アーシングマットと電磁波過敏症の関係

    オプティマルライフ株式会社 広瀬です。

    最近不思議なことに、アーシングマットの注文がやたらきます。
    「いったいどうなっているだ?」と自分でも首をかしげるほどです。

    ネット注文だと直接お客様と会話をしませんので、
    何が原因なのか分かりませんでした。

    口コミサイトや掲示板なのいろいろ原因を探ってみたのですが
    よく分かりませんでした。

    しかし、ようやく原因がある程度特定できました。
    何故かというと、電話注文で直接オーダーしてきた
    お客様がいたからです。

    「どうやって、うちの会社を知りましたか?」

    と尋ねると、
    「六本木にある歯医者さんから薦められました。
    私電磁波過敏症で困っていて相談をしたら、これいいよと・・・」

    その歯医者さんがおそらく

    銀歯による金属アレルギーや電磁波過敏症の治療なら、氏家歯科医院へ

    素晴らしい歯医者さんです。

    虫歯治療などで歯に金属を使用すると、その金属がアンテナの役割を果たし
    電磁波過敏症、金属アレルギーなどの症状を発生させるようです。

    金属アレルギー・電磁波過敏症

    アーシングマットとは

    私たちの人体には、体内で作られる体内静電気と、体外で作られる体表静電気が、常に帯電しています。これがアース(放出)されずに、大量に蓄積されると、心身の両面に悪影響をおよぼし、何らかの不調として症状が出てしまうことに繋がります。

    しかも、現代の私たちの生活環境は、スマホをはじめ、タブレットやパソコン、様々な電化製品に囲まれており、アースどころの話ではありません。逆にどんどん静電気を蓄積させるような環境で生活しています。

    静電気の害は、日々の生活で人間に不快感をもたらします。また健康、美容にも良くありません。

    アーシングマットは、体内にたまった静電気を一瞬にしてアースし、余計な電磁波と一緒にコンセントに電気を流します。

    体に帯電していた静電気をアースすることで、心身の緊張がとれ、本来の状態を取り戻すことが可能になります。

    製品写真 500×500ミリ  アースコード3m



    「論より証拠」測定をしています。

    棒を握っている手は私です。
    B2015-52-1.jpg

    アーシングマットにもう片方の手を触れると体内電量は
    一気に下がります。

    B2015-52-2.jpg

    昭和大学医学部客員教授 堀泰典 先生の

    自然食ニュース 特集記事「体内静電気は万病の元となる」

    自然食ニュース 特集記事「体内静電気は万病の元となる」その2

    とても参考になると思われます。


    ただ私は、少し独自な視点を持っています。抜くことだけが重要なのではなく

    抜いたら入るという循環のほうが重要!
    と考えています。

    「入れる・アルミ」と「抜く・備長炭」理論">「入れる・アルミ」と「抜く・備長炭」理論

    この商品は凄いポテンシャルをも持っています。
    その意味は、そのうち明らかになるでしょう。

    アーシングマットとタカダイオン電子治療器は、全然違うものに
    見えるかもしれませんが、考え方は凄く近いものです。

    アーシングマット

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