波動角閃石温泉

    エンゼルポケットニュース

    ついに最強波動鉱石 のお風呂版を出しました。

    名前は 「波動角閃石温泉

    私が思うに

    エンポケ史上最高のコストパフォーマンス

    店長絶対のお勧め品です。(和の秘湯の件では皆様にご迷惑をおかけしたので、その罪滅ぼしの為にも破格に値段にてご提供させていただいています。)

    ちょっと話は脱線しますが、この間ネットで 遠野の石について調べていたら面白い記事を発見しました。
    ここクリック

    遠野の石(角閃石)の波動数値

    やはり最強波動ですね。

    あと都内某所の健康ランドで この石が使われているようです。

    みなと八戸日記

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    使用感想 広瀬

    これが我が家に来てから、お風呂に入るのが楽しくて仕方ありません。

    そしてお風呂に入った後、ポカポカポカポカ といつまで立っても体が冷えないのです。

    このくらいの箱です。
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    ふたを開けると 角閃石(かくせんせき)スタビライザーおまけ石が2kg入っています。
    お風呂にはこのくらい入れないと効果が実感出来ないからです。
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    洗濯ネットに石をバンバン入れてください。
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    そしてお風呂に投入。

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    最初風呂に入ったとき


    「うぉおおおおおおおおおおおおおおおおおお」

    武者震いをするような感覚に陥りました。


    その後は 放心状態

    あまりに気持ちよすぎるのです。

    私はお風呂グッズが大好きなのですが、これほどの効果を感じたことはなく、そして価格は1万円。

    はっきりいって 反則です。

    私の家では、新しいお湯の翌日は 残り湯を再度沸かしています。当然2日目はお湯が濁ったり、少し臭いがしたりしていたのですが、波動角閃石温泉を使用してから 濁りも少なく臭いもすくないのです。
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    やはり データが示すとおりです。

    そしてお風呂からでた後肌がすべすべになります。
    それはミネラルの効果だと思います。

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    あと一部を他の用途としても使用できます。すべてお風呂に使用しなくてもかまいません。5~10個を取り出し様々なところに使用してみてくだい。

    ・飲料水として 2Lボトル  大まかな使用個数 3~5個
    ・炊飯器にいれる       大まかな使用個数 2~3個
    ・鍋物にいれる        大まかな使用個数 2~3個


    我が家では、2lの容器にかけらを5個入れています。更に美味しくなりました。

    清浄(Syo -Jyo) モニター その1

    清浄(Syo -Jyo)のモニター報告が早速きましたので、ご報告させていただきます。

    その前に1言
    今まで、いろいろ味の変化について実験を重ねて来ましたが、清浄ほどおもしろ味の変わりかたをするのはありませんでした。

    今まで実験してきたものは、炭酸系は抜けてしまうものがほとんどでした。
    特にビールなどはそれが顕著で、「うわ、抜けてる、まずい。」となるのです。

    しかし、この清浄(Syo -Jyo)に関しては

    「うわ、濃い、苦い。でもうまい。」

    これはすごいことだと思いました。 清浄というな名ではクリアーされるようなイメージを持たれるでしょうが。実は

    凝縮系なのです。これは画期的なことです。

    味の変化だけでも十分に楽しめますよ。


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    本題

    埼玉県 U様

    20日木曜日の夕べ、お店の閉店まぎわにお尋ねしたら、
    「すごいものがあるんだ」と広瀬さん。

    見せてもらった、清浄って書かれた札。浄化するのがメインらしいけど、手にしてみると、

    「へぇ!何これ!?」
    その日はちょっと疲れていたのですが、

    両手に挟んで合掌するみたいにしてみたら、体の前と後ろ、それぞれ真ん中、剣道で言うところの正中線に気感がし、それがカラダの前面を下に、後面を上にめぐってゆきます。気功で言いますところの、小周天みたいな感じになってる。

    両手に一つずつ持つと、全身に気がめぐる感じ。
    今度は全身周天です。

    なんとなく気に入って、モニターに即応募して、いただいた清浄をかばんにいれて帰ります。
    上野駅のホームに立ちで、両足の間にかばんをおいて電車の来るのを待っていますと、

    今度は左足裏、右足裏、かわりばんこにジンジン来ます。
    スゴイんだなぁ、これが。


    家に帰りましてから、さっそく試し始めてみます。
    まずはインスタントコーヒー。
    最近は、いろんなグッズ買いすぎて、気感や味覚が鋭敏になってきたのか、
    飲みますと、ちょっと額から上あたりの頭が、ズンと来るんですよね。

    一口飲んでから、清浄の上にコーヒーカップを載せますと、
    ズンズンは、いささか、和らぎましたが、

    口にしたコーヒー、飲み込んだ後も、
    舌先にコーヒーの味わいが残る--そんな気がしました。

    ふと、思い立って、次の一杯、
    まずはメビウス神聖シートに載せてみます。するとズンズンは無くなり、でも飲んでも、眠気が覚めなくなる感じ。

    それから、ふた口目は、清浄の上に載せまして、
    それからコーヒーいただきますと、きつくはないけど味わいが濃い。
    コーヒーが舌先に絡みます。

    口の中にあるコーヒー飲み干しますと、
    今までそのコーヒーからは感じなかった苦味が、舌から感じられました。

    説明書読んで考えるに、余計なものを抜いたら、
    残されたピュアなものより、本質本来の隠されていた“よきもの”に気が付けるようになった感じですか。

    お茶でもそんな感じがありますね。


    まずは取り急ぎ、モニター報告でした。

    西出晃(OjiSpecil)オーディオ理論 その3

    イベント情報

    11/28(金)  18:00~  Ge3な夕べ

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    西出晃(OjiSpecil)オーディオ理論は、今日で最終です。
    いよいよ結論に達するわけですが、

    一番重要なところは、何PPMで音が良くなるとうのは、ほとんど嘘っぱちだということなのです。
    でも「セシウムやルビジュウムに意味がないのか」と言えばそんなことはありません。それは、セシウムにはセシウムの音が、ルビジュウムにはルビジュウムの音がするので、それを好めば意味があるのです。(水晶では出ない音がするのは事実です。)もっと言えば、オーディオアクセサリーがクロックの精度を高めているとも言えます。その際たるものが

    ブレンドチューンコバルト

    by広瀬 理論 


    本題  テキスト/西出 晃

    ・根本解決は クロックの改善しかない! 

    これは 多くのハイエンドオーディオマニアが実験し続けてきたテーマです。高精度クロックに変えると音が良くなる! これは ある面では当たっていますが、ある面では間違いがあります。何PPMと言った長期的なゆっくりしたズレは音質に影響は与えません。何ヶ月で仮に数ヘルツ変わっても誰も気がつかないですし、音程は変わっても音質は変わりません。問題は短い周期のズレの周波数成分です。これは、中心周波数に対するズレで 「位相ノイズ」と呼ばれています。実際の周波数は、中心周波数に対して速い周期で速くなったり遅くなったりずれているのです。このクロックの揺れの原因は様々なところにありますが、実は仮に正確なクロックが存在したとしても 機器に接続する際には 外的な要因でクロックは変化してしまうのです。たとえばノイズ。クロックのエッジにノイズが乗ると 実際の立ち上がりより速く0から1に変化した様になってしまったり 逆もあります。
     不定期なノイズ成分は、位相ノイズを増加させ、さらにそれはDA後の音楽信号の時間軸成分を狂わせます。 こんなに狂うことはありませんが、極端に分かり易く言うと 1KHzの信号を再生していても 1.1Kになったり 0.9Kになったり また 1.05KHzになったり1.09Kになったり いつも違う周波数に細かく変化すると言うことなのです。いわゆる レコードのワウフラッターの様になります。デジタルではここまで酷い状態にはなりませんが、不定期なノイズ(時間軸の揺れ)は音楽信号を汚します。
    比較的ゆっくりした信号は音程の変化として感じられる程度ですが、早い変化は音楽信号を汚します。レコードプレイヤーなどで体験したことがある人も多いでしょう。

    つまり 本来音が変わるはずのないデジタルの音が大きく変わる という問題を解決するためには、デジタルデータを変えないと言うことと、アナログ部分の性能向上はもちろんですが、こういうデジタル回路やDA部分のノイズの影響を取り去ることが 音質向上の近道なのです。

    ・完璧なクロックのないデジタルオーディオの現状を打破するには
    完璧なクロックのない現状ではできるだけ 外的要因による可聴帯域内に発生する原音にはない波形を生成したくないわけです。

    ハイエンドDACでは、高級電源ケーブル、強力なシールドや回路構成、高級コアキシャルケーブルなどで このようなノイズの影響を取り去ってきました。しかしながら まだまだ十分とは言えません。シールドワイヤーをさわったり振動させただけで、ワイヤーのインピーダンスは変化し、波形が変化し、ノイズも発生しますし、シールド線自体も ノイズの防御は完璧ではありません。S/PDIFコアキシャルケーブルを変えると音質が変わることから理解できると思います。さらに ヘッドフォンやスピーカーケーブルはインピーダンスは低いとはいえ シールドはなくアンテナになってしまいます。

    ノイズの影響を阻止し、色つけのないケーブル で新しい理論で武装した接続ケーブル 「ブレンドチューン」 そして 金を上回る延性や強度を誇る素材として開発された コバルトX-1000 を用いオーディオ接点の金の何十倍も厚くメッキし完璧を目指しました。 さらに 振動や静電気の影響も考慮した ハイエンドチューニングパーツ 「ブレンドチューンコバルト」

    今 貴方のオーディオが変わります!
    今まで使っていたケーブルと交換。または 延長装着するだけの簡単装着で 新しいオーディオの世界を覗いてみてください。
    高級クリスタルグラスで飲むワイン。美味しい!


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    西出晃(OjiSpecil)オーディオ理論 その2

    昨日の続き---------------------------------------------------------------


    ・クロックへの影響とは?

    時間軸情報となるデジタルクロック回路へのノイズ混入は アナログ出力でのノイズとしては出力されません。クロックへのノイズの混入は 波形の変化として出力されます。それは 原音信号から言えば 言わば歪みですが、実はダイナミックに変化する信号の微小な変化は人間には感じられても 計測器では捉えることが非常に難しいのです。

    これは DPAT-Proでの セシウムクロックや、ルビジウムクロックなどの超高精度クロックを使用した実験やヒアリング、また DDAC-Proなどの ハイエンド機器の開発などで振動がクロックにフィードバックされた時の波形データの変化なども研究して解明してきました。また OJI Special G-SYSと言ったアースに関する技術からも解明してきました。

    アナログ回路に飛び込んだ 高周波ノイズはまず普通には聞こえないでしょう。
    本来聞こえるはずのない高周波ノイズが聞こえる(高周波ノイズで音が変わる)のは 時間軸情報としてのクロックが存在するからでしょう。

    ・可聴帯域のフィルタリングは音質を悪くする

    アナログ回路に混入した 鋭利なスパイク性のノイズは見た目上は比較的簡単に削除することが可能です。しかしながら こういった急峻な高次のフィルタ回路は、必ず帯域内の位相を変化させるという 音楽にとってはもっとも問題のある副作用を起こしてしまいます。
    多くのハイエンド機器メーカーが位相ズレの少ないフィルタ効果の無い広帯域アンプを追求してきたのはこういう理由からです。

    音楽CDなどのデジタルオーディオで永遠のテーマの帯域外のフィルタ。これは未だ完璧と言える物が存在しません。復調(D/A)時にそのままでは階段状となってしまう信号を滑らかにする技術です。これは 高次のデジタルローパスデジタルフィルタとアナログフィルタを組み合わせることで原音に近づけてきましたが、しかし 位相の変化は避けられないのです。製品の中には こういった位相変化を嫌い フィルタを持たない物も存在しますが、これでは 原音にはない階段状となった歪み波形を聞くことになってしまいます。
    つまり フィルタを入れなければ 歪みを聞くことになってしまいますし、フィルタを入れると 位相が狂いこちらも原音にはない位相の歪みを聞くことになってしまうのです。

    その他 フィルタではないですが、オーバーサンプリングと言って何倍も高い周波数でサンプリングをしたと同じ理論で元には無いデータを作り滑らかにすることも行われていますが、これは 非常に有効な技術で歪みを増やすことなく理論的に滑らかな波形を作り出します。可聴帯域から遙かに遠い領域でフィルタをかけ位相の狂いの影響などを排除しています。やはり 可聴帯域にフィルタを入れたくない(可聴帯域に位相変化をさせたくない)ための技術と言えるでしょう。


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    続く---------------------------------------------

    西出晃(OjiSpecil)オーディオ理論 その1

    新理論で貴方のオーディオが変わる! 

    ・アナログの神髄を行く超高精度計測技術がデジタルオーディオを変えた!

    私が長年携わってきた高精度アナログ計測技術には マイクロボルトのノイズも許されない世界があります。デジタルオシロスコープでしか見ることのできないわずかなノイズも見逃さず計測に影響しない技術が必要です。また計測は 昨今のオーディオでは不可欠ではありますが、さらに高精度な アナログとデジタルの相互変換をする技術が必要です。
    遙か数十年も前から 完全1/2LSB精度の AD DA の計測用アナログ相互変換を行ってきました。
    ほんの少しのノイズはその精度を悪化させます。アナログはもちろん、デジタルへのノイズの混入は変換精度を悪化させます。
    サンプルホールドのほんの一瞬のノイズでも その精度は極端に悪くなってしまいます。そのノイズや誤差を取り去り高精度への道を切り開くのは高度なノイズカット技術です。アナログ回路のフィルタはもちろんですが、電源、アース、シャーシ、プリント基板、実装技術と言った根本的な回路設計技術のみならず 目に見えない影響を把握する高度な推測も必要です。
    そういった 高度な技術の蓄積から生まれたのが ブレンドチューン(Blend Tune)なのです。

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    続く
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    • 皆様により良い情報を提供したいと思っています。特に納期情報はすばやく更新いたします
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