大御神様が、「天の岩屋戸」に篭ってしまわれたとき、困った八百万の神々は、天の安の河原で思金神を中心に対策法を考えた末、天宇受売命が胸もあらわに踊り、天児屋命が祝詞を唱えました。

    「ひとつ、ふたつ、みっつ、よっつ、いつつ、むっつ、ななつ、やっつ、ここのつ、とうぉ」

    日本人の源流はユダヤの失われた10支族だという説もありますが、これをヘブライ語にすると意味が通ります。

    HI・FA・MI・YO・TSIA・MA・NANE・Y・KAKHENA・TAWO
    発音すると「ひぁ、ふぁ、み、よっ、つぃぁ、ま、なーね、やぁ、かへな、たうぉ」

    その意味は「誰が、そのうるわしめ(女神)を出だすのやら。いざないに、いかなる言葉をかけるやら」
    となり、祝詞を唱えた天児屋命の「コヤネ」とは、ヘブライ語では、祭司を意味します。

    元伊勢宮と名高い幣立神宮にはこの祝詞をアヒル文字(神代文字)で刻んだ石板があるそうです。

    ◎ひふみ祝詞の意味ですが
    1、ヒフミヨイ ムナ ヤコトモチロラネ
    宇宙間の生物、森羅万象は恩顧(すべてのものの恵みを受けること)により生(活生命)を享(身を捧げる)くるものなり、我々は日常生活の就中には全て 日の神 月の神の慈しみによること至大なり

    2、シキルユイツワヌソヲ
    日月の神は 常に死・老・病の苦悩を去らしめ、悪神、悪魔(一神の神)をして憑依する能わしめ(永遠の生成化育の発展を計り給う)           
                                                   

    3、タハクメカウオエニサ
    陸の耕地は、年々豊かに富ならしめ、海の魚は日毎に獲物あらしめ給う    
                                                

    4、リヘテノマス
    老若男女を問わず 黙々として悦びて 働き以って 日月の赤子をして相和し 悉く餓ゆること無からしめよ

    5、アセエ
    朝に出て 日を背に汗し 夕に帰りては 陰陽和合の喜びをたのしみ

    6、ホレケ常に熱烈に 日の神、月の神の出現を祈り かつ拝せよ

    つまり自然に感謝して、額に汗して働き、家に帰ったらエッチして仲良くなさい、という、しめ縄使用以前の磐座・磐境・神籬(イワクラ・イワサカ・ヒモロギ)という古神道にふさわしい内容です。

    ひふみクリスタルにより得られる良い効果は結局ひふみ祝詞を唱えた効果にほかなりません。

    空間の清浄化及び正常化
    心身の清浄化及び正常化
    良いエネルギーとつながり良いエネルギーを得る悪いエネルギーを祓う

    この四つに加えて(宗教的ではありますが)功徳を積む事ができます。

    ゴールドチップで六芒星。

    日曜日によく来るエンゼルポケット常連のkさんが、ゴールドチップについてレポートをしてくれました。

    何と 

    ゴールドチップで六芒星を

    作ってしましたのです。


    六芒星の形に置いたら、さらに音がよくなった」と先週の日曜日に直接私に言ってくれました。

    ぜひ皆さんも参考にしてみて下さい。


    東京都 昭島 K様

    ゴールドチップを使っていろいろやってみましたので極私的な感想ですが報告いたします。

    先々週のこと新発売となったゴールドチップとはどんなものかとエンポケに出向き、高野さんにその有り/無しの違いを聞かせてもらいました。
    現物を見るといかにも家内工業的手作り感ぷんぷんのキャラメル色した四角いチップで、その形のばらつきはまるで初期のころの「丸」のようでした。さて、試聴です。曲はサキソフォビアのLIVE録音盤から「あめふりシンフォニー」。

    冒頭の「とってん、ぴっとん、ぽっつん、はらり」と歌っている部分の聞きくらべをしましたが、ゴールドチップを使った時(たまや2号の下にゴールドチップを左右に3個ずつ置いた)の方が歌っている声自体が大きく聞こえ、さらに音の前後左右がはっきりして

    くるといった印象をもちました。でもって早速自宅に導入すべく2セット(12個)買って

    帰りました。スピーカーのほかに機器の上にも置いてみようとなんとなく2セット買って みました。
    拙宅では小型スピーカーをスタンドに乗せて(インシュレーターはビッグミラクルです)

    使用しているので、はじめはスピーカースタンドの上に前を頂点にした正三角形(1辺10cm)にしてゴールドチップを置き、その上にスピーカーをセットして聞いてみました(この時点では左右で6個使用)。するとエンポケでの効果と同じように見通しのいい音になりました。自分ではかなりクリアな音で聞いていたと思っていたのですが、さらにベールをはいだような印象です。しばらくそのままで聞いていてふと、

    あと1セットもスピーカーにセットしてみようと思いました。片側に6個使えるのでひらめいたのが「六芒星」。スピーカーの天板に同じく1辺10cmの正三角形の頂点を後ろに して置いてみました。つまり、 スピーカーの真上から見たときに「六芒星」になるようにしてみたのです。そして音出した瞬間、驚きました!!上下に音域が広がったように聞

    こえたからです。高音は余韻が少し増したように聞こえ美音になり、低音はこれまで拙宅の小型スピーカーでは限界だと思っていたよりさらに下が出ているように聞こえました。そして、そのうち音を分析的に聞くのではなく音楽に聞き入っているといった状態になりました。

    その後もいろいろ試してみましたが初めにひらめいたこの置き方(下記①)が拙宅の環境には一番効果があったようです。とりあえず下にどんなことを試したかをまとめて

    記しますが、③~⑦の印象はどれも②とさほど違いを感じられませんでした、というより
    私にとっては①があまりにも凄すぎたんです。

    ①スピーカースタンドの上に前側を頂点にした1辺10cmの正三角形にして置き(▽)、
     スピーカーの天板に同じく1辺10cmの正三角形の頂点を後ろ側にして置く(△)。
     印象は上記の通りで一番好結果が得られた方法です。

       (下記の②以降はスピーカースタンドの上に置いた方を「下」、スピーカーの天板
       に乗せたほうを「上」と表現しています)

    エンゼルポケットで同じように実験。

    B2008-4-15-1.jpg


    ②ゴールドチップの置き方を上下に置いている正三角形の頂点をひっくり返す
       (上は前側が頂点、下は後ろ側が頂点)。
       この場合はさきほどより高音が後退し、相対的に低音のパワー感が増したよう
       になりました。従ってバランス的には低音が勝ってしまっているように聞こえました。

      ②上下の正三角形とも頂点を前にして置く
       全体の音の見通しはよくなるのですが上下の音域の広がりが少し抑えられた。

      ③上下の正三角形とも頂点を後ろ側にして置く
      ④上下の正三角形とも頂点を前にして置くが上の三角形を1辺7cmにしてみる
      ⑤上下の正三角形とも頂点を前にして置くが下の三角形を1辺7cmにしてみる
      ⑥④の上下を入替えてみる
      ⑦⑤の上下を入替えてみる

    私なりの結論として、ゴールドチップの効果をあげてみます。
      Ⅰ.再生音に含まれている夾雑物を取り除く(→音が大きく聞こえたり、見通しがよくなるので)
      Ⅱ.音の粒子を細かくする(→余韻が長くなったと感じたのはより細かい音が出るようになったからではないか)
      Ⅲ.図形の持つ力と反応する(→六芒星に置いた時の効果
      これら相乗効果で音楽を聴くのが楽しくなります。

    B2008-4-15-2.jpg


    それにしてもゴールドチップ恐るべしです。テレサシモンでも衝撃をうけたのですが、こちらもかなりなものです。そして何といっても費用対効果が素晴らしいです。広瀬店長、またいかにもエンポケらしい怪しげで魅力的なものを見つけてきましたね。



    素晴らしいアイデア満載

    イベントにはよく来ていただく常連の方より、こんな写真を頂きました。

    B2008-4-14-1_20080615184059.jpg


    すごいですよね。

    電源タップは 森の電源タップforPCと β-geniusです。 森の電源タップforPCのアース部分に要石が接続されています。そして、森の電源タップforPCとβ-geniusのアース部分には、ゴルディアスの結び目で繋がってるのです。

    そして何と、β-geniusの上にはれんげ工房のゴールドチップとひふみクリスタル。森の電源タップforPCに挿しているコードにはケルトコイル。そしてその近くには、Angelルームライト。

    お客さんは、

    信じられないほどの音になった。

    といっていました。

    私もこの写真にはビックリ。 さしずめ、

    極上のビーフカレーとシーフードカレーを半分づつ入れて、その上に一口カツとエビフライをのせて、チーズをまぶし、たような感じでしょうか。

    相当美味しいのではないか

    と直感しました。

    エンゼルポケットでは、いろいろな製品を販売していますが、ある意味それは素材です。
    だからお客さんは、その素材を使って自分なりの料理を作り味を決定していくわけです。

    私はそれが 本当に正しいオーディオ

    のあるべき姿。


    と思っています。

    私も長年この業界にいますが、メーカーの人というのは、自分の作った製品のみを追いかけるので、上のように 他社の製品を含めての音の実験はほとんどしません。

    だから 本当にオーディオについて 音を良く分かっている人は 

    お客さん自身なのです。

    私もお客さんより多くのことを学びます。

    昨日のイベントにも このお客さんは来てくれて 



    「やっぱり混ぜれば混ぜるほど音はよくなると」
     

    と言いながら、何の迷いもなく 源流直結 を買って行かれました。

    この我が道を行くスタイルこそ、オーディオという趣味の醍醐味だと思っています。

    但し、お財布とよく相談してください・・・・爆)


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