特殊合金H-1、無(mu)に関して、興味深いデータを入手しました。 その1

    特殊合金H-1、無(mu)に関して、開発者より興味深いデータを入手しました。

    その実験内容とはその部屋で使用しているオーディオ機器の電場を計り、そこに特殊合金H-1を置いてどの程度電場が抑えられるかという実験です。 ローカルメールオーダーは、よくオカルト的といわれますが、うちぐらいいろいろなデータを出している所は珍しいのではないのではないでしょうか。たぶん。爆


    電場(電界)とは、

    電圧がかかっている所の周りに発生するもの。高い電圧ほど強い電界が発生します。静電気、雷雲も強い電界を持っています。電界の強さの単位はV/m(ボルトパーメータ)で表されます。

    私たちが何げにスイッチ入れている家電製品は100%電場(電界)が発生しています。また人間そのものも電界を発生させているのだから、この電場というものは非常にやっかいな物だと考えています。そしてオーディオ機器から出るの音を濁らせるものの一つです。こいつが原因で音を濁らせているケースは多く見られます。
    しかし、この特殊合金H-1はその電場そのものを吸い取ってくれるのです。
    (この金属は本当に特殊な金属です。)

    B2008-1-17-1.jpg


    今後発売予定の檜木円筒スピーカーの上で電場を測定しました。

    B2008-1-17-2.jpg


    B2008-1-17-3.jpg


    特殊合金H-1をスピーカーの上に置いただけで80%以上電場が低減したのです。


    しかし残念、今日はここまで。
    明日は特殊合金H-1と無(mu)を同時に2つ使った実験結果をお見します。

    果たしてどのような結果が出たでしょうか。

    こうご期待。


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