波動コントロールの本当の意味

    オプティマルライフ株式会社 広瀬です。


    「与える、入れる」ということの本質

    地球上に生きている以上「おぎゃあと生まれて死ぬまで」人は一生何かを与え続けれます。
    与えられる、(入る)ものがすべてよいものであれば、何の障害もないのですが
    入るものがすべてよいとは限りません。

    放射能、電磁波、化学物質、食品添加物 など有名な話ですが、それがすべてではありません。
    例えば

    上司からのプレッシャー、エロ上司からのセクハラなど
    ストレスというものも、人は常に与え続けられているものです。

    「明日全体会議で何か報告しなければならない。」

    そう思っただけでも、人の体にある「微細な波長」は荒々しくなります。

    今回の「入れるアルミ」は「荒々しくなる素材をブッロクする成分」が含まれているのです。

    B2014-2-28-1.jpg


    だから、電気です。

    いまどきの生活をしていて、電気を使わないで生活している人はほぼいません。
    また電気は光に変換します
    部屋中に「電気、光」は流れていますから、「荒々しくなる素材をブッロクする成分」を部屋中に
    流すことによって「荒々しい波長」はある程度は軽減されます。


    抜くという意味の大切さ


    「とにかく金を稼ぐぞ、売って売って売りまくれ・・・。」と連呼する社長
    「上司が、何だこの営業成績はと、部下全員に当り散らす・・・・。」怒鳴る上司

    こういう、社長や上司は、恐らく身も心もボロボロで荒々しい波長は出まくり状態です。

    例えば

    ある人が「俺は今からあいつを殴りに行く」と興奮状態であったとします。
    そこにたまたま冷静な人がいれば

    「少し落ちつこう、まず深呼吸をしてみては」
    と相手を落ち着かせようとします。

    これが、「抜く」という行為の最善策です。そして、もし相手がその人のいうことを
    聞き始めれば、その人の体から「洗い波長」は少しずつ抜け始めていきます。

    だから、「抜く」という行為は非常に大切な行為です。

    それを踏まえると、超微細エネルギーの開発者は、

    「悟りをひらいて、仙人のような生活をして
    いる人は、こんなものは必要なんじゃないか?」


    と言っています。

    「しかし、自分を含めて今までそんな人に誰一人会ったことがない」

    とも言っていました。私も同感です。(たぶん一生無理です。)

    学生、社会人、専業主婦と立場が違えど、人と生活している以上「荒々しい環境」は必ず
    一生付きまといます。

    抜く 備長炭 は

    荒い波長を整える、安定した状態に向かわせようとする性質があるのです。

    ただ、ここで話が終わったのでは、単なるスピリチュアル話になってしまいます。
    超微細エネルギーはあくまで、未踏科学、科学と波動技術の融合科学です。

    ここで面白いお話をします。


    単なる水に「入れる波動」「抜く波動」転写して植物の育成状態を観察すると面白い
    現象が起こるのです。


    入れる波動・ 植物の成長が緩やかになる

    抜く波動・ 植物の成長が促進される


    単なる水だけで、こんな現象が起こってしまうのです。

    下の写真は、左が「入れる方の水」、右が「抜く方の水」を使っています。 
    お互いに影響があるといけないので別々に距離を離して置いています。

    条件として 肥料は与えず水のみ毎日同じ量の水を散布!

    左の入れる方は、暗室に
    抜く方の水は、日当たりのよい場所


    B2014-2-30-2.jpg



    B2014-2-30-3.jpg


    本来暗室に置いてある、「抜く方の水」の方が成長しないと思われがちですが
    「抜く方の水」の方が、明らかに成長しています。

    「入れる方の水」は成長は緩やかです。


    この事実が、究極の波動コントロールのもう1つの真実です。

    もっとエネルギーを高めると、植物の条件にもよりますが、1週間程度で
    草が立ち枯れしてしまうことがあるといいます。

    「何故こうなるのか。」と申しますと

    超微細エネルギーの技術により
    水の微細な振動圧に変化を生じさせることができるからです。

    産業用途としましては、花屋さんなどは、「入れる水」は好まれるかもしれません。
    「花持ちがよくなるから」

    もちろん商品ラベルに波動などという言葉は使用してはいけません。
    「成長を遅らせる特殊な成分が混合されてます」と明記すると、超微細エネルギーの産業用途が
    少しずつ見えてくるのではないでしょうか・・。

    エネルギーを高めたり、弱めたり、成長を促進したり、遅らせたり
    自由自在にコントロールできるから、波動コントロールです。


    これはただの水です。

    おそらく、世界を代表とする 日本のR研究所  フランスのP研究所でも
    この波動コントロールされた水を分析することは、ほぼ不可能だと思います。

    何故ならば、ただの水道水だからです。


    ここで、備長炭を人間用として使用する素晴らしい方法があります。

    B2014-2-30-1.jpg

    寝室のコンセントや壁コンセントの近くに 「入れるアルミ」を貼って
    「抜く・備長炭」を寝ているときの頭の上近くに置いておくとよいと思います。
    体の近くに置いておくとよいです。頭の上に乗せる必要はありません。


    朝起きたときの寝覚めやすっきり感が桁違いになります。

    あくまで個人の感想です・・・。

    「入れる・アルミ」と「抜く・備長炭」(PTB加工+α)波動コントロール



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