腸内細菌のバランスは年齢とともに変化する

    オプティマルライフ株式会社 広瀬です。


    腸内細菌には、体に良い善玉菌と、体に悪影響を及ぼす悪玉菌があります。

    意外かもしれませんが、これらの腸内細菌のバランスは年齢とともに変化するものなのです。

    生まれたばかりの赤ちゃんの場合のビフィズス菌は腸内の大半を占めているのですが
    40代 50代 60代 と善玉菌の数は減少し続けます

    加齢すると共にバクテロイデスなどの酸素を嫌う菌が
    優勢となり、ビフィズス菌は減少され、成人になるとビフィズス菌の
    割合は10~20%にまでも減ってしまうといわれています。

    60才を過ぎると善玉菌であるビフィズス菌が1%以下。
    まったく検出されない人も増えていくそうです。

    そうするとどういうことが起こるのか

    悪玉菌が優位になり

    肌荒れ、体臭、口臭、お腹のハリ、下痢、便秘
    などを引き起こします。
    更に症状が重くなれば、ガンなどの成人病も。

    さらに
    ・太りやすくなる
    ・風邪をひきやすくなる。アレルギー体質になる
    ・うつ病、脳の疲労

    一般的に中高年になると多く見られる現象です。(私も人事ではありません)

    じゃあ、乳酸菌をたくさん腸の中に
    入れればばいいじゃなかい!


    そう思うかもしれません

    たしかに、ヨーグルトや乳酸菌が入ったサプリメント、食品などたくさんあります。
    しかし

    90%近くが腸まで直接届かない!そして、腸に届いたとしても
    そこにとどまって定着するのは非常に困難であると言われています。

    つまり、乳酸菌を直接腸に入れてもほぼ意味がないのです。

    しかし、乳酸菌がたくさん入った発酵食品が
    身体に悪いのか!


    それは嘘です。

    ただ、その発酵食品よりも
    何百倍も凄い効果を発揮するもの

    それが乳酸菌生産物質といわれているものです。

    私の説明だけではピンとこない人も多くいるでしょうから
    下のリンクにあるTVをご参考にしてみてください。

    乳酸菌生産物質の効果効能をTVで検証、乳酸菌生産物質

    http://www.supplement-video.com/06.html
    BS11TV番組「サプリの力」



    この動画を見ると、乳酸菌生産物質というものが、わかりやすく理解できるのではのではないかと思います。

    この動画の中で

    乳酸菌生産物質は分子量が低いから腸に入れなくても・・・・

    22世紀に美・入浴液をわざわざ飲まなくても、効果がある理由はそこにあるのです。
    お風呂は裸では入りますから・・・・皮膚や肛門からジワジワ

    22世紀の美・入浴液には乳酸菌生産物質がたくさん入っています。

    もうすぐ、22世紀の美・入浴液に含まれている、「乳酸菌生産物質」の
    画像と資料をHPで公開します。

    乳酸菌生産物質の入ったサプリメントやドリンクはメチャクチャ高価なものが
    多いので、22世紀の美・入浴液は奇跡的な超低価格な値段だと思っています。






    B2015-2-1.jpg


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