がん細胞は肝臓を守るための浄化装置。フルソマK-22 今夜 10:00 発売  

    HWTイベントの夏季休暇のご案内
    まろ
    8月31日から9月10日までの間、夏季休暇を取らせていただきます。
    問い合わせ、ご注文の対応は11日以降になりますことをご了承ください。

    弊社でも、五神相応・あまくら・龍脈泉セット、空間・場改善神具「守護神」
    などの注文を27日以降に頂いた場合は、9月11日以降の対応になります。

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    オプティマルライフ株式会社 広瀬です。

    フルソマK-22 今夜 10:00~ 発売します。

    フルソマk-22 12本 

    「昨日メルマガで 8月25日にフルソマを発売します」
    とご連絡したのですが、「今夜」と入れるのを忘れました。

    そうしたら、本日下記のようなメールがたくさんきました。

    ・昨日のメルマガで8月25日10時より販売とありましたが、すでに売り切れてしまったのでしょうか?!
    楽しみにしておりましたので、もし在庫がありましたら、、、と思い連絡させていただきました。

    ・おはようございます。メルマガで8/25発売とありましたので、ログインしたのですが、購入できないでいます、10時発売で楽しみにしていたのですが、できますか?



    本当申し訳ございません。発売は今夜10;00~ 本数は12本です。

    http://optimal-life.jp/shopdetail/000000001044

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    今日のお題


    「22世紀の起死回生液」を3日飲んだだけで○×が完全に消えました。

    昨日のメールマガジンは結構な反響がありました。

    ただし、「際どい内容」なのでメルマガでしかお伝えできません。
    そして、私が最後に目指しているものは、そんなもんじゃないです。

    22世紀の起死回生液やフルソマK-22を理解するためには
    下の理論を完璧に理解する必要があります。

    22世紀の美・入浴液開発者S氏や私は下記理論を信じています。

    がん細胞は肝臓を守るための浄化装置

    上記理論を動かぬ証拠として仮説を立てていき、その仮説に
    すべてか理論どおりに「22世紀の起死回生液」当てはめると矛盾や破綻がなくなるのです。

    それでは
    「がん細胞は肝臓を守るための浄化装置」とはどのような理論なのか?
    転載させていただきます。

    今後私がボランティさせていただく場合も、この理論を理解してもらえない人には
    関係を共有することは難しいです。


    がん細胞は肝臓を守るための浄化装置
    転載
    http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=261075


    がん細胞は肝臓を守るための浄化装置だった

    ガンの原因については世界中の学者が懸命に研究していますが、
    今だにガンの原因についての説明をする学説はありません。

    いろいろな要素が複雑に絡み合ってガンができてくるのだろうと一般的には考えられています。
    食品添加物、動物性食品の取り過ぎ、栄養過剰、塩分過剰、ビタミン不足、
    刺激の強い食品、たばこ、カビ、電磁波、ストレス、等々、いろいろなものが原因として挙げられていますが、
    これこそ原因というものはいまだにわかっておりません。

    これらのひとつひとつをチェックしてみてもどれもガンの根本原因にはなっていませんでした。
    人間の体は相当丈夫にできており自然治癒力が働いてそう簡単に病気にはならないようになっています。
    少しぐらいの毒素は肝臓でほとんど処理できます。

    近代農業が農薬、除草剤を使うようになってからこの状況は一変いたしました。
    その毒性を調べていくにつけ仰天してしまったのです。

    最も生命力の強い雑草を枯らしてしまう除草剤の猛毒性については
    ベトナム戦争ですでに実証済みです。

    どれだけのガン患者や奇形児が生まれたことでしょうか。
    遅発性の毒性で殺虫剤の50万倍、食品添加物の300万倍近い毒性があるという恐ろしいものです。
    これら除草剤の猛毒が人間の体内に入り始めてからガンや難病、奇病、原因不明の
    病気などが多くなったのです。医者は原因がわからないから治しようがありません。

    日常の食品を通じて猛毒の除草剤などが肝臓にたまり始めてきたのです。
    肝臓の化学工場はこれほどの猛毒を処理するように設計されていませんでした。
    それでも肝臓は必死に働いて毒素を排せつしようと努力したのです。
    しかし化学工場肝臓の能力もすぐ限界に達してしまいます。
    人体で最も大切な器官である肝臓がダウンしては命がなくなってしまいます。
    それで少しでも命を守るために肝臓自体で処理できない毒素を1カ所に集めようとしたのが
    ガン細胞だったのです。ガン細胞は体を守るためにできた非常浄化装置のようなものだったのです。

    浄化装置を切ったらどうなりますか。又、どこかに浄化装置を作らなければいけません。
    これがガンの転移であり、切ってはいけない理由です。体内の血液を浄化していけば
    自然にガン細胞は使命を終えて小さくなっていきます。

    ガン細胞は肝臓や命を守るために第二の肝臓のような浄化装置として働いていたのです。
    だからガンに感謝しなければならないのです。ガン細胞を切り刻んで全身にばら撒くと
    3日ほどで死ぬそうです。毒が全身に回らないようにガン細胞は『毒素よ!ここに集まれ!』
    と集合をかけているようなものです。それでガンになっても半年から数年は生きられるのです。
    その間に食を改めれば治ってしまうのです。

    現代人の90%近く、いや100%といってもいいくらい肝臓病になっています。
    肝臓で処理しきれない除草剤の猛毒は腎臓や前立腺、子宮、体内脂肪などへと回されていきます。
    脂肪のところに毒素が溜まっています。太っている人は体内毒素が多いと思って下さい。
    内臓に影響がないように脂肪のところに毒素を一時保管しているのです。

    ガンがどんどん大きくなるのは体内に除草剤ダイオキシンを入れ続けるからです。
    しかしこれは生きている以上、食べていく以上防ぎようがなかったのです。
    市販の食品も魚介類も一切食べず、完全無農薬食品のみで生活できる人がどれだけいるでしょうか。

    私たちは除草剤という猛毒を除草剤メーカーによって毎日、毒を盛られていると考えてもよいくらいです。
    除草剤を全廃しない限り人類の難病奇病、ガン、アトピーなどの病気の問題は絶対に解決しません。
    雑草を取る農作業が大変だから除草剤を使うという農家のエゴと恐るべきメーカーの企業エゴによって
    今日、人類の病気の苦難が続いているのです。絶対に許されてはならないことです。
    この事を知った以上、除草剤の猛毒を体内に入れない努力とすでに体内にあるものを
    排せつすることを努力するしかありません。



    引用終わり

    大自然の摂理の理論

    自然から生まれてきたものに矛盾など1つもない。

    ガンは風の谷のナウシカに出てくる、王蟲(オーム)のようなものでなかいかと・・・

    人間が汚した地球環境を浄化するために、オウムが生まれたのであるとするのであれば、ガンは人間の体を必死で守っている守護神。

    ネットで検索してみてください。
    たくさんそのような事が書かれています。

    参考
    ガン・放射能・肉食の関係を考えてみた

    ただ、世間一般では信じる人の方が少ないと思っています。

    しかし、この考え方を突き詰めて考えられた時に、新たなる希望が生まれるのではないかと
    思っています。



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    個人的には王蟲より腐海のイメージです
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