特殊合金H-1、無(mu)に関して、興味深いデータを入手しました。 その2

    一昨日の続きです。というか、昨日更新できなくてすみませんでした。
    (時間が押しに押ました)

    次のデータを見て「え、うそ え、まじ」と思う方もいるのではないでしょうか。

    今度はアンプの上で何も置かずに測定した写真です。
    B2008-1-17-4.jpg


    H-1を置くと約半分に減っています。
    B2008-1-17-5.jpg



    次が衝撃の写真です。何とH-1の側に無(mu)を置くと更に数値が下がったのです。
    B2008-1-17-6.jpg


    無(mu)は、超微細な世界の荒々しい電気を取り除くものなのですが、なんと電位を下げる効果もあったのです。
    無(mu)は科学的には、どうにも説明できないものだ」と考えていたのですが、どうやらそうでもないようです。ちなみに開発者にも聞いてみましたが、本当にそうなるとは思っていなかったようです。今までも多くの人から、「本当はアンテナ(受信)になっているのではない」といわれてきたのですが、これで、無(mu)が「煙突(排出)」という事がある意味証明されたのではないでしょうか。

    無(mu)は真中に球形の玉が付いていて、その中には液体が入っています。

    B2007-11-3-2.jpg



    荒れた電流はいったんその中を通り、一番排出口から出て行くものです。
    やはり電磁波も一緒に出ていっているようですね。
    B2007-11-9-3.jpg


    もくもく・・・・・・・・爆)

    CDプレーヤーの上です。電界は各機器や、場所によって値が異なります。
    B2008-1-17-7.jpg


    H-1を置いた時の値です。
    B2008-1-17-8.jpg


    H-1と無(mu)を置いた時の値です。
    B2008-1-17-9.jpg


    B2008-1-17-10.jpg


    B2008-1-17-11.jpg



    とっておきの情報。

    H-1+無(mu) にしてH-1に銅線をつなぎ3Pコンセントなどのア-スにつなげば更に完璧に
    電位を下げることができます。これで完璧ではないでしょうか。

    H-1巻き+無(mu) アース:5V/m
    B2008-1-17-12.jpg


    やり方はこんな感じです。

    B2008-1-17-13.jpg


    こんな人はぜひチャレンジしましょう。


    ●家が高圧線のそばにある。・・・・・・・・・・・・(家の電磁波対策)
    ●一日ほとんどパソコンの前にいる。・・・(パソコンの電磁波対策) ←私、爆)
    ●電磁波に対して特に過敏・・・・・・・・・・・・・(家庭製品の電磁波対策)
    ●オーディオで電磁波対策したい人・・・・・・・(清んだ音を再現できます)
     



    現在 無(mu)をもっている方はH-1と共にぜひやってみてください。

    モニターの皆様へ

    オーディオでの使用方法。

    例その1

    簡易的ですが、30cmくらいに切って輪を作ります。それをスピーカーやアンプの上に置いてみてください。 私は「これはすごい」と思いました。

    特徴

    1.ノイズ感が無くなる。
    2.空間が広がる。
    3.音につやが出る。


    B2008-1-17-14.jpg


    ぜひお試しを


    さらに詳しくH-1を知りたい人は

    クリック

    無(mu)を詳しく知りたい方は

    クリック

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