POWER REFERENCE (電源ケーブル) モニター販売

    オプティマルライフ㈱ 広瀬です。

    POWER REFERENCE という電源ケーブルのモニター販売を開始します。

    何故かというと あまりにも音がよかったからです

    このケーブルは本当に衝撃!!

    「確かに電源ケーブルで音がよくなる。」ということは、何度も経験していますが、

    「ここまで変わったというかよくなった」

    というのは始めてです。

    でも、話を聞いて、その理由がよく分かりました。
    これは「日本では売られていない電源ケーブル」だったからです。

    実はアコリバの製品は、商品の売り上げの半分が海外!!

    という話です。

    昔マランツさんと取引していたとき、同じようなことを言ってたのですが、
    でもよく考えたら、マランツは元々海外メーカーですからね。

    純粋に日本のメーカーで、さらにオーディオアクセサリーメーカーで海外に強いブランド
    は、あまりないと思います。FURUTECHとかは別ですが・・。


    POWER REFERENCEはDACとアンプに使用してみたんですが、

    やっぱりパワーアンプに使用すると 別格ですね。

    「こんなに音のよい電源ケーブルを、外人だけに聴かすのはもったいない。」

    そういう意味合いから、オプティマルライフ㈱でも販売を始めることにしました。

    電源ケーブルで高額なものは 百万円以上
    安いものだと        数千円

    ただし、高額だから必ず音がよい

    という訳ではありません。なによりも選別が大切です。

    こんな風に丸まっていても

    B2012-5-9-4.jpg

    形状記憶合金になってるらしく、まっすぐ伸びていきます。

    B2012-5-9-1.jpg


    パワーアンプに装着
    B2012-5-9-2.jpg


    電源タップに装着

    B2012-5-9-3.jpg


    音の伸びが全く変わるのです。

    音像のリアリティが増す。

    これ本当にすごい!!

    ただし、これはあくまで並行輸入品として販売をします。
    つまり、国内正式発売ではありません。

    ちなみに下は海外のオーディオ雑誌のレビューです。

    米国「アフォーダブル・オーディオ誌」
    評論家:アンソニー・ニコシア氏
    シングルコアーケーブルシリーズ・レビュー

    一部抜粋

    最後試聴にしたのは電源ケーブル、POWER REFERENCE(輸出専用モデル)である。
    ラインケーブルやSPケーブルと違い、こちらのケーブルは硬めである。
    ただ、ケーブルは簡単に曲がり形状を記憶してくれる為、沢山ケーブルが
    引き回されているようなシステムでも楽々と接続することが可能。

    この電源ケーブルもちょっとした変化ではなく、大きく音が変化した。
    それも良い方向へと。今回試したケーブルと同様、音場が更に広がり音が非常に滑らかになった。
    最低域への沈み込み方がよくなり厚みもあり、中域に密度が増しリッチな印象になった。

    楽器はディティールが増し正確に表現されるような印象。この電源ケーブルを
    使用すると長らく愛用している機材が別の機材へとアップグレードされたと思うぐらいの変化であった。

    今回、ラインケーブルから電源ケーブル、シングルコアーケーブルの全てを試聴したが、
    このケーブルたちが私のシステムに及ぼした効果は絶大であった。

    ラインケーブルは音に透明感を与え音がスムーズに流れるような印象にし、
    SPケーブルはディティールが増し音場は大きく拡大。そして電源ケーブルは
    音を生々しくダイナミックにし、ラインやSPケーブルの良さを更に引き出して
    向上させるケーブルだと感じた。

    アコリバのケーブルを繋いだ後に友人を何人か
    自宅へ呼んだのだが、アコリバのケーブルが繋がれている私のシステムの音を聴いた
    友人たちの顔には微笑みが浮かんでいた。
    人に音楽的喜びを運んでくれるケーブルたちである。



    米国「ステレオ・タイムズ誌」
    評論家:マイク・シルバートン氏
    シングルコアーケーブルシリーズ・レビュー

    最近ふと思うのが、新しいオーディオ用のケーブルに興味をもたない
    販売店やユーザーが多い気がするのだが、そう感じているのは私だけなのだろうか。

    今まで市場には数多くのメーカーから様々なケーブルが登場してきた。
    高価なケーブルは別として一般的にはオーディオ機器よりもケーブル類は
    買いやすく色々と試すことが出来る。

    それがゆえに殆どの方はケーブルによって音は変わるが決して良い方向に
    音が変化しないと感じて諦めている方が多いのではないかと思う。
    そういった諦めているような方に是非試してもらいたいケーブルがある。
    それはアコリバから発売されているシングル・コアー・ケーブルシリーズだ。

    アコリバのケーブルの特徴は単線導体を採用している点と、一本一本完全ハンドメイドで
    組み上げているという点。楕円形状のPCOCC-A単線導体の上に天然のシルクチューブ、
    そしてテフロン加工が施された銅管、最後にカーボンが含浸されたCSFチューブを
    被せるというユニークなスタイルでケーブルを組み上げている。尚、RCAプラグとXLRコネクター、
    そしてYラグとバナナプラグはプラグ専門メーカーの協力を得て、アコリバ完全オリジナルの物を採用。

    しかも全てが完全無ハンダ・ネジ留め式を採用し、導通性を極限までに高めた仕様となっている。
    従来のXLRコネクターは全てハンダで導体を固定していたが、アコリバが採用している
    コネクターはネジ留め構造というから驚きだ。

    アコリバと出会うまでは私の自宅システムの電源ケーブルやラインケーブルは
    ノードスト社とブラックノイズ社の物を愛用。具体的に言うとノードスト社の
    Valhallaラインケーブル(バランス型)、Tyrスピーカーケーブル、
    そしてBrahmaとVishnuという電源ケーブルを愛用。

    ノードスト社は世界的に評価が高く非常に高価なケーブルメーカーとして知られている。ブラックノイズ社
    もノードスト社と同価格帯のケーブルを世に送り出している。今まで試した様々なケーブルの中で
    ノードスト社とブラックノイズ社を超えるケーブルは無いと確信していた。

    正直、ノードスト社のケーブルからアコリバのケーブルに交換することに対して
    少々不安を感じていた。ただ、今までケーブル以外のアコリバ製品は色々と使ってみて
    非常に効果的だと感じていたのでケーブルも他の製品と同様、期待を裏切らないのだろうか。
    答えは「YES」だ。またアコリバに驚かされた!とくに中域に特別な物も感じる。

    魔法のような中域と表現するべきなのだろうか。低域も高域も重要な要素だが、
    個人的には中域の質が非常に高いと音全体が高次元になると考えている。
    空間表現や音像定位も素晴らしい。アコリバのケーブルを耳にした時に強
    く感じた印象は色づけを全く感じさせないケーブルだということ。
    ケーブルが存在しないかのような音になった。普段、ケーブルは音色がこうなったとか、
    ここが特徴的だといった表現を使うのだが、アコリバのケーブルに関しては
    「ケーブルが存在しない」と言うのが正しい表現だと思う。

    それだけニュートラルで色づけがないのだ。こればかりは一度聴いてみないと分からないだろう。
    是非試聴してみることを強くお勧めする。




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    ■オプティマルライフ お店情報■

    POWER REFERENCE(電源ケーブル)

    こちらからご覧いただけます。



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