超微細エネルギーの神髄

    人間の細胞は、その状態によって様々な固有振動を持っています。又人によって固有の振動は異なることが分かってきました。また最近の研究結果では、同じ人の細胞であってもその役割が違えば、揺らぎが変化するようです。
    例えば、目に細胞と肝臓の細胞では違ったり、

    これらを称して 一般的には

    波動

    という概念でとらえていますが、一般的には 

    波動=オカルト

    ととらえられしまいます。ましてや、霊的なものでもない。超微細エネルギーはあくまで

    最先端の科学

    であり、オカルトとは一線をかくしたいと思っています。

    じゃあ、何なのか

    我々の間では揺らぎのエネルギーと呼んでいます

    開発者は超微細振動

    と呼んでいます。その超微細振動は地球上に生命が誕生したときからすでにあった、もっと言えば、宇宙が出来上がったその瞬間からあるモノだと考えています。

    一番判りやすい例が です。

    薬というモノは

    何故効果があるのかという事に関しては、ほんとうは判っていない。しかし、こういう成分を調合して、体内に取り入れれば、身体に対して確かに効果があるものなのです。

    もっとわかりやすい具体例を言えば

    H2ブロッカーとい物質は、胃酸の分泌を抑える働きがあります。薬は体内にある分子にくっつき、その仕事を邪魔したり、働きを助けたりする事が目的とされています。
    H2ブロッカーが体内に取り込まれると、胃の粘膜の細胞壁にあるヒスタミンH2受容体に結合して胃酸の分泌するスイッチをOFFにしてしまいます。ヒスタミンといえば皆さん聞き覚えがある人もあるでしょうが、花粉症の人は、抗ヒスタミン剤とい成分を処方去るはずです。この抗ヒスタミン剤という成分は、H1ブロッカーと呼ばれているモノです。
    花粉症の症状が出る経過は、鼻の粘膜等に花粉が入ると抗原抗体反応がおこり、そのヒスタミンは鼻の粘膜にあるヒスタミン受容体と結合し炎症が起ります。その結果として、くしゃみや、鼻水が出ます。H1ブロッカーはヒスタミンに似た構造の化学物質で、先にヒスタミン受容体にその化学物質が結合していれば、その後体内から、ヒスタミンが放出されたとしても、アレルギー反応を抑えることが出来る。

    ちょっと難しい話になりましたが、

    薬というものはたいがいが詐欺師的存在

    ということなのです。だからいつまでも欺せるわけではないのです。飲み続ければ、効果は次第に薄れていきます。
    また、H1ブロッカーを処方したからといって、花粉症そのものの病気を治すわけではない。あくまで症状を緩和するたものものであります。

    ちょっと話が脱線しました。

    H1ブロッカーのHとはヒスタミンのこと、ここで不思議なことは 同じヒスタミンという物質であるにもかかわらず、受容体が異なるとその役割は一変するのです。

    このことは未だ現代科学を持ってしても謎とされている部分です。

    超微細エネルギー的思考では、受容体は「超微細振動」を常によりどころとして活動していると考えているのです。

    もっとおおざっぱに言えば、細胞は超微細振動をレーダーとしてとらえ、活動しているのではないか?

    と思っているのです。

    受容体(じゅようたい、receptor)とは、そもそも、「外界や体内からの何らかの刺激を受け取り、情報として利用できるように変換する仕組みを持った構造のこと」をいいます。

    私たち、超微細エネルギーグループでは、

    情報=超微細振動

    ではないかと考えているのです。


    それでは超微細エネルギーとは何なのでしょうか。

    超微細振動の歪みを平均化するエネルギー

    だと考えていただければよろしいと思います。

    超微細振動は常に平常であるわけではありません。だから、超微細エネルルギーというゆらぎ

    荒れた波長をクリアーするのです。

    B2007-11-21-6.jpg



    B2008-6-14-2.jpg


    B2008-6-23-3.jpg

    コメントの投稿

    非公開コメント

    プロフィール

    天使

    • Author:天使
    • 皆様により良い情報を提供したいと思っています。特に納期情報はすばやく更新いたします
    Twitter(ツィッター)
    広瀬学のTwitterです

    最近の記事
    最近のコメント
    月別アーカイブ
    カテゴリー
    ブログ内検索
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    メールフォーム

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    ランキング
    最近のトラックバック
    RSSフィード
    リンク