長野セラミックス

    今回、このプラチナ素肌水を提供してくれた会社は

    長野セラミックス という会社です。

    B2012-1-19-1.jpg

    今後オプティマルライフでは、この長野セラミックスの素晴らしい商品を発売していく事としました。

    水が大好きな私としては、ヨダレが出るくらい素晴らしい素材を製造しています。


    B2012-1-20-1.jpg

    ざっと表記しておきます。

    発熱セラミックスボール
    竹炭セラミックス CT-003
    ビタミンC溶出ペレット
    土壌改良活性セラミックスボール
    黄土ボール
    セラミックス炭
    界面活性ボール S-TA-15
    植物活性ボール M-S-30
    マイナスイオンボール SB-007
    植物活性ボール CR-S-70
    遠赤ボール E-002
    セラミックス活性パイプ(沈降タイプ)
    殺菌・抗菌ボール W-140
    遠赤外線セラミックス加工
    殺菌・抗菌ボール C-005
    水素還元ボール
    塩素除去ボール 
    C-S-80 その他
    防錆・スケール防止ボール SA-001
    脱臭・汚泥分解セラミックパウダー KN-001

    これはいろいろな用途に使用できます。

    その中でも、特に

    高価プラチナセラミックスボール
    水素還元ボール
    界面活性ボール S-TA-15
    マイナスイオンボール SB-007


    は素晴らしいと思っています。


    ところで、何故プラチナはこんなに音がよくなるのでしょう。

    理由は分かりません。

    ただ白金は、大変高価なものであります。

    又、白金は電極としての基準となるものです。

    ちょっと話題を変えます。以前こんな事をお話しました。


    私たちがよく聞いている、CDやLPなどの再生音楽も、元はCDやLPの中に入っているものは、

    情報そのものです。

    しかし、生の音に比べると、CDやLPに入っている情報量は足りていません。 つまり スカスカです。(ザルのようなものです。) だから、スカスカな音楽データをいくら100%引き出したところで、スカスカな状態は変わりません。 だったら、付加させればいい。 それが、オーディオアクセサリーであり、波動グッズだと思っています。 オプティマルライフ㈱によく来る、コンペイさんは、エネピッコの上にユンケル皇帝液
    を置いたら「すごく元気な音になった」と言っていましたが。あながちウソではないのです。(思わず笑っちゃう話ですが・・・)



    この事から、昨今のオーディオの現状と照らし合わせます。

    1.今の若者は、何故CDではなくMP3などの圧縮音源で満足してしまうのか?

    2.SACDやDVDオーディオは、何故それほど売れなかったのか?



    理由は様々あると思いますが、一番決定的なことはが1つあります。



    言われているほど音に違いを感じないから。



    今回の企画は とにかく プラスのイメージです。

    B2012-1-19-13.jpg

    B2012-1-19-14.jpg


    そうすると、新しい世界のオーディオが見えてくると思います。

    プラスしてプラスしてプラスしてプラスして、足りないものを補う。

    そうすると、頭の中で仮想的に生の音に近づき、ある瞬間は生の音以上に心地よい音楽を体感する事出来るのではないでしょうか。




    プラスのイメージは、PCオーディオよりもCD再生の方に分があると思っています。

    SACDは元々情報量が多いですから、さらに効果は高くなります。

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