QTP クォンタム・フォト CD その7

    さる4月24日(土)に 「ヒーリングライト~癒しの光~」の完成記念試写会が、新宿のTMシアターというところで行われました。私も招待されたので行って来ました。

    特に今回は このDVDを実際に製作した阿部正監督がいらっしゃるということで私も楽しみにしていました。

    阿部監督 音楽提供者の瀬戸龍介氏は

    クォンタム・フォトのすばらしさに感銘を受け、なんと無償でこの仕事を引き受けた

    と言っていました。阿部監督は、その後の食事会の席でいろいろ話したのですが

    USBメモリーにクォンタム・フォト処理をしてもらっただけで

    映像も音楽もまったく別物になったと言っていました。それ以来とりこになってしまったようです。

    私もなんとなく分かるような気がします。

    だってあの音の違いはどう考えても尋常ではないからです。

    そして、クリエイティブな感性がある人なら、多くの方が、この技術のすばらしさを理解できるのではないかと思っています。


    先週の日曜日は、お客さん3人と私で、かれこれ2時間以上、クォンタムフォトとそうでないものの違いなどを確認しましたが、皆さん一同に

    まったくの別物 と言っていましたし、

    昨日来たお客さんは、その音の違いを聴いて 涙ぐんでいました。

    さて会場の様子です。写真の左側が水島所長、右側が阿部監督です。

    B2010-2-1-2.jpg

    いよいよDVDの再生です。大画面で見ると迫力が違います。
    B2010-2-1-1.jpg

    このQTPマークを考えたのは、阿部監督の奥さんとのこと。阿部監督はイギリスの大学に通っていて、それ以降ずっとイギリスに在住、奥さんもイギリス人です。(とても綺麗な方でした。)

    B2010-2-1-3.jpg

    効果は大画面の方が大きいと思いしまた。眠くなるのを抑えるのが難しいし、見ていると頭の中が空っぽになるような感覚になるのです。

    B2010-2-1-4.jpg

    今回の「ヒーリングライト~癒しの光~」の完成記念試写会は 宇宙エネルギー研究所の取引や関係者ばかりだったので、そんなに人数は多くなかったのですが、名刺交換させていただくと

    結構すごい人ばかりでした。例えば 映画監督だったり、NGOの代表者だったり、

    でも皆さんやはり、クォンタム・フォトのすばらしい技術に感銘を受けた人ばかりでした。


    今後世界規模でこのクォンタム・フォトの普及させ、一人でも多くの人に癒しえを与えたい

    それが水島さんの目標らしいのですが、私もかげながら応援していきたいと思っています。


    もうすぐ発売 すごいサプリメント

    お知らせ

    4月30日~5月3日まで私(広瀬)は私用で日本にいません。

    お店(エンゼルポケット)は通常通り開店しますが、通販は発送が出来ないこともあります。

    よろしくお願いします。

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    ついにポケット店長サプリメントに匹敵するサプリメントを発見しました。


    2008年7月18日にこのブログに

    今まで販売してきた健康食品を除き、これに勝る物が見つかるまでは、今後他の健康食品は一切販売しないつもりです。

    と宣言してしまった以上、平凡なものでは出せるわけないです。(でも、あれからもう2年近く経つのですね。)

    ただ、今回の健康食品はちゃんと名前も出せるし、理論的なところも説明できます。キーワードは分子生物学。この分野の科学的進歩がすさまじいおかげで、世界では薬をもはるかに凌ぐサプリメントが続々と開発されているのです。

    しかし、「日本には薬事法というものがありまして、そういったものを阻害してるのではないか」と私は考えています。

    健康食品に関して未だに日本は、鎖国状態。・・・

    ひょっとすると、認証薬の問題などでは 薬も同じようなことながいえるのかもしれませんが。・・・・

    このサプリメントはダイエットや成人病と深い関係があるものです。

    なぜ人は生活習慣病になるのか?
    何故人は太るのか?
    未病とは何か?


    そういった重要な問題をこのサプリメントと理論で解決できる可能性は大です。

    皆さんご期待ください

    気とは何か。・・・・

    このブログで

    「理想は西洋医学と東洋医学の融合が大事」

    ということを言ってきましたが、
    そのことを本当に実践している先生が 谷 美智士 先生です。医学博士でもある谷 美智士 先生が書いた

    未病革命 という本は私がぜひ皆さんにお勧めす本です。

    B2010-1-29-1.jpg

    この先生は 長崎大学医学部で西洋医学を学んだが 母の病気をきっかけに東洋医学に関心を持ち、みずから鍼やツボの治療を習得した。といいます

    東洋医学でよく言われている未病という言葉の意味が、この間ある健康関係のセミナーにいって、ようやく完全に理解できました。


    世界最先端の医療機関 例えば ハーバード大学 医学部 などで、成人病について盛んに研究していますが、その行き着く先は、東洋医学の考え方とピタリと一致しているのです。

    東洋医学でいう 医食同源 もいま成人病を盛んに研究する最先端科学では見直されています。

    この辺のところは今度詳しくお話します。

    本題に戻ります。

    この先生は、が分かるといいます。

    ただそう簡単に気がわかったわけではないらしい

    この本の中にも

    『「気」は実にびじゃくで微細なもので、感じ取れるようになるにはそれなりの訓練が必要です。』

    と書かれています。

    瞑想や座禅を毎日繰り返し、約2年間真言密教の正座観法行に親しみ、心が無になる状態を作れる様になって、ようやくわずかな「気」やその変化を感じとれるようです。

    そして、万物には 「気」というものが存在しそれぞれに 「よい気、悪い気」が存在しているようで、それぞれのものに宿る気はお互いに影響を与え合い、人間が持つ「気」と自然界にある「気」が作用し合って、病気になったからだが癒されていくらしいです。

    そして先生は、患者さんの病気を治す上で「気が分かること」が非常に役に立っているといいます。

    それは、脈診だけで、その人の病気を予測するということです。
    例えば

    「背骨が曲がっているな」「もしかしたら、胃に炎症がができているのでは」と感じられるようです。

    もちろん その後 血液検査やCTスキャンなどでも検査をするそうですが、ほとんど感覚と合致するそうです。

    私はこのことがすばらしいと感じました。

    何故かといえば、それは血液検査やCTスキャン、レントゲンなどには写らないが、病気であるという人が世の中にはたくさんいるからです。

    その状態が 未病なわけです。

    例えば

    あるとき突然、クモ膜下出血で倒れて命を失う とき、体外その1日前までは元気なことが多いのです。

    つい先日も 巨人の木村コーチが同じ病気で亡くなっています。私が知っている限りにおいても、突然倒れて死んだ人はいっぱいいます。 そういう人って結構まめに健康診断を受けている人が多いのです。やはり現代科学の最高峰の機械でも病気を見抜くということに関しては、まだまだ程遠いところにあるのではないでしょうか。

    もしそういう人を救える可能性があるとしたら

    気の力を使うしかないんじゃないかな

    とか思っているわけです。この先生ならば、生命力エネルギーの「気」を読み取ることが出来るそうです。

    この先生は 日本で始めて、鍼麻酔でお腹の手術に成功した人です

    中国では 年間40万人以上も鍼麻酔による手術を受けていて その成功率は90%以上といわれています。

    鍼麻酔をしているときは患者さんは意識があり、「手術中にもかかわらす、患者さんは笑っている」ということがよくあるそうです。東洋医学の経絡という生理現象を利用して麻酔効果もしくは痛覚鈍麻の効果をあげるそうです。

    すごいですよね。

    中国4000年の歴史は侮れません。そしてこの先生の下には、西洋医学では回復が難しいと判断され、見放された患者さんが、その評判を聞き続々と訪れているそうです。

    先生は、多くのそういう人たちを救っている

    病気というものは最後は治ればいいわけです。そういう意味において 「科学的でなけばダメ」とか本当は関係ない話なのです。ただ、西洋医学や科学は人間にとってとても大事だということは否定しません。

    気音泉 貸し出し試聴

    れんげ工房さんからのご好意で、気音泉貸出試聴盤が届きましました。
    「気にはなっているけど、最初一歩踏み出す勇気がない」と思っている人も多いのではないかと思っています。

    そういう人はぜひエンポケまでご連絡ください。

    禁止事項 : PCでのコピーはおやめください。

    試聴期間 1週間
    送料 ご負担ください。・・(着払いで発送します。)

    連絡先

    エンゼル・ポケット・秋葉原
    〒101-0021 東京都千代田区外神田1-15-8 星野ビル 3F
    TEL 03-5294-3501 FAX 03-5294-3502
    E-mail enzeru@localmailorder.com

    B2010-1-28-1.jpg

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    常連のきゅうきゅう様よりはやくも、試聴レポートが届きました。


    東京都 きゅうきゅう様

    昨日は気音泉を貸していただきありがとうございます。
    さっそく聴いて?気功して?みました。エンポケで試した以上に、身体が反応しますね。まず空気圧が変化したように、耳がキンキンしてきて軽い頭痛。

    それはすぐ収まり、お臍の辺りがドクンドクンしてきて丹田あたりに
    くぅ~とした感触がずっと続きます。リラックスしつつも頭は冴えた状態。

    次に気音泉をゼロのひとときをかけているサブシステムに移して流しながら
    QTP処理したCDを聴きます。耳の穴がチリチリする感じがして、音への感覚がハイ状態。CDの音が良くなったというより、聴き手に働いている感覚が強いですね。
    聴こえてくる音は艶っぽさを通り越して、トロットロに溶けた水飴状になってしまった印象です。ソリッド感がなくなっているので好みの分かれるところでしょう。面白かったのは、QTPのその後レポで書いたようにSACDがCDに比較して音質が負けるという印象が、気音泉を流しながらだと、SACDに上記のトロトロ効果が丁度よく働いて
    CDに負けていた艶やかさが出て、ほぼ対等になるのです。

    ハイフェッツのバイオリンコンチェルトはソリストの存在感において
    3.0チャンネルの意味が出てきます。合わせ技GOOD!です。しかし気功は凄いのでサブシステムをちょっとゼロのひとときにバトンタッチ。こちらは「自然のまま」なので落ち着きを感じます。
    気温泉は人が聴き手のために心をこめて放出しているわけなので出てくるエネルギーが全く別のものですね。
    気音泉、QTP、ゼロのひとときこれらのソフトをうまく組み合わせて楽しみたいものです。

    以上、TB愛好家きゅうきゅうでした。分け入っても、分け入ってもエンポケ。

    タッド・ガーファンクルとMARecording

    PCオーディオFanには

    DVDが付属されていて、その中にはハイビット・ハイサンプリングのWAVデータが入っていました。

    B2010-1-27-1.jpg

    ただより安いものはない

    ということで早速試聴しました。

    24Bit96kとか24bit88.3kのWAVデータというのはなかなか貴重です。探してもそう簡単に売っていないわけですね。

    DPATが最初にエンポケに来たときから、24Bit96kや192kの音楽データは再生していました。でもその当時は購入することなんかほぼ不可能。ある特殊なやり方で DVD-Aのデータを抜くか生録するかのいずれかでした。
    そのとき思ったことは

    DPATでハイビット・ハイサンプリングを聴いた音は

    SACDやDAD-Aよりも10倍は音がよい

    と思っていました。しかし、その当時そんなことを言っても誰も信じてくれない。・・・もう7年くらい前の話です。

    そう考えてみれば、雑誌の付録にこんなものが付属するのですから、 「すごい時代になったものだな。~」とつくづく感心してしまいました。

    そんな前置きはさておき作業開始です。

    通常のDVDやCDプレーヤでは再生できないこのDVDですが、PCではいたって簡単Windowsであれば、

    マイコンピューター→DVDドライブのアイコンをダブルクリック

    B2010-1-27-2.jpg

    大体こんな感じです。


    B2010-1-27-3.jpg

    あとは上のデータを デスクトップなりマイドキュメンに コピペすればOKです。

    最初はDPAT02で再生。ここで注意はハイビット・ハイサンプリングのデータは音楽再生ソフトが受け付けるものと、受け付けないものがあります。「受け付けない=再生できない」ということですから、受け付けるものをチョイスしてください。

    実は私は、最初一発目に音楽を聴くときは、なるべく音楽波形データが見られるソフトをチョイスします。そして

    「なかなかいい波形じゃないか」とまるでレントゲン技師のように観察するのです。・・結構いやな趣味かもしれませんね。・・笑)

    B2010-1-27-4.jpg

    その次は最近売れに売れている DAPT-SEVEN64で再生

    B2010-1-27-5.jpg

    ちょっとここで気になることが 

    「はたしてちゃんとDACまでデータはいっているのか」

    と言うことです。実は音楽再生ソフトによっては、S-PDIFの出力のとき自動的にダウンサンプリングされてしまうケースもあるわけです。

    本人は出ているつもりで大騒ぎしていて、実は出ていなかったじゃ恥ずかしいですよね。

    そういう時はDrdac2を使用します。何故ならLockしているかどうか、ちゃんと表示されるからです。

    B2010-1-27-6.jpg

    これで一安心。・・・


    肝心の音ですが

    そりゃもうメチャクチャよかったです。

    後は雑誌を買って試してみましょう。

    私と違って、このDVDの再生方法や曲の解説などが詳しく書かれています。

    B2010-1-26-1.jpg

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