TB開発者 より放射線シート特別投稿


    私が放射線オタクになった一番のきっかけは、TB(超微細エネルギー)の開発者との出会いだった。

    いつもは、出張で忙しい彼が私にふとメールをよこした。

    その次の日彼に電話してみると

    放射線シートなんて懐かしいね。

    と笑いながら電話をし昔話に話を咲かせた。彼にとって放射線の話など

    初歩の初歩に過ぎない話なのである。

    そしてつい2週間ほど前に彼は東京にきた。(恐らく私のことが心配で、何かにかこつけて来たのかもしれない。)実に半年ぶりの再開だった。仕事が終わると、久しぶりに飲みにいって次期製品の打ち合わせを行った。

    その内容は、相変わらず面白いものである。

    そして、今日その試作品が届いた。近日中に皆さんに発表できるであろう。
    その前に放射線シートに関する彼の意見を、このブログにて発表したいと思う。

    ちなみに 私と開発者の間では


    放射線、赤外線、テラヘルツ などのエネルギーを 微細エネルギー

    と呼んでいる。

    それでは、超微細エネルギーとはどういう意味なのか。・・・・

    放射線、赤外線、テラヘルツなどとは違うエネルギーで、尚且つ

    さらに細かいエネルギーを


    超微細エネルギーと呼んでいるのである。


    「それしか呼びようがなかった。」ぶっちゃけそれが真実だった。・・・

    -----------------------------------------------------------------------------

    超微細エネルギー

    開発者


    確か14年前に、イオンと燃焼について特許出しつつ実験やってみました。
    強度の弱い水分子を使ったイオン空気をエアクリーナーから入れたかな?
    ブログみて「ふ」と思ったのだけれども、αβは質量もあり、βは電子を放出してますよね。αは質量があるのでよく分かりません。
    最近は重油等の燃焼効率を上げる為に水を混ぜて燃焼する技術が普通にあります。
    電子(マイナス)放出によって、空気というより水分に変化をもたらすことと、γ線の放射線(質量無し)で燃焼効率が上がる空気(水分)になるからかもしれませんね。
    私なら、エアクリーナーもそうですけど、インジェクター?
    要は燃料そのものの分子の活性化にも影響ある使い方の両方で使用します。
    どう考えても、燃料にも触れた方が効果が高いと思う。
    本当は、もっと微細なのに、分析不可能で破壊力の無い微細エネルギー(笑)の効果を上げる為に、そのシートのエネルギーを与えると効果テキメンだという実験も13年前にやりました。
    ただ、飛行機による運搬が不可能なほどの放射線粉末利用しようとしてたので、コワくて頓挫しましたが・・





    意味分からないと思いますが、この続きは、新商品の中で、おいおい。・・・・



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