DPAT01がもたらす影響 その1

    いよいよ2月も終わり3月に突入しますね。
    3月になったら、

    皆さんが「あっと驚く」ような新製品をたくさん発売します。ご期待下さい。

    本日お客さんより、「どうしてこのお店は、どこにも流通していないような商品がこんなにあるのでしょうか、いったい業者とはどのような繋がりなのでしょうか」

    と言われてしまいました。その人はA&Vヴィレッジも知らず、オーディオが好きというわけでもなかったようで、スピリチュアル製品に興味があったようです。

    私は 「ここは、その筋(あやしい系)ではもう相当に有名で、月に何件も営業の電話が来るんです。」
    と言いました。(実際この間も、「波動値の高い化粧品がお勧めです。ぜひ取り扱ってください」とかいうわけの分からん勧誘の電話が来て疲れました。
    「でもここっていったいどんなお店なんですか」と言われたので
    「一応オーディオショップです。」と答えました。

    実際上の化粧品屋さんにも、「一応うちはオーディオショップなんですが」といったら、「またまたご冗談を。」とか言われて、ちょっと焦りました。

    最近 セイシンやOjiSpecialの記事を多めに出しているのも

    このままじゃヤバイかも
    と思っているからです。

    でもあやしいもの止められません。・・・・爆)

    下は真面目な記事です。こころして読んで下さい。
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    アーカイブシリーズ第3弾 Oji-Special 

    DPAT01がもたらす影響

    DPAT 5月号

    DPAT-01を開発する以前から 様々な原音再生に関わる研究をしてきましたが、一番感じたのは ソース、つまり CD自体の音に関することです。
    アナログは自然界の音ですから完璧です。それ故 それを 録音し再生装置で再生するのは容易なことではありません。必ず 物理特性には限界があるからです。しかし デジタルへの変換時には 欠損がありますが、その扱いは本来簡単なものです。理由は人間が作ったデータで 1と0しかありません。こういうデータを 完璧な形で扱い データ一致を得、そのソースを元に原音忠実を目標としてDACやアンプを開発していますと 今度はソース自体の質が問題になってきます。この質 というのは いわゆる主観的な音楽性や好みの音質ではなく、客観的な原音再生となる 精度の高い収録音と言う意味です。

    昨年は 録音して即再生という試みを何度か行ってきましたが、この実験を体験できたのはごく一部の方だけです。もっと多くの方にこの体験を味わっていただきたい そして原点に戻って もっと音楽自体を楽しんでいただきたい という想いから、無加工CDの制作に着手いたしました。もちろん ごまかしの無い公開録音です。そして PAの無い 視聴者が生の音と感じていただけ 後から比較できる 演奏や録音方法です。

    音楽は不思議なもので、仮に音質が良くない状態でも音楽が良ければ楽しく音楽を聴くことができます。オーディオの難しさは逆にこういう部分にあるのではないかと考えています。つまり 原音忠実再生と言いながら、実は音楽の善し悪しを 主観的に判断してしまうことの方が多いのではないかと考えています。また 音楽は人を感動させたり 悲しませたり 人の心に影響を及ぼすものだと思います。ですから ただ単に主観的な良い音質 と言うだけでは、問題を解決する科学的な回答に直結するようなものではなく、微妙なものなのだと思います。
     そういう私も 好きな音 と言うものがあり、古い音楽で音質は本物とはかけ離れている音でも 懐かしさやその音楽が過去の思い出を思い起こさせたりして、原音忠実再生と言うことを忘れてしまう場合も多いのです。
    加工音と言うことでも 私はシンセサイザーで音作りなどを楽しむくらいです。エレキギターなど電子楽器も演奏しますし大好きです。しかし 電子的に作った音でも そのスピーカーから再生された音を原音とすると これをどの家庭や場所でも記録してそのまま再生してみたいと思っております。
     そういう 音楽の持つ本質とも思える部分も考慮すると 本当は、音楽性や演奏者の技量によって左右されるこのような部分も含め 原音忠実再生を判断できるような素材を提供したいところですが、音楽家は個人活動ではなく、いわゆる仕事ですから 営利目的のための 様々なしがらみがあり、原音追求と言うことから、やってもらいたいことがあっても実際にはどうすることもできない部分があるのです。
    前述した、オーディオ的な音質追求と言うことよりも「音楽」の持つ文化や、芸術 また演奏家や販売会社の利益の追求のための 「売れる音質」や「売るための環境作り」などにウエイトがおかれるのは致し方ないことだと考えています。

    私は、そういう 現在の主流となる文化だけでなく、原音忠実再生という 高音質追求を音楽家とともに行っていきたいと考えていましたがなかなか上手く行きませんでした。
    そういう中で知り合ったのが LightBoxというグループなのです。
    何度か話をしているうちに 彼らも 私たちの意向に賛成してくれて今回の収録になったわけです。

    さて 今回の目玉である無加工録音は何故難しいのでしょうか?

    エンゼルポケット アーカイブ その10(セイシン合金)

    エンゼルポケットニュース

    ディスクアキュレーターの第2弾として登場したコンタクトアキュレーター早くもお客さんからな注文が殺到しています。
    1ケ月くらい前、携帯のミニSDカードに塗ってみましたが確かに動きが速くなりました。

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    アナログ・ディスク・スタビライザー・シート「ADS-3005」の試聴

    万木 雅一
    □はじめに
     (株)セイシンからアナログ・ディスク用のスタビライザー・シート「ADS-3005」が発売される試作品を入手したので、その効果のほどをレポートする。

    B2009-1-26-2.jpg


    □アナログ・ディスク・スタビライザー・シートの構造
    アナログ・ディスク・スタビライザー・シート「ADS-3005」は所謂ターンテーブル・シート形状のもので、直にターンテーブルの上に「ADS-3005」を乗せて使用する。メーカーに問い合わせてみると、5m/m厚のポリカーボネイト素材に、最近流行の「制振合金の微粉体」を両面に塗布してある。中央のレーベル面にあたる部分は少し凹んでおり、アナログ・ディスクが制振合金微粉体の塗布面に密着する構造となっている。
    アナログ再生はカートリッジ(針)を乗せて刻まれた信号を読み取る方法であるが、針がトレースする時にディスク自体も微細な振動を発生し、その不要な振動の影響を受けてしまうのである。また、ターンテーブル自体も当然回転時の不要な振動を発生しており、また、プレーヤーが外部からの振動の影響を受けるのも問題とされている。
    ADS-3005はこれらの不要な振動を極力少なくするためのもので、制振合金微粉体が、今までのターンテーブル・シートでは取りにくかった微細な振動も効果的に吸収する仕組みである。できればディスクの上に錘としてのスタビライザー「DS-5025T」等を併用すれば、さらに効果が高くなるはずだ。

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    □試聴
    試聴にあたっては、何時もテストに使っているラックス製のPD444ターンテーブルに、SME-3009Rトーンアーム(エッジ部品を制振合金製に交換済み)、カートリッジはデンオン製のDL-103で行った。
    はじめに、標準品のゴム製ターンテーブル・シートとの比較である。ADS-3005を敷いた方が余分な付帯音が少なくなるためか、楽器の定位が明確になり、中低音域のモヤモヤ感が取れた。高音域も解像度が向上するためか歪み感が少なくなり、より自然な音になる。これはご機嫌だ。
    次にディスクの上にDS-5025Tを乗せての比較だが、DS-5025Tを乗せると、音の重心が低くなり、より安定感のある音に変化するではないか。同じ制振合金「M2052」で出来ているため、ADS-3005とDS-5025Tのマッチングはすごく良いこと確認できた。
    最後に、標準品のゴムシートを外し、アルミ製のシート(オーディオテクニカ製:ディスク・スタビライザー)を乗せて、ADS-3005の有る無しでの比較を行った。ADS-3005を乗せなくてもアルミのシートの方が、標準のゴム製シートより音が明確になり、特に低音域の安定感が増す傾向である。その上にADS-3005を乗せると、さらに解像度が向上し、歪み感も少なくなり、音の見通しが良くなった。やはり、ゴム製のシートでは良い音が出にくい傾向がはっきり確認できた。
    結論的には、ゴム製シートでも、アルミ製シートでも、このアナログ・ディスク・スタビライザー・シート「ADS-3005」を使うと、より解像度が向上し、歪み感が少なくなる。何よりも、音楽が自然になり、聞きやすくなるのが特徴だ。さらに、ディスク・スタビライザー「DS-5025T」を乗せると、この傾向が高まり、より自然な音になるのが嬉しい。価格は税込みで¥20,790(税抜き¥19,800)だが、その効果を考えるとお勧めできる商品である。

    □終わりに
     アナログ・ディスクはデジタル・ディスク(CD, SACD, DVD等)に比べ、なぜ聞きやすい音が出るのか? 特性的にはデジタル・ディスクの方が上のはずだが、出てくる音を聞くとアナログの方が開放的でベールが1枚取れた音がするのである。デジタルはどうしてもデジタル特有の音が付きまとっているのが気になってしまう。厳密に言えば、デジタルはサンプリングを行っているため、データは時間軸方向、振幅方向でも不連続である。この不連続なデータを人の耳は聞き分けているのかも知れない。このような現象を考えると、まだデジタル技術には分かっていない問題点があるような気がしてならない。如何に優れた測定器をもってしても、人の耳の分解能の方が高いのではないか? 
    アナログ再生には人の体にやさしい、何か親しみの有る音がある。日常的にイライラする機会が多い昨今、より良い音楽を聞いて、体をリラックスする機会を多く持つ必要がありそうだ。


    PRODIGY CUBE-OJIバージョン

    エンゼルポケットニュース

    本日エンポケムービー更新しました。
    このムービーは言葉の説明よりたくさん比較試聴してることが特徴です。
    オンライン上とはいえ音の違いを堪能できるのではないでしょうか。特に私は、スーパーナノコインをバッフル板に貼付けた時の音の違いにはビックリさせられました。

    スーパーナノコイン 恐るべしです。

    まだ見ていない方は→ ここクリック

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    PRODIGY CUBE OjiSpecialバージョン発売しました。

    これはハッキリ言って凄すぎる製品です。その理由を

    これからじっくり説明させていただきます。

    エンゼルポケットでは6年前からPCオーディオいわゆるDPAT01を使用してきましたし、販売してきました。お陰さまでDAPTを購入いたお客様は全国に多数います。

    お客様に購入していただくにあたり下記のような使用上の注意を促してきました。

    ★ ウイルス対策ソフトはインストールしない
    ★ ウイルス対策ソフトをインスールしないので、PCをネットに繋がない
    ★ メールのやり取りをしない
    ★ アプリケーションソフトをインストールしない 
    ★ Word EXCEL など業務上のソフトは使用しない
    ★ Cドライブにはたくさんのデータを入れすぎない。
    ★ 究極を目指すなら メモリー再生。 ソフトは Perfect Direct Memory Player 


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    などです。何故そのようなことをお願いしてきたのといえば

    音が悪くなるからです。

    DPATといえば バイナリーデータ一致ばかり目立っていた印象があるかも知れませんが、実はそれが全てではないのです。


    しかし、上のようなものをパソコンと言えるでしょうか。

    今時、ネットにもつないでないものをパソコンというわけがない。

    という人は多いと思います。

    私がPRODIGY CUBE OjiSpecialバージョンの説明の中で、あえてヘッポコPCといったのも、上のような状況でPCを使用したら限りなくペッポコになってしまうからなのです。


    しかし、そのようなパソコン、つまりネットつなぎ放題。無料ソフトをガンガン入れているようなPCでも

    PRODIGY CUBE OjiSpecialバージョン

    を使用すれば突然ピュアオーディオCDプレーヤに変化してしまうのです。

    何故かといえば、その秘密はOjiSpecialによる徹底的な改造にあります。そして、もう一つの理由は
    PRODIGY CUBE は外部デジタル出力を持っているからなのです。

    例えば、PRODIGY CUBE OjiSpecialバージョンから光ケーブルでDrDAC2 OJIバージョンとつないでアンプ→スピーカー と接続してしまえばそれだけで高級オーディオになってしまうわけで
    す。

    PRODIGY CUBE Oji改 → DrDAC2 oji改 → アンプ → スピーカー

    あともう一つはミニプラグによるオンボード出力です。これはハッキリ言って音のよいものは少ないと思います。特にノートパソコンはひどいものが多いと思います。そいいうものも PRODIGY CUBE OjiSpecialバージョンを使用してヘッドフォンをつなげば、確実に音質は向上するものと思います。

    今Ipod(アイポッド)などをDOCに接続してそのまま音楽を聴く製品など増えていますが、よくよく考えてみれば、元々の音源はPCの中にあるはずです。だったら何もIPod(アイポッド)のような圧縮された音源をスピーカーで聞かなくても。PCから直接音源をとった方が音が良いに決まっていると思いませんか。

    そいうい意味では PRODIGY CUBE OjiSpecialバージョンは革命的な製品だと思っています。

     
    下の写真は 2月に行われたOji-Specialのイベントの様子です。
    当日はDPATではなく、2階で使用している業務用のパソコンを使用して音の実験をしました。

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    間違いなくいい音になりました。

    エンポケはもはや特殊な空間。

    以前、これはいくら何でもヤバイだろう という場所に行ったことがあった。
    その場所にいった瞬間から、動悸、息切れ、目眩がして、頭がガンガンにいたくなった。
    その場所を抜けでして幾分気持ちが和らぐも、いやな感覚は残ったままなのである。
    家に帰りその後どうしてもやらなければいけない仕事があったので、エンゼルポケットに来た。

    するとどうだろうか。

    今までいやな感じだったものが一気にとれて、命が蘇ったような気分になったのだ。

    その時私は

    エンポケはもはや神社に近いような場所になったのではないか

    と思えた。その一番の理由はエンポケにあるたくさんのあやしいグッズだと思えてならない。
    しかし、私の自宅にもあやしいグッズはたくさんあるが、エンゼルポケットとは明らかに違う。

    それはどうしてだろうか」と私なりに考えてみた。そこで1つ結論に至ったことは

    エンゼルポケットが多くの人が訪れる公的な場所だからではないか

    といことである。

    オープン以来8年 延べ10万人以上の方がここに訪れてきている。その中には1人として同じ考え方の人はいないと思うのだが、それぞれのお客さんの

    思想、信条、思い

    がこの空間には詰まっているのだ。そして、その思想や信条はあやしいグッズと常に交わり、化学変化を起こしてるのではないか。つまり、あやしいグッズはお客さんの思想や信条により鍛えられさらに進化してしまうのではないかと考えてしまうのである。

    また、毛色の違うあやしいグッズが1つの空間押し込まれることによって、相互作用を起こしてることもまた事実だと思える。

    でもやはり

    人があつまる場所には巨大なパワーが宿る

    という事は紛れもない事実だと思えるし、そのパワーとエネルギー系グッズが複雑な構造で絡み合っているに違いないと考える。

    「秋葉原って空気淀んでいるけど、エンポケは全然空間的な感覚が違う」

    といった客さんは、1人2人ではない。 


    広瀬学・・・たまにはコラム

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    エンポケ常連のお客さんより1枚の写真が届きました。
    以前もこのブログに掲載したことがあるのですが、さらに色々のなものを加えて格段にパワーが上がったといっていました。

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    昨日2/21(土)のハート∞フルのイベントはとても有意義なものでした。

    そしてまた新なエネルギーを実験してしまいました。


    近々新製品として発売できそうです。

    B2009-1-24-2.jpg



    2月21日(土)はハートフルイベント

    イベント情報

    2/21(土) 17:30~ ハート∞フル

    内容★オルゴンエネルギー封入した試作品を試します。
    また例の測定器を持ってくるそうなので、それでも検証できると思います。
    また新発売の「陰陽ゼロ化シール!」の実験も行います。

    ところでハートフル エンポケムービーは見ていただいているでしょうか
    まだ見ていない方は

    ここくりっく

    B2009-1-23-1.jpg

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    掲示板について

    掲示板の迷惑書き込みがたくさんあり不愉快な思いをされている方も多いかと思います。
    色々な対策をしているのですが、なかなかこれといった決定打がないのです。
    結局どのような対策をしても人間が意図的に操作をして書き込みをしてしまうとなかなか難しいというのが現状です。(それだけこの掲示板が有名なのかも知れませんが・・・笑

    迷惑書き込み対策の要望は重々承知していますので
    メインフレームを元の「みんなの掲示板」に戻していました。しばらくこれで様子を見たいと思います。

    1週間くらい様子をみて元に戻してみようと思います。

    以前の掲示板は左のリンクにありますのでそちらをご覧下さい。

    分からない方は

    ここクリック

    エンゼルポケット アーカイブ その9(セイシン合金)


    イベント情報

    2/21(土) 17:30~ ハート∞フル

    内容★メビウスシール 


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    エンゼルポケットニュース

    ★ アピール社 新製品 .コンタクトアキュレーター本日 3/18日(木)入荷しました。
       価格 5980円 店売り  通販も同じ価格になります。  

    ★ ピューリフィケイター(聖杯布) 本日入荷予定でしたが、入荷遅れました。
     今度の入荷は週末 21~22日になりそうです。

    ★ 死ぬほど新製品があるのですが、忙しくてなかなかHP更新できませんでした。
     本日より怒濤の更新ラッシュが続きます。ネタが尽きないエンポケです。笑)

    ★迷惑書き込み多発によりみんなの掲示板でIPを規制したため HPが見れないという苦情が来ました。少し緩和しましたが、見られない方はメール御連絡下さい。対処いたします。


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    私自身はほとんど宣伝したことがないのだが、けっこうそこそこに売れ続けている製品あります。

    それが 本日紹介するマイティー・アブソーバーという製品です。
    こう言われると 「え、そんな製品あったっけ」と思われる人も多いのではないでしょうか。しかし、これほどお手頃で効果のあるものはそうはありません。
    ぜひこれを機会にお試しあれ。

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    制振合金製・マイティー・アブソーバーのテスト

    万木 雅一
    □はじめに
     制振合金製のマイティー・アブソーバー「SA-2802」が発売されたので早速試して見た。比較的安価な割には応用範囲が広そうなので、皆様に紹介する。

    □形状
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     SA-2802は上の写真のようにφ28mm厚さ2.4mmの円盤で重さは10.6g。板材からプレスで抜いたもので、裏表がはっきり分かる。付属として円形の両面テープが入っている。価格は1個¥1,260(税込み)と制振合金製にしては安い設定だ。
     この大きさと重量ならば、機器のインシュレーターとしても十分な音質改善効果が得られそうだし、色々な場所に活用するのにも安価なので有難い。

    □スピーカーの下に敷いて
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     まずはインシュレーターとしてアッシャー製S520で試した。前1点、後ろ2点の3点支持での実験だ。(1)初めは上の写真のようにスタンドに上面を向けて置き、その上にS520を乗せた。(2)次にS520の底に付属の両面テープで固定してスタンドに乗せた。
     試聴結果は、どちらの方も奥行き方向の広がり感の向上と、歪み感が減少し、最低音域も伸びる方向だ。ただし、(1)より(2)の方が音が安定する傾向なので、機器には固定して使う方が良い結果が得られる模様。いずれにしても、インシュレーターとしての効果は上々である。制振合金「M2052」の入門アクセサリーとしても十分活用できる。

    □スピーカー・ユニットの背面に貼る
    B2009-1-22-3.jpg

     次に上の写真のようにスピーカー・ユニットの背面に付属の両面テープで貼り付け、仮想デッドマスとして活用してみた。使ったユニットは口径3cmのフルレンジだ。結果は、付帯音が減少し、音がクリアーになった。その上、音の歯切れが良くなり、音楽が生き生きして来る。これはご機嫌である。
     今回は小口径での試みであるが、20cmぐらいのユニットには数枚貼り付ければ結果が良くなりそうだ。また、フルレンジではなく、3ウエイのユニットでも、それぞれに貼り付ければ良い制振対策になりそうだ。これは試す価値がある。

    □まとめ
     SA-2802のうたい文句としては、大型のIC等に貼り付ける(大型のツァウバーディスクとして→これは効きそう!)方法や、壁に貼り付けて振動対策を行ったり、HDDのスピードアップにも活用できるようだ。
     アイデア次第で色々な場所に活用できるマイティー・アブソーバー「SA-2802」。今後もっと活用できる場所を探してみたい。

    Hummingbird 説明書

    イベント情報

    2/21(土) 17:30~ ハート∞フル
    内容★メビウスシール 

    2ヶ月ぶりのイベントです。ぜひ来てくださいね。
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    今エンポケで最も旬で売れている製品は2つ

    ピューリフィケイター(聖杯布)
    Hummingbird(付帯音放出フィン)

    です。今月に入ってから、何度業者に電話したことか
    ちなみにピューリフィケイター(聖杯布)は今在庫切れで18日水曜日に入荷予定です。

    ちと気が早いですが来年の

    エンポケランキング 上位に来そうな予感です。

    Hummingbird(付帯音放出フィン)の正式な取説が出来たので、ここの掲載します。
    下の方に、スピーカーの取り付け位置の目安が掲載されています。

    ぜひ参考にしてください。

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    スピーカーがエネルギーとして移動する道は
                  
      ”床”と”大気”の二つです 
    取り出したい音楽エネルギーの源はスピーカーユニットが担いますが、その運動が円滑である為に欠かす事が出来ないのが優秀なエンクロージャーであり、また、床との間を受け持つインシュレーターの力であります。 インシュレーターにおきましては、既に充分な評価と実績を持っていますので、ここでは触れない事にします。
     スピーカーエンクロージャーの縦、横、奥行き三辺の寸法比が良くないと、定在波振動が付帯音としていつまでも残ります。その悪影響は音を混濁させると共に楽器の持つ本来の音色を歪曲させてしまいます。
     
    「空気の音楽変換率」にメスを入れました

    今回開発したローゼンクランツのハミングバード(付帯音放出フィン)は随所にカイザー寸法を取り入れ、エンクロージャーに不協和音化した残留付帯音を大気中に一気に放出させる画期的な音質
    改善アイテムです。

    その形状と構造は蝶や鳥の羽をモチーフにしました。ネーミングの由来となったハチドリにおきましては、空中で静止するホバリング飛翔を行いますが、それは自重に対してゼロバランスを保つ優れた能力を持っているからです。

    CDとアナログの境界線が無くなったかのような音に・・・
    出来上がったばかりの製品をガラスのテーブルの上に落としてみました。ステンレスとは思えない音抜けと共に美しい響きがします。狙い通りの結果を手応えに、早速手元にあるスピーカにHummingbirdを養生テープで仮止めして聴いてみました。

    空気中を漂うようなアナログ特有の雰囲気が出ました。これは凄い事です!。
    CDが一番苦手としていた弱音部の表現がこの小さな「フィン」を取り付けただけで出て来たのです。この変化はコンバーターのビット数やサンプリング周波数を上げるよりもっと自然でリアルです。
     計算されつくしたカイザー数値設計により、小型から大型フロアースピーカーまで、魔法に掛かったかのように音から音楽に生まれ変わります。今まで不可能だった事がコツなりツボなりを掴むと、いとも簡単に出来るようになるのと同じように思ってください。

    どんなスピーカーも、両面テープで貼るだけ
     取り付けに至っては両面テープで貼るだけですから、これ以上簡単な事はありません。また、先でスピーカを買い換えたとしても、使い回しが効くので費用対効果にも大変優れています。 
     ˜Hummingbird˜はそんな力を備えた音質改善アイテムです
     
    縦47.7mm、横52.5mm、厚み0.4mmのステンレス製 スピーカーの背板に貼って頂くだけでO.Kです
     大きく振動しているポイントに貼って下さい特にトールボーイタイプは効果大です
     \14,700 / 税込 (2個1組)
      
      B2009-1-21-1.jpg

    Hummingbird の取り付け位置に関して
     
    エンクロージャーは大きな振動を発するウーハーのある下部から、ミッド、ツイーターのある上の方へ抜けて行こうとする習性があります。中高音域が濁ると大事な音楽のニュアンスが損なわれるので、基本的にはHummingbirdは上の方に取り付けられるべきです。
     Hummingbirdの大小のフィンによって、エンクロージャーの不要振動(付帯音)を大気中に一気に放出させます。 大方の場合、スピーカーの天板からHummingbirdの上端までの間隔が20~40mmの位置が良いでしょう。
    以下の位置につきましては、実際の装着例もありますが、スピーカーの寸法比や写真を見た上で決めた私の長年の勘によるものもあります。念の為にこの数字を参考に、剥がし易い養生テープを使って何度か試みて頂き、その近辺で最も音の良い場所を見つけ出して下さい。

    幾つかの参考例を以下に示します。

    Acustik-Labo Bolero 20mm  Stella Opus 24mm

    B&W S805 19mm
     
    BOSE  55wer 34mm
     
    DALI   Menuet 0mm  Royal Tower 23.4mm

    Dynaudio  C2 46.8mm

    JBL  4343 75mm 4312 32mm 4318 32mm  4304H 23.4mm

    JM-lab  Utopia Be 30.4mm

    Pioneer  S-1EX 74mm

    PMC FB1 20.3mm GB1 20.3mm LB1 20.3mm BB5 37.4mm

    Rosenkranz  RK-MR 25mm

    ピューリフィケーター Q&A

    イベント情報

    2/15(日) 17:30~ HWTイベント

    内容● 新製品 蜘蛛の巣というアースシステム 
    フィールドスタビライザ ピューリフィケイター(聖杯布)の使いこなし。
    「いかに安く使いこなせるかの実験です」


    怒濤の快進撃を続けている 

    ピューリフィケイター(聖杯布)

    巷では、怪しさ100倍、効果10000倍とも言われています。


    エンポケにも最近 アッチ系

    の商品が増え、「もう驚かないぞ」と思っていたのですが、またまた驚かされてしまいました。
    あと、持ち運びが便利なところが非常によい。携帯電話よりも軽いのでストレスを感じません。

    B2009-1-11-2.jpg


    マロさんよりブログネタが届きましたので公開します。

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    お世話になります、HWTのマロです。

    とても波動などに敏感な方がいて、外で食事をしたり出来合いの惣菜を買ってきて食べると、具合が悪くなったり、やたらとげっぷが出たりして困っていたそうです。ところがピューリフィケイターにのせてから食べるようにしたら、そのような事がぴたっと止まったと喜んでいます。

    下記はお客様とのやり取りです。
    ブログネタになるでしょうか。

    > FF車の場合は後席フロア中央ということでしたが ピューリフィケーターをFR車におく場合はフロアのどのあたりがお勧めでしょうか?車を買い替えるかもしれないので

    ピューリフィケイターは設置した部分が車の中心になります。
    基本は車の4輪中心から前よりの位置が良いようです。駆動方式は関係ありません。

    > フィールドスタビライザーを車のSPに使用する場合 ドアに貼り付け1個でも効果でますか?

    その場合 水平設置は無理でドアパネルに貼り付けるので地面に対して垂直になります。
    垂直に使えば車を安定させる効果がキャンセルされます。1個でも効果が出ますが、取り付け側により強く出るでしょう。

    > これは掲示板では書けませんが結界棒設置の車に ピューリフィケーターというのは大丈夫なのでしょうか?あちらのほうではストヒと結界棒ではどちらかが壊れると書かれていたように記憶しています。

    大丈夫です。
    ピューリフィケイターに結界棒をのせない限り問題ありません。ただ、あるレベルで見ると、結界棒は使用者のエネルギーを少々Ge3側に分ける働きをしています。
    そのエネルギーラインを浄化してしまうでしょう。

    > 掲示板にも書きましたが結構効果が強いと思っています。人の体につかっても大丈夫ですか?肩こりの肩へ、頭痛は頭へなんて使い方でも大丈夫ですか?

    人体への使用も問題ありません。
    冷え性の人に持たせて血流計でリアルタイムに観察しました。ほとんどの方が持つと同時に血流がよくなるのですが、一人毛細血管の状態がひどい方がいました。その方の毛細血管の血流は血が固まって血栓のようになりまったく動かないのですが、ピューリフィケイターを持ってしばらくすると血栓が溶けてきて、なんと逆流しはじめました。しばらく逆流、順流を繰り返すうちに3分ほどで順調に流れ出したのです。あれは本当にびっくりしました。

    > 例のピューリフィケーターの上にヘッドフォンケーブルをまげて貼り付ける件ですが効果絶大!です。何とか使いやすい形でipod 用に商品化できたらうれしいですね。

    ありがとうございます。

    > クオリティアップブースターはまだですか。 効果の聴き所が結構微妙なのでバージョンアップ 中?それならのんびり待っていますが

    もうできています。お聞かせしたものとは別物になっています。私自身試聴したら納得いくものではなかったので、製品版の音調はスパイラルチューブ+ケルトコイルです。

    クロックの秘密 その3

    イベント情報

    2/14(土) 17:30~ OJI Specialイベント

    内容★もうすぐ発売の PRODIGY CUBE Oji-Speial版の試聴会を行います。
    本当はもっと早く発売する予定だったのですが、改造に相当試行錯誤したようです。

    2/15(日) 17:30~ HWTイベント

    内容● 新製品 蜘蛛の巣というアースシステム 
    フィールドスタビライザ ピューリフィケイター(聖杯布)の使いこなし。
    「いかに安く使いこなせるかの実験です」

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    今回の実験は人工的に、ある面をクローズアップして測定したものですし、私の環境での実験ですから、他の方は違う結果になる可能性があり、絶対値の測定ではありません。そして これがクロックの秘密の全てではないはずですが、謎の扉の1つになると思っています。
    測定用の1KHzの信号に対し 再生音楽信号のクロックへのフィードバックを行うと 人間に心地よいと言われる 二次歪みが急激に増えます。しかし 悪影響が多いといわれる3次歪みはほとんど変化がありません。元信号波形の近くにも歪らしき波形の上昇も見られます。実際の音楽信号では凄いことになっているはずです。

    B2009-1-20-1.jpg


    下段 元波形    上段 フィードバック後 

    二次歪みは倍音成分とも言われ楽器の音色のよさにもつながっています。
    オーディオ機器では真空管に代表されるような、歪です。これは、人に対して心地よいひずみとして知られています。ギターアンプや最近ではシンセサイザーにも用いられています。さらにマイクやマイクアンプにも用いられています。
    クロックを変えると 音質が変わるのは当然ですが、物理特性を追求するより、振動を加えたり、サーボの有無などで音質が良くなったと矛盾した結果が出るのはこういう秘密があるのではないでしょうか。しかし、人に心地よい歪であっても歪には変わりは無く、原音再生は、このような歪みがあれば不可能です。
    考えるに 電子楽器などの音色付加は、確かにアーティストの心や音楽を心地よく聞かせるためには必要ですが、再生装置側で付加してしまってはせっかく作ってくれた音楽の音を聞くことができなくなりますので良くないことだと思っています。

    逆に 加工という意味では、難しい事をせずとも真空管アンプの暖かな心地よい音などこういう二次歪み付加をすることも一つのオーディオの楽しみ方かもしれません。
    私も真空管アンプの音は大好きです。夜静かに聴くときなど、あの独特の暖かさはなんともいえません。しかし、しつこいようですが歪の付加は音楽を楽しむ用途としてはある意味楽しみになりますが、原音忠実再生の追求にはなりません。また音楽(マスタリング加工も含む)により、相性が生じる可能性もあります。

    私は、単体の装置としては高忠実度再生を目指していますので、できるだけこういうさまざまな影響を排除した、再生を目指しています。DPAT-01は、こういう研究の結果何をどうしたら原音忠実再生に近づくことができるのかということを、憶測だけでなく理論解析と証明となる実験を実際にしてコツコツと作り上げてきたトランスポートです。クロックソースも高精度水晶、ルビジウム、セシウムなどさまざまなものを実験してきました。同じ水晶クロックでも良いものと悪いものがあり、それらの秘密も少しずつ研究しています。いわゆる数字だけでなく、数字と音との関係などをできるだけ客観的に捉えようとしています。そういう研究成果の中で「これだ」という一品にDPAT-01仕上がっていると思っています。

     メモリー再生も同じくさまざまな影響を根本から排除した結果生まれたものです。ご自身の耳で 揺れない リアリティのある音楽をDPAT-01で 楽しんでいただければと思っております。また多くのリスナーは CDプレイヤーやトランスポートをお使いですが、この場合でも いかに振動を排除するか、いかに正確なクロックを送るかなどケーブルの質やプラグの質(インピーダンスマッチング)、さらに回ったりする機械的なものがある振動対策では振動されたものをどうにかするより別の部屋に置くなど、少し考えるだけでも理想的な手法は見つかるのではないかと考えています。
    今回はCDには記録されずにあとから付加する為にさまざまな憶測で捕らえら話題の多かったクロックの秘密を少し紹介しました。

    クロックの秘密 その2

    イベント情報

    2/14(土) 17:30~ OJI Specialイベント

    内容★もうすぐ発売の PRODIGY CUBE Oji-Speial版の試聴会を行います。
    本当はもっと早く発売する予定だったのですが、改造に相当試行錯誤したようです。

    B2009-1-18-1.jpg

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    さて クロックによってどのように音が変わるのでしょうか?
    様々な 議論はありますが、目で見える変化を捕らえて説明してくれるような文献は見あたりませんし、メーカーさんの高精度クロックなどの説明でも、変化を記述したような資料はありませんでした。
     これでは私は納得ができません。どのように変わるのか? 実際に計測してみたいのです。しかしオーディオでは、計測器の分解能以下の微量な変化を人間は感じてしまいますので計測するに加速度試験と同じような、少し大げさに測定するような理論や何かが必要です。様々な実験をしてきた結果、その音の差を一番わかりやすく表現できる方法は、原音には無いものが付加される「歪み」ではないかと思い 計測装置を作って調べることにしました。私が言う歪とは、心地よいものであっても後から付加されるものは全て歪です。
     さて そもそも論議されているジッターは絶対値として測定する事はできませんので、さまざまな憶測が飛び交います。さらに聴感との関係などを納めた論文も一般にはないようです。さらに自然なジッターを人が自在に作り出す装置は無いと思いましたので、私は実験用のために、できるだけ自然なジッターの様なものを発生できる装置を作ってみました。自然の中で生まれた ジッターは、正弦波で揺れているような単純なものではありません。位相ノイズの特性を見ますと不定期な揺れや、さまざまな周波数成分を含んだような 複雑なものです。

     つまり ジッターと言う概念で表現した場合にはビシッと測定器で測ることができるような「絶対値で何Hzでどのくらいのジッターがある」ということではなく、統計的な分散や確率的な意味合いに近い感じの量になります。振動やノイズなど音楽信号やその発生によって影響を受け揺られているものは数知れません。そのために1つのアプローチとして自然なジッターを再現し、音楽で揺れるようなものを作ってみてはどうか、と言うことになりました。しかし、この実験ができたのも実は、機械的動的な要因がほとんど無いメモリー再生によるところが大きいのです。ありとあらゆるところが揺れていたのでは、どこを主に何を試験しているのか、あまりよく解らなくなるからです。 

    一般のCDプレイヤーは、スピーカーから出た強力な音の中でいつも振動させられています。たとえばインシュレータをつけることで 地面から伝わる振動だけでなく、多くの場合空気振動が装置に与える影響がインシュレータにより変わります。インシュレータの質の違いでケースの固有振動数が変わったりしてケースの振動成分が変わりインシュレータで音が変わると思われますが、そもそもこれだけ音の違いがあるのには、インピーダンスの変化等のみならず何か原因があるのではないかと思っていたのです。

    そして、振動によって音質が良くなると言う人も多く、本来理論と相反することでした。
    たとえば 振動の影響を皆無にするにはCDプレイヤーをリスニングルーム外に設置するのがいちばん簡単です。スタジオなどと同じ手法です。しかし 多くの場合 使い勝手 という理由を述べ 同じ部屋で使っていますが、振動のことを考えると、これほど不合理なことはありません。多分 何か音質的に良い面があり、知らず知らずのうちに、振動を加えた音質が好きでそれを楽しんでいるのだと感じていました。
    そこで 今回は 実験として音楽信号の一部をワードクロックにフィードバックしています。

    B2009-1-19-1.jpg

    振動が クロックを通じ音質に与える影響を調べると、図のような実験では下記の結果が得られました。今回はできるだけ一般の方が試験できる環境をご紹介したいと言う思いで、freeの公開ソフトウエアを使ってみました。 efuさん製作のウエブジェネレータとスペクトラムアナライザを利用させていただきました。 http://www.ne.jp/asahi/fa/efu/ 
    非常に良くできたソフトウエアでハードウエアの精度や性能さえ良ければ ソフト的には十分に測定器として動作するものです。efuさんのご協力にこの場をお借りしてお礼申し上げます。さて図はジッター付加後の周波数成分、下段は通常動作です。
    もちろん、このときのジッターはオシロスコープで見えるような大きなものではなく、ごくわずかです。自然な実験として再現しました。
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