「入れる・アルミ」と「抜く・備長炭」(PTB加工+α)波動コントロールの モニター販売は終了しました。

    オプティマルライフ株式会社 広瀬です

    「入れる・アルミ」と「抜く・備長炭」(PTB加工+α)波動コントロール
    モニター販売は無事終了しました。

    今後は 12000円の定価として販売します。

    「入れる・アルミ」と「抜く・備長炭」(PTB加工+α)波動コントロール

    その前に、使用上のご注意があります。

    入れるアルミの方ですが、向きがあります。

    穴の開いている方を貼り付けてください。
    B2014-2-28-1.jpg


    あと使用上の注意ですが


    水に入れたり、水吹きは絶対に避けてください。



    あと寿命ですが

    アルミは半永久的に使用できます。

    備長炭は3年くらいは使用できると思います。

    備長炭について


    洗い波長を吸収して、整えることを(抜く)という
    それと平行して電子的または波長的なエネルギーを与えなければ乱れる
    よってどんな波動製品とも衝突しない。



    BY 微細エネルギー開発者

    ----------------------------------------------------------------------------

    次回は
    波動コントロールの本当の意味。

    をご連絡します。 「波動コントロールとはどんな意味があるのか」

    まだ30%しか説明していません。

    順を追ってご説明させていただきます。




    「入れる・アルミ」と「抜く・備長炭」(PTB加工+α)波動コントロール モニター販売

    オプティマルライフ株式会社 広瀬です。


    PTB加工 新技術 波動コントロール

    「入れる・アルミ」と「抜く・備長炭」(PTB加工+α)波動コントロール の
    モニター販売を開始します。

    4月28日(月) PM11:00~

    12000円 17%OFF

    モニター募集 10名様


    http://optimal-life.jp/shopdetail/000000000951/


    ものすごい音の変化と、ものすごい味の変化
    ものすごい、空間の変化!

    私は興奮状態です。


    水にエネルギーを入れることができた証明? PTB加工 新技術 波動コントロール

    イベント情報

    4月26日(土) 16:30~
    HWTイベント

    内容:

    新製品であるFOL電源エンハンサⅢ製品版を聴いていただきます。
    製品版は更にブラッシュアップして音質が良くなりました。
    皆様のご参加をお待ちしています。

    -------------------------------------------------------------------

    オプティマルライフ株式会社 広瀬です。

    波動製品はその物質の中にエネルギーがあることが前提となっています。
    しかし、そのエネルギーがあることを科学的に証明する手立てはほとんど
    ありません。

    だから、肯定派の人は、「なんとなく感じる、そんな気がする。味が変わった、音が変わった」
    という話で本人が納得するしかありませんでした。

    また、そういうものを否定的に考えている人は、「そんなものプラシーボに決まっている。科学的データを出せ」
    という話が多いのも事実です。

    なにせ、エネルギーは見えませんから証明すること事態が難しいのです。

    今回の PTB加工 新技術 波動コントロールは、そんな肯定派(自分を含めて)の方たちにとっては、
    見えないエネルギー、この場合(超微細エネルギー)は「確かに存在する。」ということをある程度証明できる
    ことになると思います。


    その第一弾として、微細水を作るときに起こる

    摩訶不思議現象をご覧ください。

    微細水は、水の中に超微細エネルギーを封印する技術です。
    それによって、その水は何十年も腐ることはありません。


    摩訶不思議現象、微細水を作っているときは、コンパス(方位磁石)が効かなくなる

    そして、不思議なことにエネルギーを入れている最初の8分間は、方位磁石はまったく
    動かないにもかかわらず、8分後からは方位磁石は不規則に動き出すのです。




    エネルギーの加工を終えると、方位磁石はまったく動かなくなる。




    微細水の使用方法として、上から水を入れて下に小さな穴が開いていいます。
    小さな穴が開いているので、ちょうどお風呂も栓を抜くように、円運動が起こります。



    超微細エンルギー開発者は

    「微細水を入れているときは、強いエネルギーを入れているから、そのときに
    エネルギーが地球の地場に影響するのではないか」と言っていました。

    「こういう現象をなんて言うのかな?」


    と言われたので、私は思わず ゼロ地場現象じゃない!


    ちょっとビックリです。
    私も最初は半信半疑だったので、事務所にある水槽で水中ポンプにスイッチを入れて
    方位磁石を水槽の上においてみました。
    「ひょっとすると水中ポンプの電気的作用が磁石に影響を及ぼしているんじゃないか」
    と思ったからです。


    B2014-2-28-3.jpg


    しかし、磁石はまったく動きませんでした。


    その後、さらに「え~」と思う事実がわかりました

    空気に超微細エネルギーを封入しているときにも同じ現象が起こる。
    私に映像が送られてきて、その動画を見たときにはビックリしました。

    しかし、空気は開発者の本業にかかわる秘密があるため公開はNG。


    何とか開発者を説き伏せて、写真だけの公開はOKとなりました。

    B2014-2-28-2.jpg





    今回の新製品の写真公開

    下は「入れる側」アルミで出来ています。
    分電盤 電源コンセントの近くに置いたり貼ったりします。

    B2014-2-28-1.jpg

    波動コントロールとは「入れる、抜く、安定させる」を自在にコントロール
    できることを意味します。エネルギーを循環させるためには
    「入れて、抜く」つまり「高低差」を付けないと安定したエネルギーの
    循環が起きません。人間に例えると、「交感神経と副交感神経」の違いに似ているかもしれません。


    MTCSSユニット 4月25日(金)発売!

    オプティマルライフ株式会社 広瀬です。

    近日中に2つのすごい商品を発売する予定です。


    1つめが、Ojispecialの新商品

    MTCSS Unit 8128U・AU

    もうすでに、HPに掲載していますが、販売は明日からになります。

    プレスリリースは3社です。

    http://www.pc-audio-fan.com/news/pc/20140422_58951/

    http://www.phileweb.com/news/audio/201404/22/14374.html

    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20140422_645530.html

    恐らく、ルビジュウムクロック、CDトランスポート、高級DACを持っている人はたったこの1台を間に入れただけで、ここまで音が変化するのか

    を実感できる、ほとんど聞いたことがないの製品だと思います。


    説明書だけでは理解するのはなかなか難しいかもしれませんので
    動画を掲載します。

    作った本人が説明しているのですから、これほど素晴らしいバイブルは存在しないでしょう。





    MTCSS Unit 8128U・AU

    2014年4月25日(金) 午前0時販売開始!


    2つめのすごい製品は 新型PTB加工
    詳しくは

    http://enpoke.bbs.fc2.com/

    ご確認ください。

    電子波動技術 AWG治療器 そしてタカダイオン電子治療器

    オプティマルライフ株式会社 広瀬です。

    最近 タカダイオン電子治療器の電話による問い合わせが増えています。

    その電話の問い合わせの内容が

    「AWG治療器との違い」についてです。

    いま口コミで広がり続けている
    究極の治療器がこのAWGではないでしょうか

    国内にあるいくつかの治療院では、予約でいっぱいらしいです。

    http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13105870933


    先月タカダイオンを購入されたお客様も」、AWG治療を受けたことが
    あると言っていました。


    AWG電子照射機は、下のHPを参照してみてください。

    http://k-takahara.com/cure/04/


    ただ、私は AWG電子照射機 タカダイオン電子治療器ともにマイナスイオンという言葉が使われていますが
    それは大いなる誤解です。


    AWGのことは詳しくはわからないのですが、2つとも共通している現象としては

    その機械から、マイナスの電子を体内に注入

    結果としてマイナスイオンは体内で発生します。

    前回も波動技術についてお話しましたが、

    AWGという製品は、完全なる未踏科学波動製品だと私は認識しています。


    ここで問題なのは、ソマチット というものははたして現実に存在するのだろか?

    超微細エネルギー開発者は、「あるのではないか」と言っている。
    私も同感です。


    この方のブログも面白いです。

    http://blog.goo.ne.jp/hitsuku/e/80207192835d18e76dd3bbe2897801f4


    「私はちょくちょくタカダイオン電子治療器を使って今のところ健康ですが、
    本当に癌になったら、AWGも悪くないかな」

    と思っています。

    http://ameblo.jp/kyasutaka1/entry-11538239954.html

    一番も面白かった記事

    松浦優之博士の開発した「AWG」電子波動照射機

    転載



    しかしその効果を実際に確かめなければ、完成したとは言えない。
       それで松浦博士は自分自身で試したのはいうまでもないが、その技術に関心を持ってくれる周辺の人々に参加してもらおうと考えた。彼は静岡県浜松市で「健康クラブ」を結成し、そのメンバーの約3000人の協力者に、「電子照射機AWG」(Arbitray Wave Generator )を使ってもらうことにした。

       そんなある日、意識も朦朧とした、「余命1週間」と宣告されて、すでに起きることも話すこともできない瀕死のがん患者が連れて来られた。ところがAWGを受けたその後、1週間後には起き出して歩き始め、まもなく稼業である米屋の仕事に復帰して、重い米袋を担いで働き出したのである。そして「お蔭で末期ガンが治った!」と周囲に話し始めたことから、その翌日には大勢のがん患者が次々と健康クラブに集まってきたのである。

       松浦博士は病気に苦しむ人々に無料で電子照射機の使用を提供していたので、健康クラブには日増しに訪問者が増加し続け、1日に380人ものがん患者がやって来る日もあり、中には外国から訪ねてやってくるがん患者もいた。そしてある患者の提案で、「電子照射機には電気代もかかるし、世話をしてくれるパートさんも十数人来てもらっているから、せめて実費に相当する3000円くらいはカンパしたらどうだろう」ということで、それ以来部屋の一角に穴を開けたダンボール箱が置かれるようになった。人々は自発的にカンパをしたのである。

       そして気がついてみると、松浦博士が開発した電子照射機は、なんと5000人以上ものがん患者や難病患者たちを救っていたのである。しかししばらくして問題が起きるようになった。電子照射機の効果に自信を得た松浦博士は、厚生労働省に申請をし、世界138ヶ国に特許申請をしたのであるが、その後、医師法違反と薬事法違反の容疑をかけられてしまったのである。それは1998年9月のことであったが、松浦博士の健康クラブに突然30人ほどの警官が押し入って来たのである。そして松浦博士を夜遅くまで尋問したあげく、そこにあった300台近くの電子照射機と大量の実験データ、資料など、10トントラック2台分を押収していったのだ。その内250台の電子照射機は、実はチェルノブイリ原発事故の影響で苦しむ、カザフスタンの白血病の子どもたちにプレゼントするために、彼が少しづつつくり溜めて用意していたものだったのだ。

       松浦博士自身も警察に連行され、2ヶ月近くにわたって取り調べを受けた。
       しかも押収された300台近い電子照射機と大量の資料は、いつのまにか廃棄処分にされており、再び彼の元に戻って来ることはなかった。かつてレイモンド・ライフ博士やガストン・ネサン、シモンチーニ医師に起きたことが、そのまま松浦博士にも起きたのである。長い歳月を費やして開発された電子照射機は、多くの人々に行き渡る普及の寸前で、政府によってブレーキがかけられてしまったわけである。

     しかしその後、富山大学や韓国のハンソ大学などで追実験が行なわれ、その結果有効性が立証されたことで、やがて厚生労働省認可の医療機器として承認されることになった。138ヶ国の特許申請に加えて、アメリカ、カナダ、ロシア、中国、EU、メキシコ、韓国、香港など、12ヶ国でも特許を取得した。また松浦博士は韓国のハンソ大学から、「国際名誉教授」第1号の称号を与えられている。

    しかし日本のがん治療は相変わらず何も変わってはおらず、従来の西洋医学そのままに、「切る・殺す・焼く」、そして石油からつくられた猛毒の抗がん剤の使用に終始している。一方で、最先端の量子理論とソマチッド理論に基づいて開発された、松浦博士の治療技術が存在しているにもかかわらず、それが私たちの前に現れてこない理由は、その新しい技術が従来の西洋医療を否定するものであることを彼らは知っているからである。

       松浦博士は、実は千島学説の学徒でもあった。
       千島喜久雄が亡くなるまでの十数年、彼は「千島学説」の「腸造血説」などに深く共感していた。その後、千島学説の「ウイルスやバクテリアの自然発生説」を裏付けるソマチッド理論が、ガストン・ネサンによって発表された。ソマチッドは、人体環境に異変が起きるとさまざまな形に変化していくが、松浦博士が開発した電子照射機を作用させると、すべてのソマチッドが健康状態に戻ってしまうのである。つまり早い話が、ソマチッドのエサはある特定の電子であり、電子がソマチッドを充電させることがわかってきたのである。




    すばらしい開発品は、目立つとこうなる典型!
    やはり・・・・・。OHMASA-GASも国家的プロジェクトにはならない予感も
    こんなところに原因がある気がします・・・。


    タカダイオン電子治療器が70十年以上続いてきた理由は、メディア等にまったく露出しなかったことと
    かなり古い時代に、医療承認をえたことだと思っています。

    高田先生が厚生省に家庭用健康治療機器として製造許可を求めたのが、1957年(昭和32年)と聞いています。
    まあ、あの当時はまだゆるかったのだと思います。




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