タカダイオン電子治療器 その12

    マイナスイオンの真実と誤解 その2

    前回の続き 8/5 より

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    タカダイオン電子治療器からマイナスイオンを放射しているわけではないのに、何故体内のマイナスイオンは増加するのでしょうか。

    答えは簡単です。

    体の中に生体イオンがあるから

    ここで初めて HPにもある 高田先生の 血清(絮数反応値)が関係してくるのです。

    人間の血液には赤血球、白血球以外に透明な血清があります。その血清の中にはナトリウム・カルシウム・カリウム、糸状の蛋白体があります。この糸状の蛋白は、陽イオンと陰イオンをもった生体イオンで、これを血清蛋白(ガンマグロブリン2・グロブリン)と呼ぶのです。

    そして、ガンマグロブリン2は、マイナスの電子を与えると、ガンマグロブリン2の中にあるマイナスイオンが増加することを発見したのです。

    それは、太陽の黒点活動から発見されました。

    何故

    高田先生が血清(絮数反応値)を調べていた 1935年当時は太陽の黒点活動が活発な次期だったからです。太陽の黒点活動が活発なときは、当然

    地上に降り注ぐ 放射線の量も多くなる

    からです。太陽は巨大な原子炉ですから、活動が活発化すれば、放射線の数も増えて当たり前です。

    放射線の量が増えれば、体内のマイナスの電子が増加するからです。

    そんなこと聞いたこと無いよ

    と思う人もいるでしょうが、

    そんなことは事は全然ありません。


    だって今まで、ローカルメールオーダーでは さんざん言ってきました。

    例えば ホルミシス温泉母岩

    例えば  アイプランニングの マイナスイオン製品(ネックレス、ブレスレット、マイナスイオンナノシルバーコイン、マイナスイオンカードなどなど)

    そして、これら一連のものは、マイナスイオンを出しているわけではありません。

    放射線を出しているのです。

    ねぇ皆さん これで繋がったでしょう。

    科学は追究すれば追求するほど繋がっていくものなのです。

    ただ、残念ながら放射線を出す、これらマイナスイオン関連の製品も、タカダイオン電子治療器と比較してしますと

    大人と子供

    ほどの実力差があります。

    それはそうです。

    タカダイオン電子治療器 = 1秒間に 1869億個 

    もっともマイナスイオンが出る

    温泉母岩 ですら = 1分間に1立方センチメートル当り約3万個

    レベルが違うのです。

    (ガンダムとザクとかでは比べものになりません。・・爆)

    ましてや、空気中に放出するマイナスイオン発生器では、もっと効果がないことは明白です。

    放射線は量が多すぎれば危険なものですから、それ以上マイナスイオンを大量に発生させるにはマイナス電子を直接体に与えればよいと考え、タカダイオン電子治療器は開発されたのです。

    高田先生は本当に偉大な学者ですね。
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