Unknown science Acoustic technology

    私自身が独自に

    Unknown science Acoustic technology という音響ブラウンドを1つ作ることにしました。

    省略してUSアコースティック・テクノロジーにします。  日本語で言うと 未知と科学の音響技術でしょうか。本当に正しい文法で言えば、Acoustic technology of unknown and scienceとなるかと思いますが、長いので省略しました。・・・たぶん何年かして、皆さんが略称にするときは、USアコテクとかUSアホテクとかなるかもしれません。

    私自身は、オカルト系と科学の融合をオーディオや音楽にと思って、いろいろやってきたのですが、これをなかなか本気でやろうという人は、めったにいません。「やる人いないなら、自分でやるしかない」そう一念発起しました。

    私が目指しているものは、 ハイブリットやコラボレーション です。

    よく言えば、そうなのですが、悪く言うと ごちゃ混ぜの理論 かもしれません。

    ようやく 第1弾の商品が決定しました。・・・ このために、この1月の忙しさは、半端じゃなかった。・・その他私は、健食とかもやっているので、頭の中はごちゃごちゃ状態です。私が今一番欲しいのは、時間です。1日48時間くらい欲しい。

    第一弾は CPMを使った製品です。

    CPMとは、出川さんが発売しているモジュールです。売り出したのですが、お客さんより、「どうのように使用したらいいか、分からない」という声をたくさんいただきました。そこで、この製品を簡単に使用できる方法を編み出し、製品化することとしました。(以前このブログでも、この製品の応用方を公開していく、と言いました。私は政治家ではないので、嘘はつきません。・・・)


    CPMは科学的ですが、その他にはエンポケらしい あやしい処理満載です。


    さっそく中身公開です。

    B2011-1-21-1.jpg

    CPMちゃんと使われていますね。・・・

    その他では 特殊電磁波防止処理、マイナイスイオン塗料、PTB加工、

    そして、6芒星シール

    B2011-1-21-2.jpg

    うおおおおおおお・・・・これだけやれば十分でしょう。・・・


    まさに 未知の分野、科学の融合です。

    使い方ですが  ONKYO ND-S1000(S)-やDrDAC2、Fiio E9 などACアダプターを使用する製品の入力口に差し込んで、ACアダプターのプラグをメスのほうに差し込むだけです。


    B2011-1-21-3.jpg

    イメージとしては Sound-NiteのACアダプター版といった感じです

    B2011-1-21-4.jpg


    標準プラグになっているので、上記3つの製品はどれも接続できます。

    音については今後皆さんにいろいろな意見をいただきたいと思っていますが、私が聴いた限りにおいては、

    一度聴いたら、絶対に手放す事は出来なくなる。・・・

    そう確信しています。・・・

    もうすぐ発売です。・・・


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    150Aアンペアタイプも使ってみると面白いかも知れません。
    音は、スケール感が上がり、かつダイナミックなサウンドになります。
    検討祈ります。

    Re: タイトルなし

    検討してみます。アドバイスありがとうございます。


    > 150Aアンペアタイプも使ってみると面白いかも知れません。
    > 音は、スケール感が上がり、かつダイナミックなサウンドになります。
    > 検討祈ります。
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