FOL電源エンハンサ車載用のモニターレポート その1

    オプティマルライフ株式会社 広瀬です。

    FOL電源エンハンサ車載用のモニターレポートが届きましたので
    掲載させていただきます。

    素晴らしい内容で感動しました。 
    GW(ゴールデンウィーク)自動車で出かける予定がある方はぜひオススメです。

    12V、24V、100V 電圧は一切関係なく使用できます。
    電気はつながっていません。

    しかし何故燃費が向上したのでしょう? 
    浄化とマトリックス宇宙よりのエネルギーをプラスする技術を融合←関係あるのか?

    B2015-54-1.jpg



    徳島県 Oさま 男性

    キーワード=後戻りのできない世界

    S/Nの向上について
    楽音はより正確に再現されるのに対し、スピーカーの振動系に起因すると
    思われる不要な共振・余韻が激減することにより、より音楽に集中することが
    できるようになった。

    立上りの向上について
    楽音の細かい動きに見事に追従しているのに感心した。

    通常ソフトドーム・ツィーターでは再現しにくいシンバル音が、リアルに金属音
    として再現されることに驚いた。

    また、スネアドラムも音が散らずにパン!と芯があるし、バスドラム、ウッドベース
    のピチカート音の躍動感は特筆に値する。

    全音域で位相がそろうことについて音の立上りスピードが全音域で一致するため、
    今まで体験できなかった音場が再現される。

    ヴァイオリンは決して上ずることなく胴鳴り音をきっちり再現するし、ヴォーカルのフォーカスも素晴らしい。

    前後左右にブレがちなオーケストラのピッコロの位置もあるべきところにシャープ
    に定位し、ホールトーンの広がっていく様子も手に取るようにわかる。


    その他全般的な傾向
    ピアノの高音部の複雑な和音をフォルテシモで演奏された場合、ほとんどすべての
    システムで“音割れ”してキツく聴こえるか逆にボヤけてしまうが、これが大幅に
    改善され、超リアルなピアノを再現する。

    音量の大小による音色の変化が大変少なくなり、ピアニシモの時もボヤけず
    あくまでもクリアーに美しく、フォルテシモ(トゥッティ)の時も決して崩れず統一感がある。

    ただし音量の大小による音色の変化を利用して(ピアニシモ時はソフト、フォルテシモ
    時はキツめ)音にメリハリをつけているシステムにFOLを使用すると、物足りない音

    となる危険性がある。

    もっとも全体的な向上作用でどのみち後戻りはできないとは思うが・・・・・。

    自動車への影響について
    アイドリング時のエンジンの振動が少なくなり、疲れにくくなった。
    低速トルクの塊といった感じで、排気量2割増くらいのイメージで運転しやすくなった。
    エンジンのトップエンドの伸びもスムーズになり、静かになった。

    燃費の向上 過去3年間同時期平均 12.99Km/L ⇒ 13.71Km/L

     (5.5%向上)



    FOL電源エンハンサ車載用


    新製品情報
    表が宇宙の写真。
    裏が北斗七星

    B2015-54-2.jpg



    オプティマルライフ公式 FACEBOOK



    ■オプティマルライフ ネット通販■

    オプティマルライフ・オーディオ http://optimal-life.jp/

    JR、地下鉄南北線 (王子駅から徒歩6~7分)です。

    メルマガ登録ページ ■メルマガ登録

    【電話】 03-6903-0740

    住所東京都北区豊島1-30-2 ・706


    営業時間 14:00~18:30分

    休日 日曜日・祝日(年末年始、ゴールデンウイーク、お盆休み は特別カレンダー)


     







    コメントの投稿

    非公開コメント

    プロフィール

    天使

    • Author:天使
    • 皆様により良い情報を提供したいと思っています。特に納期情報はすばやく更新いたします
    Twitter(ツィッター)
    広瀬学のTwitterです

    最近の記事
    最近のコメント
    月別アーカイブ
    カテゴリー
    ブログ内検索
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    メールフォーム

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    ランキング
    最近のトラックバック
    RSSフィード
    リンク