電子波動技術 AWG治療器 そしてタカダイオン電子治療器

    オプティマルライフ株式会社 広瀬です。

    最近 タカダイオン電子治療器の電話による問い合わせが増えています。

    その電話の問い合わせの内容が

    「AWG治療器との違い」についてです。

    いま口コミで広がり続けている
    究極の治療器がこのAWGではないでしょうか

    国内にあるいくつかの治療院では、予約でいっぱいらしいです。

    http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13105870933


    先月タカダイオンを購入されたお客様も」、AWG治療を受けたことが
    あると言っていました。


    AWG電子照射機は、下のHPを参照してみてください。

    http://k-takahara.com/cure/04/


    ただ、私は AWG電子照射機 タカダイオン電子治療器ともにマイナスイオンという言葉が使われていますが
    それは大いなる誤解です。


    AWGのことは詳しくはわからないのですが、2つとも共通している現象としては

    その機械から、マイナスの電子を体内に注入

    結果としてマイナスイオンは体内で発生します。

    前回も波動技術についてお話しましたが、

    AWGという製品は、完全なる未踏科学波動製品だと私は認識しています。


    ここで問題なのは、ソマチット というものははたして現実に存在するのだろか?

    超微細エネルギー開発者は、「あるのではないか」と言っている。
    私も同感です。


    この方のブログも面白いです。

    http://blog.goo.ne.jp/hitsuku/e/80207192835d18e76dd3bbe2897801f4


    「私はちょくちょくタカダイオン電子治療器を使って今のところ健康ですが、
    本当に癌になったら、AWGも悪くないかな」

    と思っています。

    http://ameblo.jp/kyasutaka1/entry-11538239954.html

    一番も面白かった記事

    松浦優之博士の開発した「AWG」電子波動照射機

    転載



    しかしその効果を実際に確かめなければ、完成したとは言えない。
       それで松浦博士は自分自身で試したのはいうまでもないが、その技術に関心を持ってくれる周辺の人々に参加してもらおうと考えた。彼は静岡県浜松市で「健康クラブ」を結成し、そのメンバーの約3000人の協力者に、「電子照射機AWG」(Arbitray Wave Generator )を使ってもらうことにした。

       そんなある日、意識も朦朧とした、「余命1週間」と宣告されて、すでに起きることも話すこともできない瀕死のがん患者が連れて来られた。ところがAWGを受けたその後、1週間後には起き出して歩き始め、まもなく稼業である米屋の仕事に復帰して、重い米袋を担いで働き出したのである。そして「お蔭で末期ガンが治った!」と周囲に話し始めたことから、その翌日には大勢のがん患者が次々と健康クラブに集まってきたのである。

       松浦博士は病気に苦しむ人々に無料で電子照射機の使用を提供していたので、健康クラブには日増しに訪問者が増加し続け、1日に380人ものがん患者がやって来る日もあり、中には外国から訪ねてやってくるがん患者もいた。そしてある患者の提案で、「電子照射機には電気代もかかるし、世話をしてくれるパートさんも十数人来てもらっているから、せめて実費に相当する3000円くらいはカンパしたらどうだろう」ということで、それ以来部屋の一角に穴を開けたダンボール箱が置かれるようになった。人々は自発的にカンパをしたのである。

       そして気がついてみると、松浦博士が開発した電子照射機は、なんと5000人以上ものがん患者や難病患者たちを救っていたのである。しかししばらくして問題が起きるようになった。電子照射機の効果に自信を得た松浦博士は、厚生労働省に申請をし、世界138ヶ国に特許申請をしたのであるが、その後、医師法違反と薬事法違反の容疑をかけられてしまったのである。それは1998年9月のことであったが、松浦博士の健康クラブに突然30人ほどの警官が押し入って来たのである。そして松浦博士を夜遅くまで尋問したあげく、そこにあった300台近くの電子照射機と大量の実験データ、資料など、10トントラック2台分を押収していったのだ。その内250台の電子照射機は、実はチェルノブイリ原発事故の影響で苦しむ、カザフスタンの白血病の子どもたちにプレゼントするために、彼が少しづつつくり溜めて用意していたものだったのだ。

       松浦博士自身も警察に連行され、2ヶ月近くにわたって取り調べを受けた。
       しかも押収された300台近い電子照射機と大量の資料は、いつのまにか廃棄処分にされており、再び彼の元に戻って来ることはなかった。かつてレイモンド・ライフ博士やガストン・ネサン、シモンチーニ医師に起きたことが、そのまま松浦博士にも起きたのである。長い歳月を費やして開発された電子照射機は、多くの人々に行き渡る普及の寸前で、政府によってブレーキがかけられてしまったわけである。

     しかしその後、富山大学や韓国のハンソ大学などで追実験が行なわれ、その結果有効性が立証されたことで、やがて厚生労働省認可の医療機器として承認されることになった。138ヶ国の特許申請に加えて、アメリカ、カナダ、ロシア、中国、EU、メキシコ、韓国、香港など、12ヶ国でも特許を取得した。また松浦博士は韓国のハンソ大学から、「国際名誉教授」第1号の称号を与えられている。

    しかし日本のがん治療は相変わらず何も変わってはおらず、従来の西洋医学そのままに、「切る・殺す・焼く」、そして石油からつくられた猛毒の抗がん剤の使用に終始している。一方で、最先端の量子理論とソマチッド理論に基づいて開発された、松浦博士の治療技術が存在しているにもかかわらず、それが私たちの前に現れてこない理由は、その新しい技術が従来の西洋医療を否定するものであることを彼らは知っているからである。

       松浦博士は、実は千島学説の学徒でもあった。
       千島喜久雄が亡くなるまでの十数年、彼は「千島学説」の「腸造血説」などに深く共感していた。その後、千島学説の「ウイルスやバクテリアの自然発生説」を裏付けるソマチッド理論が、ガストン・ネサンによって発表された。ソマチッドは、人体環境に異変が起きるとさまざまな形に変化していくが、松浦博士が開発した電子照射機を作用させると、すべてのソマチッドが健康状態に戻ってしまうのである。つまり早い話が、ソマチッドのエサはある特定の電子であり、電子がソマチッドを充電させることがわかってきたのである。




    すばらしい開発品は、目立つとこうなる典型!
    やはり・・・・・。OHMASA-GASも国家的プロジェクトにはならない予感も
    こんなところに原因がある気がします・・・。


    タカダイオン電子治療器が70十年以上続いてきた理由は、メディア等にまったく露出しなかったことと
    かなり古い時代に、医療承認をえたことだと思っています。

    高田先生が厚生省に家庭用健康治療機器として製造許可を求めたのが、1957年(昭和32年)と聞いています。
    まあ、あの当時はまだゆるかったのだと思います。




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    貴殿のご紹介サイトを見せていただき感動いたしました。

    医学博士のサイトも拝見させていただきましたが、特殊なリュウマチに関しての情報はございませんでしょうか?

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