ミュージックローション(100ml)音響振動学

    オプティマルライフ ㈱ 広瀬です。

    本題にいく前に、

    GIGシリーズはこの製品で、とりあえず最終とさせていただきます。
    その最後の製品とは

    擬似活電装置

    B2013-2-20-1.jpg


    GIG処理 プラズマ処理 の最高傑作!!

    初回 10台を予定しています。


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    本題


    ミュージックローションという画期的な商品をご紹介します。


    B2013-2-20-2.jpg


    本来は化粧水です。
    しかし、ただの化粧水ではありません。

    70種類の音(周波数)を波動転写した化粧水です。

    弊社では、オーディオエネピー、エネピッコなど長年発売してきましたが

    時にはあやしい
    指摘されることもありましたが

    いよいよ波動の世界が、美容という本格的な分野にも進出し、
    ますますその地位を高めようとしているのです。


    このミュージックローションに使用されている
    70種類の周波数の波動転写を

    音響振動学 といい

    昔は、重要な軍事技術として使われてきたものでした。


    エネルギーの転写方法は下の図をご覧ください。


    m-lotion-16.gif

    上の図を見ただけでは、「なんだこんなの簡単じゃないか」

    と思われる方もいるかもしれませんが、

    実はこの70種類の周波数が「どんなものなのか」ということが
    深い鍵をにぎっているというのです。


    解説

    “音”には、まだ人類に十分に知られていない様々なパワーがあります。
    例えば植物にクラッシックを聞かせると生長が早くなったり、牛にモーツァルト
    を聴かせると乳がよくでるといった研究もあり、これらの音楽の旋律には、
    たんぱく質組成の分子レベルの周波数が含まれている事が解明されています。

    音響振動学では、人間の身体は<固有振動数の調和音を出すエネルギー体>とされ、
    各細胞組織の振動数“音”があり、私達が健康なときは振動数が整っている状態であるとされます。
    人体の骨や筋肉、臓器等が有している健全な周波数を特定し、老化、病気、ストレスで乱れた振動数は、

    その特定の音に共鳴し、正常な細胞に戻る事が解明
    され、アレルギー、アトピー、偏頭痛、心臓病、膀胱炎、胃炎、肝炎、
    ぜんそく、等内科、外科、精神科の疾病を治療する音まで発見され
    ています。

    音響振動学の理論は、世界的に補完代替療法として認知され、欧米では、医学に応用されています。
    (音響振動療法)
    ※液体に特定の音響振動を与えると、それに対応して液体に図形が現れます。



    この軍事技術の世界的な権威は

    イギリスのマナーズ博士 CYMATICS

    人間の組織にある膨大な固有細胞の分子振動を解析し、それを周波数に置き換えた
    というものです。

    下の映像をみると、何となくその意味が分かるかもしれません。
    周波数が異なると、3次元の立体的な形がどんどん変化していきます。

    一説には、生物の進化は、音の周波数と大いなる関係があるということなのです。




    今日1日では書ききれませんので、これだけにしておきます。

    続きの後のブログで・・・。


    ミュージックローション

    は本日発売を開始しました。

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