New Air Dream(audio-b) モニター報告 その1

    私も含め、オーディオマニアと呼ばれる人たちは、今までオーディオを装置を変え、オーディオアクセサリーを使用し、電源環境をよくし、部屋の反射反響を改善しながら、

    音質を向上させてきました。

    ただ、音をよくするためには、最後に1つ問題があります。それは

    空気の質を変える ということです。

    これだけは、どこの雑誌やオーディオ評論かもあまり指摘してこなかった事なのではないでしょうか。

    でも空気がなければスピーカーから音は出ません。

    そういう意味では、空気こそ

    見えないエネルギー そのものではないでしょうか。本当に見えませんから・・・。笑)

    この空気清浄機が、世の中の人にもっと認知してもらえるようになっら、将来的には

    スタジオの録音室、コンサートホール、ライブハウス などにも話おもちかけて生きたいと思っています。


    見えないエネルギーやクラスターが充満した空間で音楽を演奏し録音すれば、さらに音質は向上するものと考えています。

    大都市(人口密集地)だからこそ、コンサートホールやライブハウスは商売がなりたちますが、

    大都市(人口密集地)だからこそ、空気は悪いわけで、そういう意味で、New Ari Dereamが重宝される可能性は高いわけです。

    New Air Dream(audio-b) モニター報告 その1

    千葉県 I様

    まず、エアポンプですが、手に持ってみると音と振動はやはりあります。
    私はとりあえずタオルを巻いたのですが、寝室で使うとして許容範囲くらいかなと思いました。

    オーディオについてですが、感覚としては自分の耳の穴を掃除したというか、耳が一段
    レベルアップしたような感じに聞こえます。
    また、多少音量を小さくしても、聞こえ方が変わらないように思います。

    私は今までいろいろなグッズを買ってきて、これ以上音がどうにかなったりするのかなと
    思っていたのですが、これは今までのものとはまた違いますね。




    ここまで、いろいろとテネモスの技術について書いてきました。きっと理解も深まってきたころだと思います。
    ぜひ、下の映像をご覧ください。

    テネモス(飯島さん) の技術とは、まさに 物理そのものです。


    私は今の物理学が間違っているとは思いません。しかし、テネモスが推奨する物理は

    100年先の物理学 なのだと思っています。

    以前、iPadの記事を連続して書いていた時、

    現在の発電システム(コイルと磁石)

    と書きました。詳しくは⇒ここクリック

    私は100年後のオーディオシステムには

    「消費する電力を自ら発電する事ができる装置が搭載されている。」

    と考えています。人間だって細胞内にあるミトコンドリアが発電して動いているわけですから・・・。


    そうすれば、原発や火力発電所に頼らなくても電気製品が動くわけで、その技術の根幹を成すものが、まさにテネモスの技術でしょうね。

    原子力発電所など20世紀の遺物

    そう呼ばれる時代が、そう遠くない将来やってくるものだと確信しています。

    (あんなもののために、何故多くの人が苦しまなければいけないのか、真剣に考える時代がやってきたのです。)

    下の映像はとてもショッキングな内容です。ぜひ頭を空っぽにしてご覧ください。知恵熱が出た方はそのまま寝てください。笑)






    コメントの投稿

    非公開コメント

    プロフィール

    天使

    • Author:天使
    • 皆様により良い情報を提供したいと思っています。特に納期情報はすばやく更新いたします
    Twitter(ツィッター)
    広瀬学のTwitterです

    最近の記事
    最近のコメント
    月別アーカイブ
    カテゴリー
    ブログ内検索
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    メールフォーム

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    ランキング
    最近のトラックバック
    RSSフィード
    リンク