釣れてしまうんです。信じがたい報告。

    無謀にもローカルメールオーダーで販売を始めた、お魚活性液「釣れてしまうんです。」
    何故かといえば、オープン以来ここに来たお客さんで「釣りも好きです」といったお客さんは1人くらいしか思い浮かばないからです。逆に言えば、オーディオにそれだけ情熱を傾けているということなのでしょう。

    下の話は参考程度にお読み下さい。

    開発者 ORZからの 報告


    渓流で「こさめ」を生いくらで釣った報告の中で、近場の釣り師が4枚から5枚
    の釣果にも関わらず、20枚も釣れてしまった。
    B2008-2-23-1-1.jpg


    天然系の成分と微細な波長域で活性を促す効果として、「餌の生いくら」で実験した。

    B2008-2-23-2-2.jpg
               
      ↑               ↑
      添加しない従来区  「釣れてしまうんです」キャップ4杯で満杯になるまで入れた。


    無添加生いくら   添加生いくら
       ↓             ↓
    B2008-2-23-4-4.jpg


    B2008-2-23-5-5.jpg

    B2008-2-23-6-6.jpg


    水面で上下運動させると、何度試しても「無添加区」は約5回目から、白濁した糸状の成分が漏れてきた。「添加区」は、約50回くらいの上下運動で白濁した成分が抜けてきた。



    最終的には、両区ともに、白濁した糸状の成分は抜けてくるが、オレンジ色の目玉部分の色合いは「添加区」は鮮明に残っていた。

    B2008-2-23-3-3.jpg


    B2008-2-23-7.jpg


    上記写真は各3個の生いくらを同様扱い、針を外した状態。
    無添加区は成分が急速に抜けていった。最大の差は、生いくらの表皮の硬さだった。
    <無添加生いくらの表皮>
    硬くて、ビニールに刺すような感覚で、針が簡単に通らない。


    <添加区の生いくらの表皮>
    弾性があり、針もスッと入り、簡単に抜ける状態



    まず、デリケートな釣りでは、この弾性があって針刺しが容易であるだけで、バラシの減少になることは当然考えられます。



    要するに、お魚活性液「釣れてしまうんです。」 を使用するとイクラの鮮度が保持され、なおかつ中身の成分が出にくくなるわけです。針をさしても弾力があるので上下運動しても白濁した成分が出てこない。

    釣り名人の間からは、

    お魚活性液「釣れてしまうんです。」 の 奇跡と呼ばれているそうです。

    それでは何故そんな事が起こるのでしょうか。

    言わなくても分かりますよね。


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