最強の波動マスター

    太田一穂さんから、「最強の波動マスターが完成した。」という話を聴いたのは1月前のことでした。「免疫波動コード25222」とは聞き慣れない言葉ですが、波動業界ではすごく当たり前に使われている言葉だそうです。
    B2007-3-23-1.jpg


    波動というものは、いろいろな人がいろいろなことを言っていて、未だ統一的な見解がないものだと思うのですが、私は「波動」については否定しません。この世に存在しているものだと強く確信しています。
    例えば、限りなく真水に近い超純水に、強いエネルギーを転写すると、そのエネルギーは一定時間磁気媒体のように記憶されるといいます。その現象は現代科学の最先端分野ではもはや常識になっています。そのエネルギーは「波動そのもの」だと考えています。

    ただし、ここで重要なことは、そのエネルギーは、ずーとそこには存在しません。「入るが、抜ける」これが最大の長所でもあり、欠点であると思っています。その抜ける状況をなるべく遅らせる技術が今盛んに研究されています。

    エネピッコSで波動を転写しても、たぶん1日くらいで、転写したエネルギーは抜けてしまうとおもいますが、それでも何度使用してもお金はかかりませんので、便利な製品だと思います。
    エネピッコを持っている方はぜひお試しを。

    「波動マスターHM25222」実験してみましたが、とにかく凄いです。音楽そのものが全く変わってしまいます。これは私の推測論ですが、CDの中に入った、波動エネルギーはCDP、DAC、AMP、など全く関係なく、そのままダイレクトに人間の脳に届いているのではないかと思っています。
    何故かというと、LP(アナログ)でも効果があるからです。
    テラクリーンの時も同じような事を言っていましたね。笑)

    最初にもらったサンプルです。B2007-3-23-2.jpg



    波動マスター HM-25222型 の使用方法

    ① 波動転写器「エネピッコ」入力側に音質改善「波動マスターHM-25222型」を乗せる。

    ② 音改善したいソフトやハード(CD・SACD・DVD・LP&SPレコード・真空管・信号&スピーカーケーブル・光ケーブル・MC&MMカートリッジ・ピックアップ・オーディオパーツC,R,IC等)を出力側に当てる。 直近が最も転写効率が高いが、入力側・出力側共に120度の開き角度で距離30cm位まで転写効果がある。 
      ケース入りCDの場合でも、やや転写効率は低いが有効である。

    ③ 電源スイッチを押して1~5分間通電する。小さなCDなら転写1分で充分。大きなものでも3分から5分で良い。 表示ランプが点滅して音質改善波動情報がCDに転写される。 これで終了! 


    ●タッタ1分でCDがマスターテープ並みの高音質に活性化され、重低音から超高音まで広帯域に渡り、音のコモリが解消、歪み感やザラツキが消え、メリハリの利いた艶やかな透明音質が得られ、音楽性表現力が飛躍的に向上する。  また音声信号が流れた回路(アンプ~スピーカー迄)は全て波動共鳴して音が良くなる。

    波動マスター HM-25222型 の波動転写応用例
    DC~100kHz間広帯域に渡り活性化されるので、電池(直流)からSACD・DVDオーディオ(24bit192kHz)領域まで、アナログ・デジタル・光等あらゆる伝送系システムの音質改善に効果を発揮する。音質改善傾向は、音量感や奥行き広がり感が向上するばかりでなく、濁りやザラツキが取れ、全帯域滑らかな美しい豊かな音質に改善される。特に女声や男声に着目して聴いてみると、子音の濁り「ザジズゼゾ」が「サシスセソ」に変わるのですぐわかる。  

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    波動効果経験あり

    以前に波動シールを購入してCDに貼りつけて再生したところ、音が非常に鮮明になったのを知っています。

    既に販売中止になったのでお気に入りの音楽に使用したいのですが、使用目的は音楽療法のようなリラックス αーθ波の発生です。

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