音選TaMaGo (おんせんたまご) 大人気

    ローカルメールオーダーの通販で商品を購入してくれたお客様に、商品発送の際一緒に同封している
    フリーペーパー音選TaMaGo (おんせんたまご)が全国各地で大人気らしいです。

    発行元は T-TOCレコーズです。

    まだ発行して 1ヶ月も経たない内に、T-TOCレコーズには

    在庫ゼロ

    ローカルメールオーダーにはまだ若干部数がありますが、

    10月中旬にはなくなりそうです


    そして、何とタダのはずの音選TaMaGoがヤフオクで売られているらしいです。

    信じられませんよね。

    表紙は GACKT です。(T-TOCでは、GACKTのファンから毎日問い合わせがあるらしい。)

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    フリーペーパーだから、逆に手に入れることが難しいのかも知れませんね。

    しかし、下の発行部数は恐ろしい数字で、もし全国書店で発行する雑誌だったら、かなりメジャーですよ。

    (ローカルで今まで買い物して手に入れている人は、ひょっとするとプレミアがつくかもしれないので、捨てない方がよいですよ。)



    フリーペーパー フリーマガジン 広告媒体.comより

    音楽を中心としたエンターテインメント情報誌。季刊5万5000部。全国のCDショップ、音楽スタジオなど約800ヶ所で配布。幅広い年齢層の音楽・エンタメ好きにリーチ!

    『音選TaMaGo (おんせんたまご)』は音楽を中心としたエンターテインメント情報を発信する新しいタイプのフリーペーパーです。 CD・DVDディスクレビューやアーティストインタビュー、ライブレポートなど、充実した誌面内容で人気を得ています。ライヴハウス、音楽スタジオ、楽器店、CDショップを中心に全国で配布しています。
    J-POPからジャズ、クラシックまで様々なジャンルの音楽を掲載していることにより、従来の音楽誌では広めることのできなかった幅広い層に対して効果的にアプローチすることが可能です!

    Dpat-Seven 64 Q&A


    DAPTA-Seven 64についてだいぶ質問が多くなりました。
    多いときは1日 10件も来ています。ただ、PCオーディオというものは まったくPCを触ったことのないビギナーの方から、「こんな事まで質問するの」という超マニアな人までいます。そのなるととても対応が難しいです。
    そういうわけで 西出さんに Q&Aを作ってもらいました。

    本当は DAPAT専用のHPに掲載されているものです。

    http://www.dpat.biz/home.html

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    なお、DPAT-Sevenn 64をすでに 購入しているお客様は、ユーザーサポートでいろいろな使いこなしアドバイスや、ファイルのダウンロードができます。面白いのでぜひ覗いてください。



    DPAT Seven 64 FAQ



    Q1: サポートしているファイルは?
    ■ 再生可能ファイル形式 とRCAアナログ出力
    ・WAVE(Microsoft社)(*.wav)
    ~ IEEEフロート 32bit 96KHz  PCM / ~ 24bit 96KHz PCM
    24bit192KHz (アナログRCA出力)
    ・FLACオーディオ(*.flac) ~24bit 96KHz
    ・Ogg Vorbis(*.ogg) ~350KBPS 48K
    ・MP3オーディオ(*.mp3)~320Kbps

    Q2:24bit 192KHzの再生はできますか?
    可能です。 WAVデータでアナログRCA出力で再生できます。

    Q3:アップサンプリングは可能でしょうか?
    DPAT Seven64は データ再生トランスポートです。
    アップサンプリングが必要な場合は パソコン側でアップサンプリングしていただきますようお願いいたします。
    アップサンプリング(リサンプリング)をすると データ量が増え処理が重くなります。もとから 無いデータを増やしても 元データ以上の周波数が再生されるわけではありません。
    現在のDACのほとんどは オーバーサンプリングと言って DAC出力内部にアップサンプリング機能が入っています。元データをアップサンプリングをすると確かに音は変わりますが、レコード会社やアーティストが作った音をそのまま再生しているわけではありませんし 処理が重くなったりデータの違いで音が変わっている場合、客観的に音が良くなっているかどうかは別の話です。無駄なデータを増やすより 高性能なDACのオーバーサンプリング機能に任せた方が 処理や伝送上 優位なことが多いようです。

    Q4:バイナリ一致はパソコンでもするのでしょうか?
    パソコンはコンピュータですから パソコン内部でデータを扱っている場合は編集ソフトで意図的にデータを変えない限り いくらコピーしたり移動したりしてもデータは不変です。
    しかしながら SPDIF出力に関しましては 当社の実験では 一般的な パソコンのWindows Xp や Vistaでは SPDIF出力と元データの内容は異なっております。つまり SPDIF を使ったデータのコピーはできません。
    ASIOドライバー等も使ってみましたが バイナリ一致するオーディオカードは今のところ見つかっておりません。CDトランスポートでも古い機種の一部にはバイナリ一致するものもありましたが 現在入手出来るものでは無いようです。DPAT Seven64が存在する意味はそこにあります。DPATシリーズは バイナリ一致を確認していますので マスタリングエンジニアや音楽家が作った音楽を そのままの音でDACに伝送することが可能です。DPATシリーズは マスタリングエンジニアや音楽家が作ったサウンドを大切にし、機器側で音質を変える(データを意図的に改竄する)ことはしておりません。

    Q5: なぜ他メーカーが問題視していないバイナリ一致を問題とするのですか?
    .DPATシリーズは マスタリングエンジニアや音楽家が作ったサウンドを大切にしています。
    データを変えると音質は変わりますが、レコード会社やアーティストが作り上げたサウンドをそのまま視聴者に聞いていただきたいため機器側で音質を変える(データを意図的に改竄する)ことはしておりません。元データと一致したデータは SPDIFインターフェースを通過しDACまで 不変で伝送されます。 OJI Specialでは 「1ビットも変わらないデータ再生は どこで聞いても同じサウンドになる」 というデジタル再生の基本を忠実に守って機器を製作しております。再生は クロックやDAC以降のアナログ部分で音は変わりますが、現在の再生方式の中で 唯一 完璧がある デジタル音楽再生での 「データ」を 大切に考えているからです。

    Q6:トランスポートなのに使用OSがLinuxと公開する理由は?
    一般にCDトランスポートでは使用OSを公開しておりません。何を使っているかも解りませんが それは CD再生やSACDといった 動作が一つだけの専用機だからです。機密事項もありますし、機器の設計をするレベルでの高度な知識がないユーザー様側が操作をすると 装置そのものが壊れる可能性があるからです。つまり OSやソフトをいじってもらいたくないからです。
    DPAT Seven64は 現在では主流となりつつある 「データ再生」に特化した装置ですが、データ再生を取り巻く環境は 最新の環境のため日々変化しています。お客様に最新の環境をお使いいただくために あえて OSを公開し 日々進化するシステムをお使いいただき データ再生をいつでも最高の状態で使っていただこうと願い公開しております。

    Q7:WMAファイルのサポートはなぜしないのですか?
    WMAは 暗号化等を含むためにマイクロソフト社のライセンスを使い使用することができます。従いまして UNIX系OSではサポートが難しいです。また WMAはマスタリングで編集されているデータそのものではなく 圧縮するためにデータを間引いたり 著作権保護なども含めた複雑な形式となっています。
    音質面ではDPAT Seven64は原音に忠実に再生することを目的とした装置です。わざわざ そういう形式にしなくとも WAVという形式があり 演奏されたデータが一番生に近い形で入っているデータがありますので 原音に忠実に再生する為には wavが良い方法と考えます。そしてDPAT Seven64でのSPDIF出力でバイナリ一致もするデータです。
    無理に他の形式に変えるより 元データの方がよりいっそうデータ再生に適していると考えていますし 他の形式でのバイナリ一致保証トランスポートがない現在では(当社調べ)WAVでの再生を推奨しております。

    Q8:LINUXとはなんですか?
    Linuxとは UNIX系OSで 世の中にあるコンピュータ用OSの大きな区分けの中の一つです。
    OSの流れを簡単に説明しますと業務用OSとして位置付けられている ものは UNIX系のOSで その派生がBSDでアメリカ バークレー校でUNIX系のプログラムを配布していたことから始まったものです。
    マイクロソフト社のWindows系OSは 当初はシングルユーザーシングルタスクとして個人ユースのパソコン用として普及いたしました。現在ではサーバー用も開発され使用されています。
    UNIX系OSはミニコンピュータ(ミニコンは会社業務などで子よされる大型コンピュータを小さくしたもの)やワークステーション用のOSとして広く採用され、メインフレームの一部やスーパーコンピュータにも用いられています。1990年代にIntelが開発したCPUの80386発売以降、Linux、FreeBSDなどの『PC-UNIX』の公開が行われました。UNIX系OSはその信頼性の高さとマルチユーザーマルチタスク機能などの特徴からサーバーなどで広く使われていましたが アップル社のMac OS XのコアとしてUNIXが採用されたことなどで最近では個人レベルで使用されることも多くなったものです。 それが UNIX系OSであり 今回採用したLinuxです。
    音楽再生に限らずコンピュータ動作は多くのプログラムが同時に動作していますし 高い信頼性が必要です。DPAT Seven64では これらを踏まえ音楽再生にとってより高性能と考えられるLinuxを採用いたしました。

    Q9::64bit OSとはなんですか?
    簡単に言うと一度に扱えるビット数が64ビットということです。
    32ビットOSでは 32ビットですし、マイクロプロセッサとして一躍躍り出て様々な機器に搭載され「マイコン制御」といわれ 複雑な動作やコントロールが可能にさせた CPUは 8ビットですが、 一度に計算できる ビット数が 8ビットです。
    一ビットは 0と1の2ヶを表すことができ、8ビットでは 0~255の数字を表すことができます。
    0は 00000000 1は 00000001 2は 00000010
    8は 00001000 255は11111111となります。
    32ビットと64ビットの大きな違いは一度の扱える数が多いか少ないかと言うことになります。同時に扱える数量が多くなると 物理的にアクセス出来るメモリ空間が大きくなったり 一回に扱える数が多くなるので 簡単に言うと より高性能になります。一般のパソコンではソフトウエアの都合上32ビットOSが一般的で64ビットOSはほとんど使われていません。
    理想を求めたDPAT Seven64ではより高性能な 64ビットOSを使っています。
    Q10:PCオーディオとの違いは?
    PCオーディオは 汎用パソコンを使いデータ再生をするように作ったものですが、DPATは 音楽再生を主体とするだけでなく 新時代のデータ配信サービスに対応することと 最高峰の専用トランスポート以上の性能を有することを目的とした装置です。
    さらに 世の中に無い(当社調べ) SPDIF出力で元データとデータの内容がバイナリ一致するトランスポートです。
    PCオーディオでは通常バイナリ一致しないため 絶対に原音再生は不可能ですが、DPATはマスターデータそのものの再生が可能です。
    つまり
    1,バイナリ一致
    2,高音質オーディオ再生に特化した性能
    ハードウエア
    ソフトウエア処理や機能
    オーディオ用の筐体
    NAS機能
    超高速メモリー再生機能
    リモートコントロール機能
    その他
    を有する データ再生専用に特化したトランスポートです。

    Q11:一般トランスポートとの違いは?
    DPAT Seven64は CDというメディアでの音楽データではなく 最近主流の データそのものの再生を主目的とした装置です。
    本体内データ再生はもちろんのこと インターネットからの ストリーミング再生や NASなどからのデータ再生、データのNASへの格納などデータ再生に必要な機能を搭載した装置です。
    CDドライブを装着すると CDトランスポートと同じ機能も実現できますが、本質的にはCDトランスポートと異なるアプローチから 高性能を目指し またパソコンには無い高音質データ再生を目的としています。

    Q12:DPAT Seven64は 別にパソコンが無いと動作しないのでしょうか?DPAT Seven64は CDトランスポートのようにスタンドアロンで動作します。
    ただし ハイエンドCDトランスポートは音質劣化となるディスプレイはカットオフする機能が付いていることからわかりますように DPAT Seven64では音質優先のため 本体にディスプレイやキーなどを搭載していません。従いまして 操作のためには 外部にディスプレイやキーボードといったヒューマンインターフェースが必要です。それらはパソコン用がそのままお使いいただけます。
    また 音質最優先とする方は 本体に音質劣化となるディスプレイなどを搭載する必要がないリモコン操作も可能です。多くの方がお持ちのパソコンやiPod touchなどの外部装置でリモコンの変わりができるシステムを搭載しています。

    Q12:DPAT Seven64は 別にパソコンが無いと動作しないのでしょうか?
    ポータブル再生機の場合 使っているメモリーは フラッシュメモリやチップやSDカードなどの記憶媒体を使用しています。 フラッシュメモリ (flash memory) は、書き換え可能であり、電源を切ってもデータが消えない不揮発性の半導体メモリですが、動作が遅く 寿命が短く、データも整列できないためにコンピュータのメインメモリとしては使用されていません。高性能を望むDPATでもハードディスクより遅く信頼性もないために使用できません。フラッシュメモリの利点は ハードディスクにあるサーボがないことくらいです。
    DPATで言っている Memory_player やMemory再生の メモリーは コンピュータのメインメモリにあたる 最も高速でデータを整列できる(長いデータもアドレスが少ない方から順番に並んでいくことができる)現在ハードディスクなどと同じような記憶媒体として入手出来る最も高速なメモリーの一つです。
    その速度は USBフラッシュメモリーの数百倍も高速で記憶媒体としては超高性能を発揮します。さらにSSDタイプディスクの高速なものよりもさらに何倍も高速で オーディオ再生用として最高峰を目指すDPATが採用している理由です。欠点は電源オフ時に内容が消えてしまうことと高価なことですが、データが消える件に関しては元データがサーバーに残っていますので問題ありません。


    Q14: SSDタイプディスク搭載機でもMemory_playerをサポートしている理由は?
    SSDタイプディスクは 高性能なものを選択すれば HDDよりも高速ですが、メモリーバス直結メモリに比べれば数分の1の性能しかありません。さらに大きな欠点として データが記憶する度に飛び飛びに記憶されるという欠点があります。マスタリング現場では ハードディスクの記憶場所による音の違いが論議されていますが、DPATでは こういう問題も根本からクリアするために Memory_playerを用意しています。さらに バス直結メモリよりも更に高速なキャッシュメモリーも積極的に利用する制御を搭載して更に理想を追求しています。

    Q15: DPAT Seven server とNASの違いは?
    一般的なNASは必ず 遅いディバイスのLAN(ローカルエリアネットワーク)を介してデータのやり取りが行われます。遅いディバイスからの再生は、再生システムとしては理想的ではありません。
    しかしDPAT Seven64では サーバー機能は内蔵されていますので 再生経路は高速なハードディスクにダイレクトに接続されいますので高速で高性能です。
    DPAT Seven64では 遅いディバイスは一切排除すると言うことを徹底して行っています。

    明日(9月2日)はハート∞フル イベント

    イベント情報

    9/27(日) 17:30 ハート∞フル

    内容★ 27日のイベントは前回ご紹介させて頂いた、マカバオルゴンインシュレーターの個数を増やしての音の違いや、天地仁との組み合わせ、インシュレーターの向きを上下、反対にしての試聴を考えておりますので、どうぞお楽しみに!

    ハート∞フルの商品を買いたい人は  → ここクリック

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    歴史好きの私は、NHKの天地人を毎週録画して見ています。天地人の意味とは「天の時、地の利、人の和」を成立させ、天下を治める。という謙信公の教えから来ているようです。
    本能寺の変で信長が死ぬ間際、謙信が現れ、「人の心を力で動かすことは出来ない」と言いましたが、あれは印象に残る言葉でした。

    しかし、このドラマを見ている限り、上杉景勝や直江兼続はこれといって天下を取ろうとしたわけでもなく、主に儀を貫くという考えを持ち続けて生きている事がテーマであるように思えます。

    当然人間は、儀だけでは生きていけませんし、豊臣秀吉や徳川家康も欲で天下を治めたわけですが、あの当時 「儀 愛、仁」などを唱えて生きていた戦国大名は上杉家を置いて他にありません。そういう意味ではかなり変わっていた人なのでしょう。でも、関ヶ原で家康に刃向かってなお、お家存続出来たのは、やっぱり「律儀」だと思われたからなのではないかと思います。

    そうであれば あのドラマの本当のタイトルは

    天・地・仁

    でよかったのではないでしょうか。・・・・・かなり強引なオチでした。

    天地仁レポートいただいたので、掲載します。

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    DIA_1st

    エンポケのハート∞フルのイベントで仁オルゴンの音を聞いて金策を行い、何とか仁オルゴンを手にいれました。
    これは33000円と安くは無いですが、効果は素晴らしいものがありますので、レポートします。

    既に手に入れてから3ケ月は経っていると思います。まず、オーディオでの使用方法ですが、機器の上に乗せるだけで良いです。私が使った範囲ではCDプレーヤーやD/Aコンバーターに使用した時の効果が一番高かったです。パワーアンプでも効果は認められましたが、入力系の方が効果が強く感じられます。その効果はどんなものかと言うと、解像度がUPします。

    しかし、決してヒステリックな響きにはならず、瑞々しさがUPし音にうるおいがでます。
    ギターやバイオリンは楽器の値段が倍位に良いものを使ったような感じがします。
    ハート∞フル商品の中では最も音が正確になる感じです。これは快感です。仁オルゴンだけでなく、天と地も揃えたいと思います。置き台はマカバ模様の入ったインシュレータへバージョンUPされるそうで、今から楽しみです。

     次にこの仁オルゴンは健康グッズでもあるのでこの辺りも書いておきます。
    私は、すでにマカバクリスタルオルゴンでかなり健康なのですが、仁オルゴンでは、今までより更に
    凄い効果がありました。私の使用方法はTVを見ながら左足裏をさすり(エネルギー入る方)そこから
    段々上の方にさすりながら移ります。この時エネルギーの方向をイメージしながら頭の上まで擦ります。

    次にそのエネルギーが排出されるイメージをしながら、右足に向かいこすりながら移動させます。
    そして右足の裏もしっかりこすります。又、手も同様に行います。左から入って右に出るイメージ。
     そして、今まで薬にたよっていたものがほぼ治ったのです。それは、「痔」です。
    今までは2日に1回はおしりの穴に薬を入れていました。そうしないと大変な事になるからです。
    でも仁オルゴンを使いだしてから、何となく調子が良いので薬の使用をやめました。
    もう2カ月たちますが、殆ど薬は不要になりました。それでも辛いものを食べたり、アルコール度数
    の強いお酒を飲んだ時はダメでしたが、通常の生活であれば、もう痔からは解放されました。
    私の健康さはバイオパルサーと言う測定器で計測しても明らかで、残業が100時間を超えるような時でもエンポケ店長より素晴らしく良い結果が出ています。これえさえあれば
    徹夜も苦になりません。私は40代後半ですが、30代の若者より元気です。
    マカバクリスタルオルゴンも凄いですが、「痔」までは治りませんでした。
    こちらは、小さくて携帯も出来るので入門はこちらからでも良いかもしれません。もちろん
    こちらをオーディオ機器にのせてもかなり良い音になります。
     オーディオに使ってよし、健康にも抜群の効果のある天地仁オルゴンは絶対に購入するべきだと思います。

    久々の超微細エネルギー

    久しぶりに 超微細エネルギー製品を販売しました。

    ケータイ用ソーラーパネル付き充電バッテリーを超微細エネルギー加工したものです。
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    この商品をやろうと思ったきっかけは2つあります。

    その1つは携帯の電池が切れかける事がよくあったからです。

    特にイベントなど取材にいくと、「店から電話があったり、取引先から電話があったり」そんなことをしている間に、電池はもう残りわずかというケースはとても多いです。そういうときは近くのコンビニにいって簡易的な充電器を買うのですが、あれはほとんど使い捨てです。

    今回のケータイ用ソーラーパネル付き充電バッテリーは携帯ストラップになっているので、いざというとき何時も側にあるので便利だと思います。

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    本体は簡単に取り外す事がができ

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    素早くチャージできます。

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    外出時はこんな感じで歩いていると知らない間に充電されてしまうわけです。
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    もう1つの理由は

    携帯電話って長話していると頭痛くなりませんか。

    とういう事です。そこまで行かなくても、ちょっと疲れるとか・・・

    それを太陽光充電と超微細エネルギーで少しでも緩和できればという発想からきています。


    太陽光というクリーンエネルギーと

    超微細エネルギーの相性は抜群です。


    なにせ超微細エネルギーのコンセプトが大自然のエネルギーですから。

    何となくなのですが、このストラップをつけて外出すると

    「何か気持ちいいんです。」

    最近ではもっぱら、携帯電話をこれで充電しています。
    皆さんも

    「何かが違う」

    と思っていただけるのではないでしょう。

    そんなことをしている間に、これでしか充電したくなくなる。

    それがローカルメールオーダーが仕掛けた罠です。

    人類・エコロジー超微細・エネルギー化計画 ・・・


    そして知らず知らずの間に、Co2が削減されるのです。・・・爆)


    一つご報告今からちょうど1年前、
    かつて、磁化ライトを浴びせ続けて、葉が枯れてしまった幸福の木ですが、新しく芽を出しました。わずかな可能性にかけて、Angelイルミネーションブルーの側に置いていたのです。

    よく見てもらえば判ると思いますが、Angelイルミネーションブルーに向かって芽が出ています。単なる偶然でしょうか?それとも

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    というお話しをしました。



    現在の様子をお見せいたします。


    2009年9月24日現在

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    完全復活を遂げています。

    超微細エネルギーは永遠に不滅です。


    よく見たら鉢が違うじゃねえか・・・・・

    と思われる方もいるでしょう


    実は7月23日の地震で、レコードが落ちで植木鉢が割れてしまったのです。

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    タカダイオン電子治療器 15

    エンゼルポケットでは、補聴器やタカダイオン電子治療器などを販売していることもあって
    医療機器の販売及び賃貸管理者講習 というもの受けてきました。

    医療機器販売及び賃貸管理者になるためには、この講習が必要です。

    アッチ系のものとかなら、こんな資格は要らないのですが、医療機器というものは真面目なんですよね。・・・爆)



    【基礎講習】 医療機器の販売及び賃貸管理者講習
    この講習会は、平成18年4月1日施行の厚生労働省令第21号に基づく高度管理医療機器等(特定保守管理医療機器を含む)、特定管理医療機器、補聴器及び家庭用電気治療器の販売業及び賃貸業の販売及び賃貸管理者の資格要件の一つとして定められている基礎講習として実施するものです。
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    タカダイイオン電子治療器 これからも販売していきます。



    (株)セイシンエンジニアリングが販売している M2052 DSS-01Gを うまく使いこなすアイテムが誕生しました。

    M2052 DSS-01Gディスクスタビライザー用アダプターと呼びます。

    今なら なんと 無料 

    購入すればグリコのおまけのように付いてきます。

    きちっとセンターを出して貼りたいとか、余った部分の●を均等に貼りたい場合には、とても有効です。

    M2052 DSS-01Gです。
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    最近発売したばかりのSTRAITAWAY / 吉野ミユキ CD エンゼルポケット日曜担当の高野さんがわざわざライブに行ってサインを貰ってきてくれました。

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    リングを貼るときは下方から穴に通して使用します。出てきた突起にリングをくぐらせて使用すればセンターにぴたりと貼ることが出来ます。
     
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    ●を均等に貼りたい場合には上から穴に差し込んでください。。サイン入りでも場所をずらせば、均等に貼ることが出来ます。
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    完成図です。
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    ディスクの振動を吸収して音質向上させる
    DSS-OIGの能力をフルに活かすアダプター


    シートの厚みがわずか0.13mmなので、ディスク中心部の表裏に貼っても殆どのプレーヤーで再生可能です。
    このアダプターを使用してレーベル面の3ヵ所に小円盤を貼り付けると、より効果的です。
    最近の高品質材料CDに貼ると、音質向上効果がより鮮明に聴き取れます。

    Blu-spec CDと通常CDが比較出来るサンプルCDで

    1. Blu-spec CDと通常CDの比較試聴をする。

    2.通常CDにスタビライザーシートを貼ってBlu-spec CDと比較試聴する。(通常CDの方が良い音になります)

    3. Blue spec CDにもスタビライザーシートを貼って比較 試聴する。(断然Blu-spec CDの方が良い音になります)


    スリットに挿入するタイプやオートチェンジャーには使用しないで下さい。
      
     

    DPAT-Seven 64 について その1

    最近お客さんによく質問されることは

    なぜPCオーディオなのか

    その時私が言うことは

    だって今時CDだけ再生できるプレーヤなんか 1万円の価値もないんじゃない

    と答えます。

    例えば昔 エソテリックがPO-Sという、驚愕のCDトランスポーターを発売しましたが、数年経って生産を中止しました。

    その理由はなんでしょうか。

    ズバリ、CDだけ再生できるプレーヤに価値を見いだせないから

    なのです。 だから SACDやDVD-A ブルーレイなどの付加価値を付けなければならないからです。

    その理由は

    何百万円もするから


    お客さんも、高いお金を払うからには高付加価値を望むし、そうでなければ理由が成り立ちません。


    しかし、DPAT SEVEN 64はどうでしょうか


    CDドライブすら付いていないのに、付加価値なんかあるの ?

    そう思う方もいるかもしれません。しかし、CDドライブなど今時 最高峰といわれている 
    プレクスターPremium2U/JPBですら、1万6~7千円で買えてしまうわけです。

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    だから、DAPT SEVEN 64に外付けCD-Rドライブを付けたい場合には、USB2.0に接続してしまえばよいだけなのです。

    たった 1万7~8千円ですよ。

    何故価値があるのか それは

    インターネットが出来るからです。

    結局 PCオーディオと従来のオーディオで一番違うところはそこ何じゃないかと思うのです。


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    DPAT-Seven64 を購入していただいた方は 

    まみそぶろぐ
    (DPAT SEVEN64 はシルバーの筐体もあります)


    ネットラジオもいい音で聴くことができる

    と喜んでいたそうです。

    私が思うに DPAT Sevenn 64は ネットブック型のようにCDドライブがないPCの最高峰音質なのではないかと思っているくらいです。

    そういえばシャープが「ネットウォーカー」が手のひらサイズのPCを今月末に発売する予定だそうですが、あれもOSはLinax(リナックス)ですよね。

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    その辺がPCオーディオという事なのではないかと私は思っています。


    Ge3はありません。

    イベント情報

    今月の Ge3な夕べは開催しません。


    9月残りのイベントはハートフルのみです。

    9/27(日) 17:30 ハート∞フル

    内容★ マカバオルゴンインシュレーターB2009-4-17-1.jpg


    下の記事は私(広瀬)が、2004年4月20日書いたものです。

    あの頃って僕以外に真面目な文章書いていたんですね。

    いつから、こんなにオカルトチックになってしまったのでしょうか・・爆)

    5年経ってもう一度バイナリー一致について振り返って見たいと思います。


    2004年4月20日 テキスト/広瀬

    バイナリー一致とは
    最近お店や、メール等で通常のパソコンとDPAT01は「何がそんなに違うのか。」という質問が多くあります。その中で「音楽データ入出力完全バイナリー一致を保障している。」と言うのが一番の違いと答えています。もちろんその他にも音楽再生や映画再生のみに重点をおいて作られたものですから、マザーボードの位置、配線の工夫、電磁波対策、振動対策、電源ノイズ除去と言ったものも有りますが、やはり「音楽データ入出力完全バイナリー一致を保障している。」と言うものが一番のメインになります。なぜかと言うと、入出力完全バイナリー一致は、通常パソコンを自作しても難しい事だからです。
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    そもそも バイナリ(binary)とは何なのでしょうか?
     テキスト形式(文字データ)以外のデータ形式全般のこと。バイナリ形式のデータをバイナリデータ、バイナリデータで構成されるファイルをバイナリファイルという。実行可能形式のコンピュータプログラムや、画像や音声、動画などのデータなどがバイナリデータにあたる。コンピュータが直接解釈して実行できるフォーマットで記述された実行ファイルの形式を特にバイナリコードという。バイナリの原義は「二進数の」という意味。
    これは 基数を2とした数値の表現方法で 基数が2というのは 各桁の重み付けの基本となる数が2と言うことで 二進数とも呼ばれています。

    私たちが普段扱うのは 10進数ですが これは基数が10です。10倍毎に桁が一桁上がっていきます。さて 二進数では扱う数字は 「0」と「1」だけです。現在あるコンピュータはほぼ全てが この2進数で作られています。パソコン内部で扱われているのは 多くの場合 バイト単位と言って 8ビット(桁が8個となる)です。たとえば 十進数の 0は 00000000、 同じく 1は 00000001 そのあとは順番に

    0   00000000
    1   00000001
    2   00000010
    3   00000011
    4   00000100
        ↓
    253 11111101
    254 11111110
    255 11111111

    と言う具合に 0から 255まで 256個の数字を表現できます。

     私たちオーディオ愛好家にとって興味のあるのは CDのビット数は16ビットと言うことです。
    これは 0と1が一桁を表し 16桁並びます。0000 0000 0000 0000
    となります。扱える数は 0~65535。CDでは レベル方向を 65536個に分割して表現しています。
    一度 サンプリングしてしまうとデータの1と0だけを問題にすれば良いことになります。最近はハイビットハイサンプリングの、SACDやDAD-Aなどがありますが、例えば24ビットは65536×256=16777216になります。

    音楽のCD1秒間のデータ量
    音楽CDは、サンプリングレートが44.1khzで、量子化ビット数が16ビットです。
    1秒間に扱っているデータ量を算出するための計算式は、サンプリングレートX量子化ビット数です。
    つまり、
    44.1×16=705.6kbit/秒
    そして、CDはLとR(ステレオ)の2チャンネルを使っていますのでこれに2を掛けます
    705.6X2=1411.2Kbit/秒
    これをbyte換算にします。
    1411.2/8=176.4kbyte/秒
    これが音楽CDの1秒間のデータ量です。これだけのデータを1秒間に扱っています。

    パソコンのリッピングによる入力側でのバイナリー一致に関しては、ある程度のパソコンがバイナリー一致する事は確認しています。しかし、ドライブの性能がにより、バイナリー一致しない事もあります。しかし、出力でのバイナリー一致に関しては相当難しい事と言わざるをえません。これは、OS、再生ソフト、サウンドカードのドライバーの関係が複雑に絡み合いなかなかバイナリー一致をしない事と思われます。最近も、2万円台、5万円、10万円のオーディオカードを調べてみても出力側でバイナリー一致しませんでした。

    バイナリー一致を確認する方法
    1.同じパソコンを2台用意する。
    2.同じパソコンに同じサウンドカードを入れる。(OS、再生ソフトも同一とする。)
    3.音楽データを2台両方にリッピングする。
    4.1台のパソコンから音楽データを出力し、もう1台のパソコンのサウンドカードの入力で受け録音する。
    5.その録音したデータとあらかじめリッピングしておいたデータを比較しバイナリー一致してるか確認する。

    上記5つのプロセスを経てバイナリーレベルで一致を確認できます。

    しかしここで問題なのが、あまりにもドライブの質が余悪いとリッピングする際にバイナリー一致しているかどうか分からなくなります。
    そして、CD等が傷やホコリにより劣化している可能性がある事も重大な問題なので、できれば音楽を生録音し、そのデーターでの比較をすればまず間違いないと思われます。
    この方法は、原始的に思われるかもしれませんが、これしか確認する方法は今のところ難しいうようです。何故かと言うと1台のパソコンに2枚サウンドカードを差し込んでいても、同時に入出力させる事はなかなか難しいらしいのです。
    あともう1つの問題点は、OSにあります。WindowsにはXPHome、XPPro、2000Me、2000Pro、98、などが有りますがバイナリー一致するサウンドカードでもOSが違う事によりバイナリー一致しないケースがあります。
    また再生ソフトによりバイナリー一致しない場合がありますので、本当にバイナリー一致を確認する作業は難しいと言わざるを得ません。
    西出さんも、この方法により1年の歳月と数十枚以上のカードを測定し、やっとバイナリー一致にたどり着いたらしいのです。

    CDプレーヤーもバイナリー一致していない事が多くある。
    DPAT01が来てから、CDプレーヤーはバイナリー一致しているかと言う疑問を持ち、多くのCDプレーヤーを実験しましたが確立は多くはありません。
    最近実験で、ここ1年以内に発売されたCDプレーヤーに出力レベルでバイナリーが一致しているか確認しましたが、相違データーが比較サンプル5,461,788個に対し相違5,455,406個もありました。この事実を知った時、「意図的にデータを書き換えているのでは、」疑問が生じました。この前も6台のCDプレーヤーのバイナリー一致確認実験を行いましたが、バイナリー一致したものは、6台中2台でした。その中の1台は、エンゼルポケットにあるマランツDV8300です。DV8300は「偉い。」とつくづく思っています。

    バイナリー一致はとても大事
    通常の音楽CDのデータは、ハードディスクレコーディングで録音される事が多くなり、その後マスターリングを経てマスターCD-Rが出来ます。そしてマスターCD-Rを元にCDが作られます。当然マスターCD-Rと通常の音楽CDはバイナリー一致しているはずです。
    またマスターリング後の録音機材に残っているデータとマスターCD-Rもバイナリー一致しているはずです。しかし、実際にDPAT01を購入した人が、CDを何度リッピングしても、CUエラーが起こる為に「おかしい。」と思いレコード店に連絡したところ、「このような事を言われたケースは初めてです。」と言う返答が帰ってきたそうです。おそらく印刷ミスと思われますが、その時に「そう言えば、CDには不良品と言うものを聴いた事が無いなぁ。」と考えてしまいました。CDプレーヤーで再生する場合では少々の焼きミスがあっても、データ補完してしまうからなのではないでしょうか。デジタル録音の利点は、何回どこにコピーしてもデータは変わらないという事でしょう。
    しかし、CDプレーヤーやサウンドカード等の再生側でデータを書き換えてしまったりする場合は、それは「デジタルオーディオ」という領域とは違ってしまうような気がします。アナログの場合は、2トラ38や4トラ38からLPレコードにする場合は、当然親であるアナログマスターテープの方が音質が良いと言うことになるのでしょうが、デジタル録音の場合は、マスターCD-Rと通常市販されているCDの音質が違ったら本当はおかしいはずです。もちろん同じCDでも、DCA、アンプ、スピーカーが違えば当然音は変わりますが、少なくてもデジタル部分に関しては、スタジオで録音されたデータをそのまま家庭に持ち込めるということを実現したDPAT01はある意味で、とても希少なものではないでしょうか。

    実際の音も比較をしてみました。
    相違データが500万個もある物とバイナリー一致しているものを、同じDAC、アンプ、スピーカーで比較すると、やはり音が違ことを実感しました。
    当たり前と言えば当たり前ですが、人間でも解かってしまうものです。

    サウンドカードに付属しているDACからの出力した音質は、ピュアオーディオとは違う気がします。

    もう1つの実験を試みました。DPAT01に付属しているサウンドカードから、アナログ出力でアンプに直接つないで音を出してみましたが、やはり箱庭的な音になってしまいます。急に並のCDプレーヤー以下の音質になってしまう。PCオーディオがピュアオーディオとして確立しない原因は、サウンドカードに付属しているDACに問題がある気がしています。CDプレーヤーの欠点は、その構造上、常に振動とジッターを発生させやすい事があげられますが、PCオーディオの欠点はサウンドカードのDACに問題が多いと感じています。CDプレーヤーは、音楽再生として常に音質向上目指してきた歴史がありますので、サウンドカードのDACに比べれば品質の違いは明らかです。PCを本格的なピュアオーディオとして行う場合には、パソコンはあくまでもトランスポーターとして使用し、外部DACを経由し、アンプ→スピーカ→と再生させる事が重要と思っています。


    SOUND-NITE と Blend-tune CobaltAC

    本日は Sound-NiteとBlend-tune CobaltACを両方とも購入してくれた Wさんからの感想をお送りします。メールでやり取りしていますので、時系列的に掲載していきます。

    2009年7月24日

    Sound-Nite 昨日、帰宅後に試してみました。実はLINN KLIMAX DSは筐体が薄く、
    電源ケーブルを差込む端子部分の幅が狭いため、最近の丸い型のプラグが入りません。
    そこで、DS等を繋げている電源タップと、 壁コンへ繋げる電源ケーブルとの間に使用しました。

    試作品を借りていたので、その効果は解っていましたが、一聴して違います。素晴らしいですね!!
    ホームページの商品説明にある、<一度聴いたらもう元には戻れません。>
    という一文に嘘はありません!!
    ノイズ除去、S/Nの向上は勿論のこと、躍動感も増し、低域も良く出ます。これは気持ちの問題かもしれませんが、試作品を借りて使っていた頃よりも効果が現れているように感じました。

    そこで考えたのですが、昨日広瀬さんに教えていただいた、Blend-tune CobaltAC JP3を購入すればおそらくDSの端子に刺さるはずです。そうすれば、お店のDPAT-SEVEN-64に使っているように、 DS→Blend-tune CobaltAC JP3→Sound-Niteという順に使用できると思います。

    以上、簡単ではございますが、ファーストインプレッションをご報告します。今後とも宜しくお願い致します。

    広瀬返信

    DS→Blend-tune CobaltAC JP3→Sound-Niteいいと思いますよ。
    もし、確かめたければ、お貸ししてもかまいません。

    2009年8月31日 14:31

    お借りしている<Blend-tune CobaltAC JP3>の件ですが、<Sound-Nite>との相乗効果もあってか、大変良好な視聴結果となりました。よって、購入させていただきます。貸出機のご返却ですが、今週中にはお届けする予定でございますので、商品も取り置きしていただけると幸いです。

    以上、よろしくお願いいたします。

    2009年9月2日

    <Sound-Nite>、<Blend-tune CobaltAC JP3>共に、良いところ、褒めらるべきところは沢山ありますが、何よりも機器への悪さをしないことがとても重要なことだと思います。ある種のドーピング的なアクセサリー類は良い部分もある反面、ある部分には悪影響を与えたりなどすることも多々ありますので。その点、今回の2種は安心して使えますし、誰にでも進められる貴重な商品ですね。

    と約1ケ月の間にこのようなやり取りがありました。
    B2009-3-29-1.jpg


    SOUND-NITE と Blend-tune CobaltAC は特にデジタル機器に効果を発揮します。
    B2009-4-2-2.jpg


    ご参考下さい。


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