コンセントエンハンサの物理現象と波動の世界

    オプティマルライフ株式会社 広瀬です。
    みなさんこんにちは♪



    コンセントエンハンサすごい評判になっています。
    B2015-531-1.jpg


    昨日も追加注文されたか方がいまして

    あかんですわ! 違いすぎる、全部のコンセントにつけます!

    といって3つも注文が来ました。

    というわけで 21600円価格をもう少し延長します。
    後のここり6個です。

    話は変わりますが、HWTの製品は波動、スピリチュアル関連の製品が多いので
    オプティマルライフのお客様には、今回のコンセントエンハンサは、ある意味
    アッチ系の製品だとお分かりだと思います。

    アッチ系製品とは、つまり波動・スピリチュアル製品です。

    しかしここで困った問題も引き起こすこともあるのです。

    それは純粋なオーディオマニアの方がこの製品を
    買う場合です。



    純粋なオーディオマニアの方に、これは「アッチ系の製品です。」といっても
    意味不明なことが多々あります。

    つい先日お客様より、下記のような質問が来ました

    お客様
    内容 : 先ほど、HWTコンセントエンハンサを購入しました。
    これはノイズフィルターでしょうか?
    私はオーディオにノイズフィルター系は使用しない主義で、
    ノイズフィルターを2つ付けると、音がおかしくなることを何回も経験しているので、
    確認します。よろしくお願いします。

    広瀬 回答

    ご注文ありがとうございました
    コンセントエンハンサは
    ノイズフィルターではありません。
    開発者のマロさんもはっきりと申しています。

    動画もご確認ください。

    https://youtu.be/VVYQmWZlkNM

    お客様質問
    ユーチューブ13分50秒くらいで、「これはノイズフィルタープラス音質改善」と言っておられるのですが、
    どうなんでしょうか?


    広瀬回答

    いつもお世話になります。
    HWTの技術は一般的な物理現象を追いかけた製品ではありません。

    通常のノイズフィルターには
    コイルやフェライトコアが入っていますが
    このコンセントエンハンサには
    そのようなものは入っていません。

    キャパシタといっていますが
    コンデンサが入っているわけではません。

    いわゆる一般的な物理現象が起こる素材は使われていません。

    「ノイズフィルタープラス音質改善」というのは
    よく事情がわからない人のために使った言葉です。

    つまり通常の物理現象が起こる素材を使って
    音をよくした製品とは一線を隠したものです。

    アコリバで販売しているRPC-1もHWTのテクノロジーが搭載されている製品です。
    http://musicbird.jp/audio_column/p137/

    よろしくお願いします。




    上記のやり取りもう少し補足します。

    通常の方がコイルというものを思い浮かべるなら
    例えば、整流回路に入っているコイルを想像すると思います。

    B2015-533-1.jpg

    電気が流れるコイルです。

    しかし、マロさんが考えているコイルは
    必ずしも電気が流れているコイルとは限りません

    例えば昔
    2007年頃
    ケルトコイルというものを発売したことがりました。

    B2015-533-2.jpg

    素材は金属ではありませんので、電気は流れないのですが・・・

    B2015-533-3.jpg

    音は激変・・・メチャよくなりました。

    つまり、マロさんにとってはこれもコイルなのです。

    ミュージックバードのコラムで
    http://musicbird.jp/audio_column/p137/

    オーディオ評論家の鈴木裕さんが
    アコリバのRPC-1はとてもよい音だと褒めていました。

    その通りだと思います。

    一流の録音エンジニアやアーティストからも相当評価が高いらしいです。

    そのコラムの中でRPC-1動作原理を

    転載

    作動原理としては「内部の特殊コイルの組み合わせによる独自の回路」の働きということで、「電源経路に乗る超高周波ノイズの除去だけを行」うとか、「超高周波ノイズの低減と均一化を行っている」と説明されている。



    と記載されています。

    しかし、このRPC-1の中に入っているコイルは

    物理的な現象を起こすコイルなのか?
    それとも「アッチ系のコイル」なのか?


    これ以上は企業秘密ですね・・笑)

    通常のオーディオ専門誌では、このような情報は一切出てきません。
    過去1つだけそのような情報を掲載したオーディオ専門雑誌がありました。

    それが私が関わっていたA&Vヴィレッジという雑誌でした。
    別名 オーディオ業界の「ムー」と呼ばれていました。

    私が本を出版しようと思ったのも、こういう裏の真実を述べたかったからです。
    みなさん本が出たらぜひ買ってくださいね。


    目指せ印税生活!・・・笑)




    定価 25,704円(税込)
    あと6本 限定 21,600円(税込) 
    定員に達し次第価格は元の状態になります。

    おもしろ通販
    http://optimal-life.jp/shopdetail/000000001255/

    健康通販
    http://optimallife.jp/?pid=128914993


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