DrDAC2-Dxte Ojispecial改

    長い関わりです。

    DrDACシリーズ

    初代からもう何年経ったののでしょうか?

    忘れてしまいました。というのは冗談で、確か2005年ですね。

    B2012-2-7-1.jpg

    ベストチョイスです。懐かしいですね。
    あの当時、A&Vヴィレッジのベストチョイスの原稿は私が書いていたんですが、締め切り間際は
    地獄のようで、忙しい日々を送っていました。

    よく見ると、リンク先の1つがJpgになっています。あわてものですみません・・・笑)

    初代DrDACです。

    B2012-2-7-2.jpg

    そして、今回発表の DrDAC2-DXTE Ojispecial改が下の写真です。

    B2012-2-7-3.jpg

    OjiSpecailのマークがちゃんと入ってすよね。

    やっぱり新しい方がカッコイイですね。


    西出さんいわく



    ハイエンドオーディオでさえも難しいとされる 良い意味での 「アナログっぽさ」を感じられるようなそんな音質に仕上がっています。

    送り出しはもちろんですが、アンプスピーカーなどもかなりの物まで対応できそうな音質です。

    なお 最近は ハイビットハイサンプリングが当たり前のように言われています。 もちろん 44.1KHzでも凄い音がする装置もあります。 そういう事だけで音は決まりませんし 個体差もあるとは思います。また 192KHzをOS内部ミキサー無しで再生するのも難しい面はあるのですが、 写真の通り 192KHzまで、動作確認をしてみましたが コアキシャルはもちろん、光も安定して再生することが出来ました。



    改造の中身は見せる事は出来ませんが

    後はこちらの ページを参照してください。


    ここクリック


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