スーパー健康○○と善玉菌のお医者さん

    オプティマルライフ株式会社 広瀬です。

    皆様こんにちは!

    これからお話しする内容は「闇の世界」の内容です。
    ですから「奥歯に物が挟まった」ような、歯切れの悪い書き方になっています。
    ただ、あんまり詳しく書くと本当に消されちゃうかもしれませんのでご容赦ください。

    6月下旬都内某所で「仮称・スーパー健康素材Ultimate研究会のセミナー」に参加しました。
    「仮称・スーパー健康素材Ultimate」とは、普通では考えられないような性質をもった素材です

    その素材を使用すると、

    ・農業で面白いことが起こる
    ・重病患者の病気がかなりの確率で・・・・。

    セミナー形式で行われた研究会は、農業の専門家、医師、薬剤師が講演しました。

    何故このような研究会にそれぞれの専門化が集まっているのか?
    何年もその素材を使い「結論がでた」方々だからです。

    講演を聞いている間にその方々の熱意が伝わってきました。
    特に医師の講演には感慨深いものがありました。。

    ・今の医療には根本的な間違いが多くある
    ・その中でも最も黒い部分が癌の治療である。

    冒頭からそんな話を聞かされました。

    ある末期癌(ガン)の患者さんが、その医師のところに泣きながら来たそうです。
    「まだ子供が成人していないので、ここで死ぬわけにはいかないんです。」
    悲痛な叫びです。

    もうすべての病院に見放され、いろいろ調べた挙句、最後の頼みに綱として重粒子線治療を受けたそうです。
    1回目は治療してもらったのですが、

    2回目は「もうあなたに治療することはできません」とキッパリ断られたそうです。
    そしてその患者さんは、その医師の元にたどり着いた・・・。

    医師は怒りに声を震わせて

    「何故2回目を治療させないのであれば、1回目を治療させたのか?」

    このことに怒っていたのです。

    重粒子線治療は保険が適用にならないので、治療費用 約300万円以上かかります。
    でも最後の希望、最後の望みでその治療にすべてを賭け、貴重な財産を使ったのに
    この仕打ちはひどいと・・・

    医は仁術といわれていたのは遠い昔。
    いつの間にか医は算術(ビジネス)に変わってしまったのかもしれません。

    そして、そのお医者さんは、全く違うものを使って治療をしいるそうです。

    もう抗がん剤も放射線治療もほとんど意味がないから
    最後は「民間療法に賭けるしかない」と・・・

    それがこの「仮称・スーパー健康素材Ultimate」というものです。

    このお医者さんは、「残りの人生をこれにかけてもいい」というほど
    「仮称・スーパー健康素材Ultimate」にほれ込んでいるようでした。

    医療はボランティアではないので、全くお金がかからないわけではないですが、
    かなり良心的なお医者さんだと思いました。

    最後に、近藤誠先生の「余命3ヶ月のウソ」という本を出して

    B2015-107-1.jpg

    「この本に書かれているの内容にすべて賛同できるわけではないが、
    かなり同意できる部分もある」と言っていました。

    近藤誠先生の本は私も読んでいるのですが、確かに腑に落ちるところがたくさんあります。

    何故かというと
    祖父、父も2人とも癌で死んだからです。
    祖母も癌にかかりました。でも祖母は癌では死にませんでした。

    特に父が癌で死んだケースはあまりにも信じられないような結末だったので
    それ以来、私が医者を見る目が変わってしまったのです。


    ただし、組織の中に属していない医師(開業医)などにはは
    「例えどんな手段を使っても治してあげたい」と思っている方がたまにいるようです。

    組織の中に属しているお医者にも良い人、素晴らしい人はたくさんいると思います。

    しかし、例えどんな手段を使っても・・・には限界があるようです
    組織の中にいれば、組織の中の決まりは守らなければならないでしょうから・・。

    大学病院、製薬会社、医療機器メーカーなどの決められた掟に
    背く医師は基本的に生きていくのは難しい世界だそうです。

    100%の人が治る治療」などはこの世に存在しません。
    だから、このような民間療法もやってみなければわかりません。

    ただし、このセミナーの中で言われていた内容は凄まじい結果を
    生み出しているものが多くありました。

    そのときふと頭によぎったのが

    「そうか民間療法は闇の世界だから
    データなんかあるわけがないんだ」


    データがないから確かめようがないから、本当に信用のおける人の話を
    信じるしかないんです。

    しかし、データがないから「伝説だけが1人歩きしているケース」もたくさんあります。
    健康食品のメーカーも、ずるくて汚い連中がたくさんいますので注意が必要です。

    今日の話は、世間一般で有名な癌に効果があるといわれている
    「アガリスクやメシマコブ」などとは全く違うものです。

    ただ私は「仮称・スーパー健康素材Ultimate」を扱うつもりはありません。
    私が将来癌にかかった時の選択肢の1つにしたいと思っています。

    このセミナーに行って一番一番面白かった事があります。

    仮称・スーパー健康素材Ultimateのパッケージには
    飲まないでください。
    と書いてあるのです。でもほとんどの人はこれを飲んでいるのです。笑)

    癌はあまりに身近な病気です。「いつかは自分も」と思っていた方がよいと思います。
    そうすればイザという時にいろいろな対策を打てます。

    終わり





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    もしもの時は……

    こんばんは、大変興味深いお話をありがとうございました
    私も近藤先生の著書を読んで
    色々と思う様になりました

    数人に1人は癌の時代……
    これも裏があるでしょうが

    私も、もしもの時の選択肢を増やす為に只今情報収集している所です
    なので、今日の話題は大変興味を惹かれたのです

    ホントにもしも、の時は手術と抗ガン剤は避けたいです
    出来れば放射線も
    その時はテネモスさんの診療所に行きたいなぁ……と
    結果である病気に注目しがちですが
    原因から治さないと再発する可能性が高いですものね

    今後も広瀬さんの情報を参考にさせて頂きます
    ありがとうございました

    山梨県 中沢優子
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