波動技術が科学を超えるとき・・・。

    オプティマルライフ株式会社 広瀬です。

    超微細エネルギーの新技術

    波動コントロール

    によって波動技術がいよいよ科学を越える瞬間が近づいているように感じて
    私自身も胸を躍らせています。今度の528Hz・PTBスピーカーは、今までのPTB加工と
    「何かが違う」ということを感じられるのではないかと思っています。


    その前に、この間超微細エネルギー開発者と飲んだときに、こんな話をしました。

    B2014-2-15-1.jpg

    広瀬 「OHMASA-GASは波動技術なんじゃないか?」

    PTB開発社 「あれはどう考えても波動技術だと思うよ。」

    広瀬 やはり・・・。同じことできる。

    PTB開発社 それはやってみないと何とも・・・。      

    広瀬   でもやっぱりPTBの技術と似ている部分はあると思うんだけど・・・。

    PTB開発社  今の科学では原因がはっきりわかっていないところが似てるんじゃない。笑)

    広瀬  あれは、すごい技術だと思うけど、否定している人もたくさんいるもんね。

    PTB開発者 あれは、間違いなく本物でしょう・・・。


     
    OHMASA-GASを知らない人にとっては、何がなんだかわからない会話だと思います。


    http://www.ohmasa-gas.org/

    引用させていただくと

    水を特殊な振動撹拌で電気分解を行うことにより、振動流動下での電解時にナノ・マイクロバブル(酸素と水素のガスが微細な泡になったもの)が生成します。
    これが破裂することで、強力なエネルギーが起こり、その結果、安全な酸素と水素の結合体のガス(OHMASA-GAS)が得られます。



    このOHMASA-GASが、科学者や科学を齧った人から忌み嫌われている
    部分があるとすれば


    エネルギー保存の法則を打ち破っているといわれているからだと思います。


    水素用の専用燃料電池を使用し、同じ条件下で純水素とOHMASA-GAS の起電力を比較したところ
    「OHMASA-GAS」の方が5-7%大きいという実験結果が出ています。
    又、純水素にOHMASA-GASを混合することで従来危険とされてきた水素ガス燃焼も従来のインフラのままでも
    安全に利用できる実験データーが確立しつつあります。(近日中に実験データー公開予定)




    OHMASA-GASを理解するには、ナノバブルと水のクラスターを理解しなければなりませんが

    テネモスのマナウォーターをPTB開発者が「ナノバブルにちかいもの」と表現したのは
    そういう意味合いがあったのではないかと思います。


    波動技術とかいうと、日本テクノ株式会社さんに逆にお叱りを受けるのかもしれませんが
    そこは勝手に無責任に書いています。


    ただ水をH2Oとしか理解できていない人は、永遠にかみ合わない話なのかもしれません。




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