エナジーバタフライの未知なる力は距離二乗に反比例する

    オプティマルライフ株式会社 広瀬です。
    みなさんこんにちは♪


    エナジーバタフライから発せられる
    未知なる力
    近くに置くか、距離を離すか」により
    塩の結晶構造に変化を与えることが実験により証明されました。

    塩の結晶の基本の形はサイコロ状(正六面体)ですが、
    成長する時の環境や、条件の違いによって、さまざまな形の結晶ができます。



    さまざまな条件というのは
    (気温 湿度 成分、風通し、光の当たり方)などと言われています。

    しかし、今回の実験結果は、今までの科学の常識を覆す物でした。

    エネジーバタフライを近くに置いたときの結晶構造
    B2015-379-3.jpg

    正六面体の内部ピラミッド構造 100%
    B2015-379-10.jpg

    エネジーバタフライを少し遠くに置いたときの結晶構造(同じ部屋)
    B2015-379-2.jpg

    正六面体の内部ピラミッド構造 50%
    B2015-379-9.jpg


    この次が驚きの結果でした。


    エネジーバタフライを別の場所に置いたときの結晶構造

    B2015-380-1.jpg

    正六面体の内部ピラミッド構造 0%
    B2015-380-2.jpg

    B2015-380-4.jpg


    この3つの結晶の違いは、明らかにエナジバタフライから発せられる
    エネルギーによる作用だと思われます。

    特に2番目の50%というところがミソですね。

    少し距離を置いているので、少し影響したということなのでしょう!

    S氏からのメール

    あの実験は、未使用部屋で常に雨戸を閉めている部屋で
    近くで並べてあらゆる条件で比較しました。

    (ブログである日の当たり方は存在しません)

    何故なら、比較試験として最低限の研究実験方法だから。
    念のため、別の場所(玄関下)に「同じ容器の飽和塩水」を
    置いていたら、全く違う結晶ができた。

    *添付は全て玄関下(別部屋)の結晶写真
    ネットで沢山ある「塩の結晶実験」であるような
    結晶だった。

    ごく当たり前の、六面体(サイコロ状)結晶で、中に
    ピラミッド状の物ができたものもあるが、中途半端で整然としていない。

    結晶も小さく沈みやすい。
    この実験で分かったことは、研究者の結晶試験等々公表されているが
    温度、湿度、成分だけでの比較では、結晶変化させられない

    ことが立証されたといえる。

    人や空間によって結晶が変わるなんてことも不思議ではない結果となった。

    科学的ではないけど。。



    その後の電話やりとり

    広瀬
    これでエナジーバタフライから出ているエネルギーが塩の結晶構造に変化を与えることが
    証明できたね。

    S氏
    ほぼ間違いない

    広瀬
    しかも、重力や重力加速度みたいに距離の2乗に反比例するっている事なのかも
    しれないね

    S氏
    物理法則は再現性が絶対条件。だからこの実験は誰がやっても
    同じ結果がおこり得る可能性は高いよ

    ただし、エナジーバタフライを購入しなければならないけどね!
    あと顕微鏡もあると便利だけどね!

    広瀬
    波動の物理法則かぁ~そんなこと普通の人はやらないね。

    S氏
    今度は塩の成分による比較実験もしていこうと思っている

    広瀬
    でも波動って物理法則だったっけ?





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