究極の放射線シート

    これから話すことは、とっても危険な内容です。

    2011年2月~放射線オタク連合というあやしい団体の中で、そのプロジェクトは密かに進められていました。

    下の写真は、2011年2月27日に撮影されたものです。

    B2011-5-18-1.jpg


    秘密はこの何ともいえない薄っぺらいシートに隠されています。


    以前 ローカルメールで機能性イオン・アンダーシートというものを発売してご好評いただきました。



    B2011-1-22-2.jpg

    0.449μSV/hr

    あの時は地震以前ですから、ほとんどの方は数値など気にもせず、頭の片隅にもの残っていなかったのではないかと思います。

    今となってはこの数値でも高いのではないという方もいらっしゃるかもしれません。


    そのときの私のブログが となります。

    http://devipoke.blog4.fc2.com/blog-entry-1517.html

    否定する方もいるかもしれませんが、機能性イオン・アンダーシートに関してはまず問題ないでしょう。

    何故ならば、シーツの下に入れるからです。

    しかし、この一見なんでもない放射線シートは機能性イオン・アンダーシートと比較にならないくらいとんでもないものなのです。

    今からその恐ろしい数値をお見せいたします。


    B2011-5-18-2.jpg


    その値は 8.809マイクロシーベルト/時間


    「ぎゃああああああ」と叫びたくなるような数値です。

    しかし、放射線オタクの私にとってはこんなに素晴らしいと思えるものはありません。

    ただ、「これを体に巻きつけて寝るのか」というと決してそんなわけではありません。

    私だって、まだ癌で死にたくありません。・・・そんな恐ろしい事は出来ません。・・・


    どこに使用するのかというと、自動車です。

    さすがにこれだけ放射線レベルの高いものは、絶対に人体には使用できません。

    使用例ですが

    B2011-5-18-4.jpg

    B2011-5-18-5.jpg

    こんな感じです。

    これで何が変わるのかというと、燃焼効率がアップするのです。

    私の長年の研究によると、放射線で燃費をアップする為には一番よいものは


    シート状のものです


    何故ならば、面積が大きくなるからです。


    この形状で、この薄さで、8.809マイクロシーベルト/時間の数値を出せるものは、 私は一度も見たことがありません。


    すごい技術です。

    ところで、なぜ放射線が自動車の燃費をよくすることができるかというと、長年発売を続けてきた車軽(シャガール)と同じ原理です

    http://optimal-audio.com/car/nenpi/chagall/Chagall.html

    と同じ原理です。

    燃料も空気も分子で構成されていて、分子がクラスター化されることにより燃焼効率がアップすると考えられます。


    このシートは私が所属する放射線オタク連合会、会長が製作したものです。本当はこのシートを自動車専用ということで販売していこうと考えていました。


    しかし、この約2週間後、東日本に巨大地震がと津波が発生してこの計画は全て白紙となりました。


    今日の話はここで終わりです。しかし、明日は皆さんがもっとビックリ仰天するお話をしたいと思います。

    そして、究極のさらに上を行く製品をモニター販売したいと考えています。

    しかし、あまりにも恐ろしいすぎる話なので、見たくない人は一つ飛ばしてください。




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