光るコンセント&微細水 実験 その2

    超微細エネルギー的思考によれば、

    電磁波はそれほど有害ではない

    という位置づけです。もちろん電子レンジのような強烈なエネルギーを与えるものは危険ですが、
    エネルギー強度が低いものに関しては 電磁波自体はそれほど心配するものではありません。

    しかし、一番の問題は、電気及び電磁波が発生したとき同時に発生する

    荒々しい電気

    が生命にとっての驚異なのです。 「荒々しい電気」は現代科学では測定することは出来ませんが、電気を使えば必ず発生し、そのエネルギー強度は電圧に電流値に比例します。

    「荒々しい電気」は、マイナスの電気であり、そのマイナスの電気を中和するものが超微細エネルギーです。だから電磁波自体を測定しても何の変化もありません。

    しかし、その電磁波の裏側の世界は確実に変化しているのです。

    今回の実験は 超微細エネルギー開発者からのアドバイスによって行いました。彼はこの実験を今までさんざんやって来たので、たくさんのデータを持っています。しかし、企業が行ったデータを、そう簡単に公表するわけにはいきませんので、エンポケで実験したわけです。

    -----------------------------------------------------------------------------

    実験考察

    今回の実験では「微細水」も使いました。この理由は、超微細エネルギーの能力をアップさせるからです。


    20%以上はUPします。

    微細水を買った人は電子レンジを使用する時「シュー」と一吹きしてみて下さい。
    料理おいしくなりますよ。

    さて3月16日月曜日 会社に持ってきてからのナシの葉っぱの様子です。すべて黒ずんでいます。

    B2009-2-8-1.jpg

    アリの様子です。驚くことに半分は黒ずんでいるのに、半分は生き生きとしています。
    これには私も驚かされました。

    B2009-2-8-2.jpg


    18日(水)午前11時頃の様子です。17日は休みだったので丸一日以上光を浴びていない状態でした。
    ナシのダメージは相当深刻なようです。

    B2009-2-8-3.jpg


    20日(金) 今朝の様子です。アリはほとんど変化ありませんが、ナシは花びらが全て黒ずんでしまいました。

    B2009-2-8-4.jpg



    光コンセントを使用して一番変化があったのは、やはり電子レンジでした。

    B2009-2-7-9.jpg

    B2009-2-8-5.jpg



    2日前のコロッケを温め直しても、凄く新鮮でジューシな感じがしたのです。今回の植物実験によって幾分かでも証明が出来たのではないかと思っています。



    コメントの投稿

    非公開コメント

    プロフィール

    天使

    • Author:天使
    • 皆様により良い情報を提供したいと思っています。特に納期情報はすばやく更新いたします
    Twitter(ツィッター)
    広瀬学のTwitterです

    最近の記事
    最近のコメント
    月別アーカイブ
    カテゴリー
    ブログ内検索
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    メールフォーム

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    ランキング
    最近のトラックバック
    RSSフィード
    リンク