れんげ処理ツァウバーディスク モニター報告 その3


    埼玉県 N様


    れんげ処理・(ツァウバー ディスクφ3、φ4)の感想です。
    ATH-FC700 OJI Specialにφ3を6個、SR-71B Oji Special改とNW-A846にφ4を1個使ってみました。
    先ずATH-FC700のLの方のカバーを外して円周やや内側にφ3を3個正三角形型に成る様に貼ってみました。
    φ3、φ4とも結構小さいので両面テープの装着とかイメージした場所に貼るのはピンセットが無いと難しいと思いました。

    せっかくなので微細塗料をユニット部に塗りたかったのですがネジが固くて回せなかったので断念しました
    それはともかくカバーを戻して曲を再生してみると左右で音が違うのが感じられました。それを確認してRの方も同様にφ3を3個貼りました。
    ATH-FC700に6個使った変化としては曲がゆっくり聴こえる&多少音がクリアになったかもという感じでした。
    次にSR-71Bにφ4を1個使ってみました、SR-71Bはカバーと本体の間に青Qと微細塗料を塗った和紙を挟んでいるのでその和紙にφ4を(本体側に来る様に)貼りました。
    音の変化としては、多少の音量のUP(勿論、ボリュームは動かしていません)&多少の音の明るさのUPという感じでした。

    最後にNW-A846にφ4を1個使ってみました、NW-A846もカバーと本体の間に青Qと微細塗料を塗った紙を挟んでいるので同様に本題側に貼り付けました。
    音の変化としてはストレスフリーな音?に成った様な感じ?(多分、ヘッドホン、アンプ、プレイヤーに貼った相乗効果だと思う)
    何と言うか、もしかしたら我々は機器のストレスが乗った音を聴いているのかもしれない、そのストレスがこのれんげ処理の製品で緩和or解消されたのかも?
    と思うような変化でした何か訳が分からないですが、少なくても音の解像度が如何とかいう変化では無い様に感じました。
    (個人的には良い方向の変化だったと思いますが、味付け重視の音作りをしている製品には合わない可能性も有るかも?)

    もしこの感じが正しいならこの製品はプチれんげ施術or半れんげ施術と言えるかもしれません。
    あとなんとなく思ったのですがれんげ処理と超微細エネルギー加工は相性が良いような気がします。
    ディスクはまだ余っている(とはいえスピーカーやアンプ、PC(PCオーディオなので)の全てに貼るには全然足りないし、必要十分な量でないと駄目な気もする)ので
    SR-71Bの充電器(ストレスフリーな電気を充電してくれる?)とPTBテラビーム-Ultimate(より効果を発揮してくれる?)にも貼ってみようと思っています。


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