和の秘湯、和の極 細胞破壊 鮮度保持 実験 その2

    早くも細胞破壊試験の途中経過がはいって来ました。
    開発者もぶっつけ本番でやっている訳ですから、内心はドキドキのようです。
    ただこの途中経過を見ただけでも、


    ななな、にゃーーーーーーーーーーーーーーーー

    と驚きを隠せない様子でした。

    これが昨日話していた1千万円の冷蔵庫です。


    B2008-1-5-1.jpg


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    そういえば、昔「バナナで釘が打てる」ときうCMやっていましたね。

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    高周波解凍機これだけでも200万円はくらいは、するらしい。
    電子レンジの解凍に比べると、はるかに細胞を壊す確率は低いらしいです。

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    高電圧解凍機とかいうらしいです。こんなものは始めてみました。

    B2008-1-5-7.jpg


    和の極飲んで、和の秘湯を浴びたお魚君たちは、目が生き生きしてると思い思いませんか。

    B2008-1-5-8.jpg


    これが一番違いがわかるのではないでしょうか。全く違いますね。一目見てすぐ違いを確認できます。


    <臭い>何と、標準区は当然の生臭さ一杯であったが 和極秘湯区は、生臭さがほとんど消えている。 このまま腐敗試験へ持ち込む。 (腐敗菌は、氷点下33℃では寝ているだけで起きてきます。空気中の菌も付着するので腐敗は普通に起こる状態です)

    開発者は臭いのことを特に言っていました。でもHPだと臭いまではお伝えできないのは残念です。今まで、和の極、和の秘湯を購入して「これはよいものだ」と言ってくれたお客様、まずこれで間違えないようです。

    1年くらいで、体内がどんどん変化していくはずです。


    明日か明後日腐敗実験の続編が届くでしょう。
    お楽しみに。


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